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2016年1月10日 (日)

東電「まさか溢れるとは思っていなかった」手作業で高濃度汚染水を抜く1/7大竹まことゴールデンラジオ(文字起こし)東京新聞

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東電「まさか溢れるとは思っていなかった」手作業で高濃度汚染水を抜く1/7大竹まことゴールデンラジオ(文字起こし)東京新聞

大竹まことのゴールデンラジオ(2016年1月7日放送)より文字起こし



(↓クリックすると大きく見ることができます)
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太田英明:
これは昨日の東京新聞の記事なんですけれども、
今年は東京電力福島第一原発の事故が起きてから間もなく5年になろうとしていますが、
放射能を含む汚染水との戦いが落ち着くどころか、現場に予想もしなかった作業が降りかかっているという記事なんですね。

大竹まこと:何が起こっているのかな?

太田:
福島大地原発では、今も原子炉を冷やすために大量の高濃度の汚染水が発生しています。
これを液体で貯蔵するのは危険性が高いんですね。
そのために特殊な薬剤、薬を混ぜて、放射性物質をその薬にくっつけて泥のような形の廃液にして、硬い容器に閉じ込める作業をしておりました。

ところが去年の4月、一部の容器の上の方や周辺の床に溜まった水が見つかりまして、
他の容器を調べたところ合わせて34基で水が溢れ出しているということが分かったと。

で、これはどういうことかというと、
高濃度の放射性物質を含んだ、その泥のようにしたものが容器の中に沈んで、これが水と反応して水素ガスが生まれます。
そうすると、汚れた泥がどんどんどんどん膨らんできて、上に乗っかっている上澄み水を押し上げて、上のガス抜き穴から溢れ出ていた。


「ガスが発生することはわかっていたんですけれども、まさか水があふれるとは思っていなかった」ということなんです。

そんな容器が今、およそ1700基ある。
いずれの容器からも水が溢れ出る恐れがあるので、今現場で何をしているかというと、
完全防護の体制で、毎日の点検の他容器ごとにガスの発生量を予測して、
漏れが起きる恐れの高いものから順番に手作業でホースを使った水抜きを進めている。

ただ、この水が危なくて、放射性物質の濃度が高くて危ない!

放射性セシウムが1リットル当たりでおよそ1万ベクレル。
放射性ストロンチウムがおよそ3000万ベクレル
と、近づくだけで被曝する恐れがある高い濃度。

さらにこのうちのおよそ、1700基のうちの1000基が箱の中で三段積みにして収納されている。
容器を一つ一つクレーンで動かして、チェックして水を手作業で抜いて、別の容器をさらに移動させて、再びしまうという、気の遠くなるような作業を今続けている。
ということなんですね。


大竹:
もう、なにしろ…ね、
ま、でもある程度まで水素が出るって予測してたんだけど、
これが容器からあふれるまでには、そこまでは考えが及ばなかった。
だから、それが想定していないから、
この1.5mのなんだっけ?

太田:直径1.5m、高さ1.8mの容器にその汚れた泥を閉じ込めている。

大竹:
閉じ込めてるんだね。
これはだから、そういうことを予定していないから、3段重ねになっているわけだよ!

光浦靖子:うわ〜っ

大竹:3っつ縦に重なっているわけだよ。

光浦:もちろん下が古いよね。

大竹:もちろんそうだね。

光浦:だから下から溢れていくよね。

大竹:だから予測するんだけど、どれが溢れるかまだ分からない訳だよね。

光浦:全部

大竹:
上下取り替えて、しかも高濃度。
これを手作業で。
防護服を着ながらやっている訳だよね。
ま、本当に気の遠くなるような、えぇぇーっ!っていうような作業を現場の人はしている訳だよね。

光浦:これ、

大竹:収まっているの?これで。

太田:これは想定していない作業だから、収まってもいないですし、これからもやらなきゃいけないですし、


光浦:手作業でしかもう、仕様がないんだね。

太田:
そうですね、手作業でやるしかないという。
危険を防ぎながら。
で、こういうことに関わっていると、やっぱり、今までやろうとしていた廃炉作業は当然後送り。

光浦:そうだよね。

太田:先送りになっていくという。




福島第一原発 廃液漏れで危険作業増 貯蔵容器で水素ガス発生  
2016年1月6日 朝刊 東京新聞

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 東京電力福島第一原発事故の発生から間もなく5年。しかし放射能を含む汚染水との闘いが落ち着くどころか、現場に予想もしなかった作業が降り掛かっている。高濃度汚染水処理の際に出る廃液の貯蔵容器で、水素ガスの発生により汚染水があふれることが分かったためだ。作業員たちは日々、点検や危険な水抜き作業に向き合っている。 (小倉貞俊)

 福島第一では、今も原子炉を常に冷やすため大量の高濃度汚染水が発生する。液体で貯蔵するのはリスクが高い。このため特殊な薬剤を混ぜて放射性物質を付着させ、泥状の廃液にし、強固な容器(直径1.5メートル、高さ1.8メートル)に閉じ込める。

 ところが昨年4月、一部の容器の上部や周辺の床にたまった水が見つかり、他の容器をチェックしたところ、計34基で水があふれているのが見つかった。

 東電が原因を調べたところ、高濃度の放射性物質を含んだ汚泥が容器内に沈殿し、水と反応して水素ガスが発生。汚泥が膨張して上澄み水を押し上げ、上部のガス抜き穴からあふれたことが判明した。ガスが発生することは分かっていたが、水があふれる事態は想定外だったという。

 この容器は現在、約1700基まで増えている。遮蔽(しゃへい)用のコンクリート製の箱に収納しているため、漏えいはただちに外部に影響があるわけではない。

 しかし、いずれの容器からも水があふれる恐れがあるため、現場では完全防護の態勢で毎日の点検のほか、容器ごとにガスの発生量を予測し、漏れが起きる可能性が高いものから順次、手作業でホースを使った水抜きを進めている。

 ただ、この水は放射性物質の濃度が高く、作業には危険が伴う。放射性セシウムが一リットル当たり約1万ベクレル、放射性ストロンチウムが約3000万ベクレルと、近づくだけで被ばくする恐れのある濃度だ。

 さらにやっかいなのは、このうちの約千基が箱内で、三段積みにして収納されている点だ。容器を一つ一つクレーンで動かし、チェックして水を抜き、別の容器を移動させて再び収納する、と気の遠くなるような作業を続けることが必要になっている。

 東電の担当者は「どれをどこに動かすかなどパズル状態。被ばくを最小限に抑えながら、慎重にやっていきたい」と説明している。本来の目標である廃炉に向けたマンパワーを、余計な作業に割かざるを得ない状況だ。

 <福島第一原発の汚染水処理> 事故で原子炉内に溶け落ちた核燃料を冷やすためには大量の水が必要。冷却後、発生した高濃度汚染水は、放射性セシウムの大半とストロンチウムの一部を除去し、さらに別の装置で塩分などを取り除く。淡水になった分は再び炉の冷却に使い、塩分を含む水は再度除染しタンクに保管する。この処理過程で出た汚泥状の廃液を貯蔵容器にため敷地内に保管している。

2015年9月29日 (火)

横須賀原子力空母「原子炉の過酷な訓練」に「放射性物質排出」

横須賀原子力空母「原子炉の過酷な訓練」に「放射性物質排出」

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【神奈川】
横須賀入港前のGW「原子炉の過酷な訓練」 航海日誌に放射性物質排出?も記述

2015年9月29日 東京新聞

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市民の会が入手した航海日誌の一部=横須賀市で

米海軍横須賀基地(横須賀市)に配備されていた原子力空母「ジョージ・ワシントン(GW)」が2011年、原子炉の急停止、急再稼働の訓練を入港前日に行っていたことが、横須賀市の市民団体「原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会」が入手した航海日誌から分かった。放射性物質を含む冷却水や気体を、日本の排他的経済水域の200カイリ(約370キロメートル)内で排出していることをうかがわせる記述もあったという。
 
市民の会は「過酷な訓練で原子炉事故の危険性を増大させる」としている。横須賀基地には10月2日、GWの後継として原子力空母「ロナルド・レーガン」が配備される予定。
 
日誌は米国の情報公開制度に基づいて入手。市民の会によると、訓練は2011年4月18~19日の二日間に計三回行われ、それぞれ急停止、急再稼働を一時間前後の短時間のうちに行っていた。GWは翌20日、横須賀基地に入った。
 
冷却水の排出について、市民の会は米海軍の資料などから「原子炉補助室の過剰液体廃棄物処理タンクの船外への排出作業を開始」などと判読し、放射性物質を含んだ冷却水を艦外に排出したとしている。
 
市民の会は「米軍は日本の沖合12カイリ(約22キロメートル)以遠の外洋での排出を否定していないが、物質の濃度や分量、排出頻度などは不明で、明らかにするべきだ」と指摘している。 (加藤寛太)

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2015年9月10日 (木)

やっぱりね! <福島第一原発>どんどん汚れる太平洋

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福島第1原発 大雨の影響で汚染雨水が2度にわたって海洋流出
2015/09/09 FNNLocal 福島

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台風18号の接近にともない、福島県内では、これから10日にかけて、広範囲で激しい­雨になる見込み。
この雨の影響で、福島第1原発では、9日未明に、2度にわたって汚染­した雨水が排水路から海に流れ出た。

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東京電力の担当者は「降雨の影響で、排水ルートから、せきを乗り越えて越水して、一部­(海へ)排水された」と話した。

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東京電力によると、9日午前0時28分から2時間にわたって、汚染した雨水が排水路の­せきを乗り越えて海に流れ出た。

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また、その1時間20分後にも、同じ排水路から、再び海への流出が確認された。

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いずれも降雨量は、1時間あたり11mmから13mmで、ポンプ8台をフル稼働させて­水をくみ上げていたが、処理が追いつかなかったという。

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この排水路から汚染した雨水が流れ出るのは、これで7度目となる。

2015年7月10日 (金)

「10μSv/hまで外で遊んでも大丈夫」と事故直後から言っている御用学者高村昇が相談受付支援センターを開所(川内村)

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「10μSv/hまで外で遊んでも大丈夫」と事故直後から言っている御用学者高村昇が相談受付支援センターを開所(川内村)

川内村に放射線に関する相談受けつける支援センター開所
FNNLocal (福島15/07/09)

大学などと連携し、放射線被ばくの対策や、住民の相談を受けつける新たな支援センター­が、福島・川内村にオープンした。
高村昇

長崎大学の高村 昇教授
福島の震災からの復興の1つの、ま、あーー、
住民と、行政と、ま、専門家がですね、一体となって復興を進­める、
ひとつの、ま、モデルケースとしてですね、評価を、あ、していただいております。

安心

新たに開所したのは、東日本大震災後、県内で放射線対策や支援を行っている長崎大学と­、公益財団法人が協力して設立した支援センター。

センターには、村で2台目となるゲルマニウム半導体検出器が導入され、住民たちが農地­の土壌や水を持ち込んで、詳細な調査を行うこともできる。

また、コミュニティースペースとして、住民に利用してもらい、放射線に関する、さまざ­まな相談を受けつけるという。

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川内村には、震災後、長崎大学から派遣された保健師が常駐していて、今後はセンターと­ともに、住民の支援をさらに進めていくことにしている。

高村昇という方は山下俊一と一緒に
2011年事故直後から福島で「福島の線量は体に影響はない」と活動している人です。

福島市の広報紙「市政だより」4/21に疑問がいっぱいです
福島市の広報紙 2011年4月21日

ここに住み続けて大丈夫?
「健康リスクが出ると言われる100mSvまで累積される可能性はありません。
そして同じ100という線量でも、1回で100受けるのと、1を100回分けて受けるのとでは影響が全く違います。
少しずつならリスクははるかに小さいのです」

小学校の子供について
「1時あたりの空間線量が10マイクロシーベルト以下であれば外で遊ばせて大丈夫です
もちろん普段通りの通学も問題ありません」

「洗濯物についても、取り込む時に少し丁寧に埃を払う程度で問題ありません。布団干しも同様に大丈夫です。
換気システムを切るなど神経質になる必要はありません」

事故直後の福島市の広報紙から現在に至るまで福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーのままでいます。

福島民報の「放射線 放射性物質 Q&A」アーカイブでは、様々な質問に高村昇さんが答えていますので、どのようなことを言っているのか、見てみるのもいいかもしれません。
このような人に相談しても、何の解決にもならないだけではなく、さらに事態の悪化を招くだけだと私は思います。

2015年7月 5日 (日)

福島第一原発 2号機の配管付近で1000mSvを超える高い放射線量

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福島第一原発 2号機の配管付近で1000mSvを超える高い放射線量

NHK 2015年6月29日22時48分

東京電力福島第一原子力発電所2号機で、原子炉を覆う格納容器の内部につながる配管の付近で、1時間当たり1000ミリシーベルトを超える極めて高い放射線量が検出されました。ことし8月には、この配管から格納容器内に調査用のロボットを入れる計画ですが、東京電力は除染などの対策を進めるため、現時点では調査への影響はないとしています。
福島第一原発の2号機では溶け落ちた核燃料の取り出しに向けて、ことし8月にも原子炉を覆う格納容器の内部にロボットを投入して、詳しい調査を行う計画です。
これに先立って、東京電力が今月26日、格納容器の内部につながる配管の付近で放射線量を測ったところ、最も高い場所で1時間当たり1000ミリシーベルトを超えることが分かりました。
これとは別に、この配管の開口部に取り付けられた鉄製のふたから黒っぽいものが溶け出したような跡が見つかっていて、東京電力では高い放射線量との関連は分からないとしています。この配管は調査の際にロボットの投入口となり、開口部に人が近づいて作業をする必要があるということです。
東京電力は今後、黒っぽい物質が調査の支障になるかを調べるとともに、除染などの対策を進めることにしていて、8月の調査への影響は現時点ではないとしています。



2015年6月29日 東京電力
「原子炉格納容器内部調査技術の開発」2号機原子炉格納容器内部 A2調査(X-6ペネ周りの状況について)PDF

13箇所の測定を実施し、最大で1197mSv/hが確認された。
なお、PCV内部からの直接線線量は約100mSv/hと事前に評価している。
※線量測定器の保証測定範囲は~999.9mSv/hであることから 1000mSv/h以上は参考値とする。
2号機

X-6ペネフランジ部から床面に溶け出た跡が確認された。
※溶け出たものについては、以下の事が推定される
・ペネフランジシール用 Oリング
・CRD交換機用ケーブル被覆材 等
2号機2

2015年5月25日 (月)

<首都圏の放射能汚染>東京ドーム1.34μSv/h、ディズニーランド0.42μSv/h、渋谷ハチ公前、フジテレビ、成田、羽田… 除染基準0.23μSv/h超の場所 3/20号フライデーより

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<首都圏の放射能汚染>東京ドーム1.34μSv/h、ディズニーランド0.42μSv/h、渋谷ハチ公前、フジテレビ、成田、羽田… 除染基準0.23μSv/h超の場所 3/20号フライデーより

フライデー(2015年3月20日号)は頑張っています。
メディアが揃って口を閉ざす「被曝」について、きちんと調べています。
しかも、「被曝の地」は人が集まる主要地域です。


放射能は減っていない!
首都圏の“危”要除染スポット


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福島第一原発の事故から4年。
首都圏は、いまだ放射性物質の塗れている。
左ページの地図と表をご覧いただきたい。
本誌は2013年3〜4月、2014年7〜8月と過去2回にわたりJR東京駅やサンシャインシティ、フジテレビ前など有名スポットの放射線量を独自に測定した。
今回(2月28日〜3月2日)20カ所をあらためて測定すると、15カ所でホットスポット(国が除染基準とした毎時0.23マイクロシーベルトを超える場所)が見つかったのだ。
そこに1年間いると、ICRP(国際放射線防護委員会)が安全の基準とする1mSvを超える被曝をすることになる。

最も高い放射線量が出たのが東京ドームだ。
実に除染基準の6倍近くになる。
毎時1.34マイクロシーベルト(単位は以下同)を計測。

3年連続で基準を大幅に超える数値が出た。
測定したのは三塁側外壁の外壁の廃棄物集積場近くにある落ち葉などの堆積物を積み上げた場所だ。
人通りも多い。
風が吹けば、大量の放射性物質を含んだチリを吸い込み内部被曝する。
通りがかった女子高校生グループの一人があきれる。
「ここに、そんな危険なところがあるなんて全く知りませんでした。原発事故なんて、もう誰も気にしていませんから。でも、私たちのいずれ結婚して子供を産む身なのに、被曝してガンにでもなったら恐いな…」

多くの若者が行きかうJR渋谷駅ハチ公前の広場でも、0.3マイクロシーベルトを記録。
ここも3年連続で除染基準を上回った。
20歳の女子大生が話す。
「マジ、渋谷もヤバいの? ネットで検索してもそんな情報わからないからどうしようもないよね。通学路だから避けて通れないし、役所はどうして何もしてくれないんだろう」

原発事故から4年たっても、なぜ放射線量は下がらず高濃度の汚染スポットが存在するのか。原子力資料情報室の共同代表・伴英幸氏が解説する。
「原発事故から放射性物質が残っているケースと、谷など地形上の理由で雨水がたまり線量が高くなるケースが考えられています。都内では後者が多い。放置しては改善しません。汚染源の堆積物を放射性物質として管理すべきです」

東京都もしくもよう汚染スポットへの反応は鈍い。
実績といえば2−12年6月に水元公園(葛飾区)の空間線量が周辺より1マイクロシーベルト高いとして都が園内を除染したぐらいだ。
今回、1マイクロシーベルト超を計測した東京ドームのある文京区は次のように答える。
「(都は)放射性物質汚染対策特措法の対象地区街なので、本格的な除染はしていません。区の施設で地表1mの放射線量が0.23マイクロシーベルトを超えれば、敷地内の砂をとりかえるなど清掃はします。ただし、民間施設は別です。測定器を貸し出して、相談に乗るぐらいしかできないのが実情です」(環境政策課)

”汚染都市”東京の市民が被曝の不安から解放される日は遠い。


本誌測定値の最も高かったもの。
除染基準となる0.23マイクロシーベルト以上の場所↓

東京ドーム 1.34
成田空港  0.45
東京ディズニーランド 0.42
羽田空港  0.36
上野恩賜公園  0.35
浅草寺   0.35
恵比寿ガーデンプレイス 0.35
フジテレビ 0.34
JR渋谷駅      0.31
月島高層ビル群 0.30
池袋サンシャインシティ 0.27
JR東京駅     0.24
東京電力本店0.24
葛西臨海公園0.23

新宿中央公園0.21
海の見える丘公園0.18
皇居    0.11
早稲田大学 0.1
東京スカイツリー0.06


ーーー

全ての場所で自治体の測定値よりも高い。
東京ドームの三塁側だから、対ジャイアンツの相手チームの応援は被曝に注意!
東京ディズニーランドはやっぱり高い。
子供も大人も夢のリゾートの筈なのに、命を縮めるリゾートが本当の姿かもしれない。
ディズニーランドは食べて応援もしているみたいだから、外部被曝だけではなく、内部被曝も要注意。
成田も羽田も高い。
東京に住んでいれば年間1mSvには到達するということを覚悟したほうがよさそうです。
4年たってもなおこの現状。
そんなに簡単には無くならないものだと、みんなが気がつかなきゃいけないと思います。







2015年4月22日 (水)

<福島第一原発>また、高濃度汚染水がK排水路から外洋へ〜対策用のポンプ8台全部停止!

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<福島第一原発>また、高濃度汚染水がK排水路から外洋へ〜対策用のポンプ8台全部停止!

2015/04/22

<福島第一原発>
1年近く隠蔽し対策もとらず「2号機屋上の高濃度汚染水が外洋に流れていた」と今日発覚

東京電力は流れていたことを把握していたのに放置したままにしていて、
高濃度の汚染水が流れ続けていたのがK排水路です。
この事実が発覚して、外洋へ流れなくするための対処法として、ポンプでくみ上げるということになっていました。
そのポンプが故障して、またまた高濃度の汚染水が外洋へ直接流れました。


福島第一原子力発電所 K排水路からC排水路への水移送ポンプの停止について
2015年4月21日 東京電力株式会社

福島第一原子力発電所構内のK排水路の水については、同排水路内にポンプを設置し港湾内に繋がるC排水路へ水を移送することとしており、2015年4月17日より、本格運用を開始しました。

本日(4月21日)午前8時45分頃、ポンプ(8台)の稼働状況を確認したところ、停止していること、および雨水が堰を乗り越え海に流れていることを確認しました。

原因については、現在、調査中です。
以 上



福島第一原子力発電所 K排水路からC排水路へ水移送ポンプの停止について(続報:移送再開)
2015年4月21日 東京電力株式会社

本日(4月21日)午前8時45分頃、K排水路の水をC排水路へ移送しているポンプが停止していることを確認しておりましたが、発電機の故障と判断し、発電機を予備のものに取り替え、準備が整ったことから、午後8時9分ポンプを起動し、移送を再開しました。

なお、ポンプの起動状態に異常はありません。
発電機が停止した原因については、引き続き、調査中です。

なお、K排水路および南放水口のサンプリング結果は、以下の通りです。
  <K排水路>【4月21日 午前7時00分採取分】
  ・セシウム134:20Bq/L
  ・セシウム137:67Bq/L
  ・全ベータ:110Bq/L

  <南放水口>【4月21日 午前7時40分採取分】
  ・セシウム134:検出限界値未満(検出限界値:1.1Bq/L)
  ・セシウム137:検出限界値未満(検出限界値:1.3Bq/L)
  ・全ベータ:検出限界値未満(検出限界値:15Bq/L)

  <参考>
   ■告示濃度限度
    セシウム134 : 60 Bq/L
    セシウム137 : 90 Bq/L
    ストロンチウム90 : 30 Bq/L
    トリチウム : 60,000 Bq/L

   ■WHOの飲料水水質ガイドライン
    セシウム134 : 10 Bq/L
    セシウム137 : 10 Bq/L
    ストロンチウム90 : 10 Bq/L
    トリチウム : 10,000 Bq/L

K排水路からC排水路へ水移送ポンプの停止に関する公表資料については下記をご参照ください。
 http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/handouts/2015/images/handouts_150421_04-j.pdf
以 上



ポンプ故障


<福島第1>排水路全ポンプ停止 汚染水流失
2015年04月22日水曜日 河北新報
 
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東京電力福島第1原発2号機の建屋屋上にたまった高濃度汚染水を含む雨水が「K排水路」と呼ばれる排水路を伝って外洋(港湾外)に流出していたとみられる問題で、東電は21日、流出防止のために新設されたポンプ全8台が停止し、雨水が外洋に流れ出したと発表した。
 
発電機の故障が原因で、港湾外に流出した水量は不明。同日夜、代替機の準備が整い、くみ上げを再開した。
 
ポンプは雨水を港湾内に通じる「C排水路」に移送するため、今月17日に稼働。巡回中の作業員が21日午前8時45分ごろ、ポンプが止まり、仮堰(せき)を超えて水があふれているのを見つけた。20日午後2時半ごろの点検では異常はなかったという。
 
K排水路をめぐっては東電が2月、建屋屋上の汚染水を含む雨水が外洋に直接流出していた可能性が高いと発表した。データを把握しながら公表が遅れ、漁業者らが反発。建屋周辺の井戸「サブドレン」から地下水をくみ上げ、浄化後に海に放出する計画も見通しが立たなくなっている。
 
ポンプ停止に対し、いわき市漁協の矢吹正一組合長は「トラブルが続くと、サブドレン計画で組合員の理解がさらに得にくくなる」と指摘。福島県漁連の野崎哲会長は「雨水対策が難しいことは分かるが、外洋に出ないよう努力してほしい」と注文した。
 
汚染雨水の流出をめぐり相馬双葉漁協(相馬市)は22日に原発視察を予定している。佐藤弘行組合長は「機材不備を想定しておくべきなのに対応が後手に回っている。視察の際に経緯をただしたい」と話した。



東京新聞朝刊 2015年4月22日
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福島第一汚染水また外洋流出 ポンプ用発電機が停止   
東京新聞 2015年4月22日 朝刊

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東京電力は21日、福島第一原発の外洋につながる排水溝から汚染水をくみ出し、専用港に排水するためのポンプ8台が全て停止し、溝をふさいでいた堰(せき)から汚染水が外洋に流出していたことを明らかにした。
 
ポンプは、外部電源ではなく、可搬型のディーゼル発電機の電力で動いていたが、発電機内で漏電を検知して止まった。バックアップの発電機はなかった。
 
東電によると、作業員が20日午後2時すぎ、ポンプをチェックした際は動いていたが、21日午前8時45分に調べたところ停止していた。
 
問題の溝は、1~4号機周辺の雨水を海に排水するために当初から設けられていた。しかし今年2月、東電は溝を流れる水には放射性セシウムなどが含まれ、継続的に海に流出していることを知りながら放置していたことが発覚。
 
批判を受け、東電は溝に堰を取り付け、今月17日から、たまった汚染水をポンプでくみ出し、比較的水の動きが少ない専用港内につながる別の溝に流し込む対策を始めた。
 
本年度中に溝を付け替えるまでの応急措置だが、ポンプは一台当たり二秒ほどで家庭用浴槽の水をくみ上げるほどの能力がある。東電の担当者は「大雨を除けば、ほぼ汚染水はくみ上げられる」と対策の有効性を強調していた。
 
しかし、ポンプを動かす肝心の電力がなくなり、予備電源もなく、対策は一時的に機能しなかった。

2015年4月16日 (木)

<台湾で輸入規制強化>産地偽装がバレた!海外が輸入を規制しているものは日本人も食べないほうがいいと思う

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<台湾で輸入規制強化>産地偽装がバレた!海外が輸入を規制しているものは日本人も食べないほうがいいと思う

台湾、日本食品の輸入規制を強化 日本側「遺憾」(04/14 17:53)

ANN 2015年4月14日

台湾で、日本産の食品の輸入規制が強化されます。

台湾は、東日本大震災直後から、福島など5つの県からの食品の輸入を禁止しています。
先月、福島県産の食品などが生産地を偽装して流通していたことが分かり、台湾当局は、都道府県ごとの産地証明書の添付を義務付けるなど日本産の食品の輸入規制を強化する方針です。日本側は、「科学的根拠に基づく規制緩和を求めてきたが、一方的な規制強化は極めて遺憾だ」としています。
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台湾 日本食品の輸入規制強化へ

NHK  4月14日 12時08分

台湾の当局は、東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、すでに行っている福島県など5つの県からの食品の輸入停止に加え、来月にも都道府県ごとの産地証明を義務づけるなど、日本からの輸入食品に対する規制を強化する方針を明らかにしました。
台湾は、福島第一原発の事故のあと、福島、茨城、栃木、群馬、千葉の5つの県で生産された食品の輸入を停止しています。これに加え、台湾の衛生当局は13日、日本から輸入される食品に都道府県ごとの産地証明の添付を義務づけるほか、日本の特定の地域から輸入される乳幼児向けなど一部の食品については、放射性物質の検査を求める新たな規制を導入するとして、詳しい内容を近く公表し、来月にも実施する方針を明らかにしました。

新たな規制は、去年も台湾当局が提案し、日本側の反対を受けて延期されていましたが、先月台湾で、輸入を停止している日本の5つの県で作られた加工食品の一部が流通していたことが分かり、消費者団体などから導入を求める声が強まっていました。台湾は、香港、アメリカに次ぐ日本の農林水産物や食品の主要な輸出先で、日本の関係者の間では、規制の強化によってコストが増加して競争力を失ってしまったり、風評被害が広がったりすることを懸念する声が出ています。

官房長官「規制強化は遺憾」
菅官房長官は閣議のあとの記者会見で、「台湾に対する日本の窓口機関『交流協会』を通じて、台湾側に対し日本産の食品の安全性について説明を行うとともに、科学的根拠に基づいた判断を行うよう要請してきた」と述べました。
そのうえで、菅官房長官は「このような日本側の説明や要請にもかかわらず、今般規制を強化することは極めて遺憾だ。引き続き台湾側に対し、科学的根拠に基づいた適切な対応を取るよう強く求めていく」と述べました。

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2015年4月 4日 (土)

<福島第一原子力発電所>連続して火災発生!!

04.03
Fri
<福島第一原子力発電所>連続して火災発生!!

福島第一原子力発電所構内道路脇の側溝付近での火災について
平成 27 年 3 月 30 日
東 京 電 力 株 式 会 社
福島第一廃炉推進カンパニ-

平成 27 年3月 29 日午後8時 35 分頃、福島第一原子力発電所免震重要棟から西側へ向かう道路脇の側溝付近において、側溝内から煙が出ているとの連絡が当社社員から緊急時対策本部に入りました。

同日午後8時 39 分に双葉消防本部へ連絡し、午後8時 43 分に火元確認のため、当社社員(火元確認者)が現場へ出向するとともに、午後8時 46 分に自衛消防隊に対して現場への出動を要請し、現場に到着した当社社員により、同日午後8時 57 分頃から消火器を用いた初期消火を開始しました。午後9時1分に当社社員(火元確認者)
が現場へ到着して確認したところ、側溝上に敷いてある鉄板の隙間より発煙があることを確認しました。午後9時 26 分、発煙は停止しました。

同日午後9時 45 分からの公設消防による現場確認においても発煙がないことを確認していただいております。なお、公設消防については、午後 10 時 10 分に発電所構内から退構しています。

その後、富岡消防署による現場確認の結果、本日午後4時 50 分に火災であると判断されるとともに、3月 29 日午後9時 50 分に鎮火したと確認していただいております。

発電所構内ダストモニタおよびモニタリングポストの指示値に有意な変動はありませんでした。また、3月 29 日午後9時 30 分現在、現場周辺のダスト放射能濃度を測定したところ、検出限界値未満(検出限界値:8.2×10-5Bq/㎝3)でした。(現場周辺の雰囲気線量は5μSv/h)
発煙の発生により、現時点で関連パラメータに異常はなく、けが人等は確認されていません。

当社にて側溝上に敷いてある鉄板を退けた上で側溝内を確認したところ、側溝内を通っている複数のケーブル・ホース類が約5mの範囲で損傷していることを確認しました。本日、側溝内を通っている複数のケーブル・ホース類について、現場調査した結果、9本のケーブル・ホース類が通っていることを確認しました。確認したケーブ
ル・ホース類については、以下の通りです。
・原子炉注水用ホース(仮設消防車用)1本
・使用済み燃料プール補給用ホース(非常用)2本
・No.1,2純水タンク補給水用電動弁ケーブル 1本
・No.1,2純水タンクレベル計監視用電源ケーブル 1本
・水処理メタクラ(A系)用電源ケーブル 1本
・残りの3本のケーブル・ホース類については、現在調査中

3月 29 日午後8時5分頃、5,6号機にある起動用変圧器にて地絡警報が発生いたしました。直ちに関連パラメータを確認したところ、電圧に異常がないことを確認しました。同日午後8時 41 分に発電所構内の水処理建屋*へ供給している電源のしゃ断器を開放したところ、地絡警報は解除しました。
*:発電所構内で使用するろ過水を作るための建屋であり、汚染水は扱っていない。
5,6号機の起動用変圧器5SA-2において発生した地絡警報は、水処理メタクラ(A系)用電源ケーブルが損傷したことにより発生したものと推定しました。

今後、火災の原因調査を行うとともに、損傷したケーブル・ホース類の応急措置等の検討を行ってまいります。
以 上

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2015年4月 1日 (水)

<偏向報道>ミヤネ屋3/31公共の電波を使って一方的に個人攻撃!古賀さんバッシング(動画&文字起こし

みんな楽しくHappyがいい♪

03.31
Tue
<偏向報道>ミヤネ屋3/31公共の電波を使って一方的に個人攻撃!古賀さんバッシング(動画&文字起こし

「官邸に抗議するというのが今日の全体の目的なんです」
古賀茂明氏報ステ終了直後の直撃インタビュー3/27岩上安身氏(文字起こし)


<最後の報道ステーション>「世界によって自分が変えられないようにするため」
3/27古賀茂明氏のコメントの部分全てそのまま文字起こし



報道局長「4月以降は絶対に出すな」2/25日本外国特派員協会会見 古賀茂明氏 & 1/23「I am not ABE」(完全文字起こし)


↑に関して菅官房長官の記者会見(文字起こし)↓

2015年3月30日 午前
内閣官房長官記者会見


6:43

毎日新聞 記者:
話題が変わって恐縮なんですけれども、テレビ朝日の報道ステーションの古賀茂明氏の発言に関してなんですが、
番組の中で古賀氏が「官邸からバッシンングを受けていた」と。
「菅官房長官に直接文句を言ってきて欲しい」と古賀さんが直接名指しされているんですけれども、

菅330
菅 義偉官房長官:
ま、あの〜、私も番組は見ておりませんでした。
あー、しかしですね、あのー、ま、そのあとで指摘をされてですね、
えー、Youtube等で見ましたけれども、
全く事実無根であってですね、
言論の自由、表現の自由というのは、これは極めて大事だというふうに思っておりますけれども、
事実にぃー、全く反するコメントにですね、
まさに公共の電波をぉ使った行動として極めて不適切だというふうに思っております。


別の記者:
今の話なんですけれども、
全く事実に反するということは長官の方からなにか聞かれるとか、措置とか反論とか、


菅 義偉官房長官:
それはあの、放送法という法律がありますので、
まずテレビ局がどのような対応をされるかということを、しばらく、み…見守っていきたいというふうに思います。


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