天木直人

2017年1月11日 (水)

カレンダー作成の都合上新元号の公表を早めるという不敬 

天木直人

 私が書いた通り、きょうの各紙が一斉に大きく書いた。

 2019年元旦に新天皇が即位する、と。

 普通なら、後追い記事などというものはしゃらくさいから遠慮して書くものだが、ここまで大きく各紙が一斉に後追い記事を書くというのは、産経新聞のスクープがそれほど衝撃的なスクープだったということだ。

 なぜ産経がそこまで大きなスクープを書くことが出来たのか。

 産経新聞の大手柄かもしれないが、やはり安倍政権が右翼紙の産経に書かせたと見るべきだろう。

 何事もそうであるが、もはや引退すると決まれば、その時点で誰もが過去の人と見る。

 はやばやと今上天皇の役割を縮小させていこうという魂胆が見え見えだ。

 どこまでも不敬な安倍首相と産経新聞だ。

 しかし、きょうの各紙が一斉に書いているのを見てさらに驚いた。

 新天皇の即位とともに変わる新しい元号を、はやばやと2018年前半にも発表すると政府は考えているという。

 その理由がふるっている。

 カレンダーなどの印刷物への対応期間を確保するためだという。

 そこまでいうか。

 いくら国民生活の便宜のためだといっても、そんな事を今から発表するか。

 特例法案も成立していない2年も前から、新元号の発表時期まで明かす。

 しかもカレンダー印刷の都合だと言って。

 天皇制とはその程度のものなのか。

 とこまで天皇陛下のお言葉の意味を軽んじれば気が済むのか。

 安倍首相とメディアの不敬ここに極まれりである(了)

2017年1月10日 (火)

今上天皇はあと2年で終わると書いた産経新聞の不敬

天木直人
10Jan2017

 きょう1月10日の産経新聞が、「新年号平成31年元旦から」という見出しで、一面トップの大スクープ記事を書いた。

 その要旨は、「政府は平成31年(2019年)1月1日(元旦)に皇太子さまの天皇即位に伴う儀式を行い、同日から新元号とする方向で検討に入った」というものだ。

 その譲位に向けて、安倍首相は、有識者会議の報告と衆参両院の論議を経て、5月上旬にも関連法案を国会に提出する見通しだという。

 想定されているとはいえ、ここまではっきりと書いたのは、産経新聞がはじめてだ。

 しかし、これは言い換えれば、「今上天皇はあと2年で終わる」と書いたも同然だ。

 これほどの不敬があるだろうか。

 もちろんその不敬の極みは安倍首相だ。

 東京五輪まで何が何でも首相を務める。

 その意欲を隠そうとしない。

 つまり2020年までは何があっても日本の総理を続け、自分の手で天皇を譲位させる。

 そう言っているということだ。

 その意向を産経に書かせ、なし崩しに国民にその気にさせようとしているのだ。

 右翼の産経にスクープさせ、産経が書いたのだからほかのメディアも安心して後追い記事が書ける。

 そうして既成事実化する。

 これ以上の悪知恵があるだろうか。

 安倍首相も産経も不敬の極みである。

 みずからのお言葉を逆手にとられ、譲位だけを食い逃げされる。

 ただでさえ政治的発言を禁じられている天皇だ。

 おまけに今年は年頭所感まで口封じされた。

 今上天皇の悔しさは、いかばかりか。

 せめて国民は声をあげて、譲位関連法案の中に、「この国の首相は憲法9条遵守の義務がある、それが国家と国民の統合の象徴である天皇制の本旨だ」、という規定を明記させなくてはいけない。

 憲法9条を国是とすることを公約に掲げる新党憲法9条は、何があっても今上天皇の譲位までに実現しなくてはいけない(了)

2017年1月 1日 (日)

天皇陛下を超えた安倍首相の増長ここに極まれりだ

天木直人

 新年の恒例である天皇陛下の所感は、やはり今年はなかった。
 
 負担軽減のためだという。

 誰がそんな宮内庁発表を信じるというのか。

 年頭所感を発する事が天皇陛下の負担になるとはとても思えない。

 それどころか、天皇陛下が述べられた8月のお言葉の内容をいま一度思い起こせば、年頭所感の発出こそ、天皇陛下が最も重視されている象徴天皇としての行事だ。

 これは安倍首相による天の陛下の口封じだ。

 そして、そのことを私はきょう元旦の各紙を見て確信した。

 きょうの各紙が一斉に掲載したのは、安倍首相の年頭所感だ。

 もし天皇陛下の年頭所感が発せられていたら、当然ながら天皇陛下の所感が真っ先に報じられたに違いない。

 安倍首相の年頭所感がここまで大きく報じられる事はなかった。

 天皇陛下の年頭所感が見送られたからこそ、ここまで大きく安倍首相の年頭所感が報じられたのだ。

 しかも安倍首相の年頭所感の内容は、天皇陛下が発せられたであろう年頭所感とはまるで異なる。

 未来への挑戦に向けた強い決意を述べ、1億総活躍社会をつくるといい、国際情勢の荒波の中で日本を世界の真ん中で輝かせる、と大言壮語している。

 これはまさしく安倍首相の施政方針演説だ。

 安倍首相は天皇陛下を超えた存在になったということだ。

 そして、今度の国会で提出され、成立するであろう、「天皇陛下の公務負担軽減等に関する特例法」により、天皇陛下の事実上の生前退位が決まる。

 名実とも安倍首相が天皇陛下を超える存在になる。

 ここまで傲慢になった安倍首相は、その瞬間から坂道を転げ落ちるように失墜するだろう(了)

2016年12月30日 (金)

安倍政権は通常国会で共謀罪を成立させると報じたNHKの衝撃

天木直人

 きょう12月30日の早朝5時のNHKニュースが報じた。

 政府は来年1月から始まる通常国会で共謀罪法案を通過させる方針であると。

 これは特大のスクープだ。

 いや、違う。

 安倍首相の意向に沿った気球観測であるとみるべきだ。

 このNHKのニュースを見て、民間テレビは後追い報道をし、明日の長官が大きく取り上げる。

 野党共闘は激しく安倍政権を批判する。

 それを見て、この程度なら大丈夫だ。

 そう思って安倍首相は、いよいよ、長年の懸案であった天下の悪法である共謀罪法案を成立させるだろう。

 どうやら安倍首相は本気で独裁者になろうとしているようだ。

 そして、いまの野党では、安保法もカジノ法も、何から何まで、阻止できなかった。

 共謀罪法案の成立さえも安倍首相の許すことになるだろう。

 しかし、この法案だけはつくらせてはいけない。

 こんな法案が出来れば、誰も安倍首相を批判できなくなる。

 日本は、安倍首相の天下で、本当に深刻な状況に向かいつつある。

 誰かが阻止しなければいけない。

 その時は、待ったなしに来ている(了)

 

2016年12月29日 (木)

すべてをぶち壊すことになる稲田朋美防衛大臣の靖国神社参拝

天木直人

 今朝7時半ごろのNHKのニュースを聞いてリアルタイムで書いている。

 ハワイから安倍首相とともにきのう12月28日夜に帰国したばかりの稲田朋美防衛大臣が、きょう29日、靖国神社を参拝するというのだ。

 私は、わが目と耳を疑った。

 ウソではない。

 確かに女性アナウンサーはそう語っていた。

 まるで何事もないかのように淡々と原稿を読み上げるその女性アナウンサーの姿が、私のおどろきを一層大きくさせた。

 日米和解を世界に発信したばかりだ。

 つぎは中国、韓国との和解の番だ。

 それにもかかわらず、太平洋戦争、大東亜戦争のA級戦犯が合祀されている靖国神社に、安倍内閣の現役防衛大臣である稲田朋美氏が、帰国後真っ先に靖国神社を参拝するという。

 そんなことが本当にきょう行われるのか。

 そうだとしたらすべてぶち壊しだ。

 もはや安倍首相の真珠湾訪問の評価に頭を悩ます必要はなくなった。

 大騒ぎになるだろう。

 安倍首相は正月休暇どころではなくなる。

 来年は安倍外交にとって、政権の命運をかけた試練の年となる。

 そして、それはほかでもない、自分が招いた試練である。

 いよいよ新党憲法9条の出番が来る(了)

2016年12月28日 (水)

昭江夫人ではなく稲田防衛相が同行した気色悪さ

天木直人
28Dec2016

 安倍昭恵夫人は今年の8月に一人で真珠湾を訪問し、その歴史的意義をメディアに語っている。

 ならばなぜ、昭恵夫人は今度の安倍首相の真珠湾慰霊の旅に同行しなかったのだろう。

 これだけの「歴史的行事」であるというのに。

 そしてなぜ安倍首相は昭恵夫人に同行を求めなかったのだろう。

 これだけの「歴史的偉業」の晴れ舞台を、目撃させなかったのか。

 その代わりに、観光気分でタラップから笑顔で手を振るような軽薄な稲田防衛相を、ファーストレディよろしく同行させた。

 違和感を覚えざるを得ない。

 そして、違和感といえば、8月にアリゾナ記念館を慰霊訪問した時の、安倍昭恵夫人の服装だ。

 夏の普段着にサンダル履きで戦没者の霊に手を合わせていた。

 真珠湾慰霊はその程度の軽いものなのか。

 安倍夫妻の真珠湾慰霊は何から何まで違和感だらけだ(了)

2016年12月27日 (火)

西村宮内庁次長の初仕事は天皇陛下の口封じだったということだ

天木直人
  きょう12月27日の各紙が一斉に報じている。
 
 宮内庁はきのう12月26日、天皇陛下が毎年元旦に公表してこられた、新年にあたっての「ご感想」(年頭所感)を取りやめると発表したと。
 
 天皇陛下の負担軽減が目的であると。
 
 この事について西村康彦宮内庁次長は、26日の定例記者会見で、次のように述べたという。
 「ご年齢を考えた結果」だと。
 「ご理解をお願いしたい」と。
 
 しかし、年頭所感を元旦に公表することは、天皇陛下の公務の中でも最も重要な公務のひとつだ。
 
 1990年から続けられてきたものだ。
 
 それが、なぜ、2017年の元旦に限って取りやめになったのか。
 
 西村次長が語るその理由は、こうだ。
 
 12月23日の誕生日の記者会見で天皇陛下のお気持ちは伝えられた。
 
 1月2日の新年一般参賀でもお言葉を述べられる。
 
 年頭所感を取りやめても、天皇陛下のお気持ちは十分に国民に伝わっているはずだといわんばかりだ。
 
 これを聞いて私は間違いないと思った。
 
 これは天皇陛下に対する口封じではないのかと。
 
 弱者に寄り添い、平和を訴えられる天皇陛下のお言葉が繰り返されると、安倍首相の暴政がますます目立つことになる。
 
 できるだけその機会を減らせ。
 
 そういう安倍首相の意向を、西村次長が忠実に実施したということではないのか。
 
 そこで思いだされるのが、昨年9月来の宮内庁人事だ。
 
 昨年9月、風間宮内庁長官(当時)ほか宮内庁幹部人事が定期異動を前倒しする形で断行された。
 
 その時写真週刊誌「FLASH」が書いた。
 
 これは「陛下のご意向に抗う安倍総理の宮内庁『官邸直送』不敬人事」だと。
 
 すなわち天皇陛下の生前退位についてNHKがスクープ報道した事に驚いた官邸が、その責任を取らるべく、風岡典之宮内庁長官を更迭し、山本信一郎次長を昇格させた。そしてその次長職の後任に送り込まれたのが警察官僚の西村泰彦・内閣危機管理監(61)だった。同じく警察官僚で内閣官房副長官をしている杉田 和博氏の下で警察官僚による宮内庁の監視・統制が徹底されたのだ。
 
 しかも安倍・菅暴政コンビはその西村次長を、すかさず事務次官会議のメンバーにさせて、内閣との一体化を強化している。
 
 これらの事を思い起こせば、すべてに合点が行く。
 
 これは安倍・菅政権が宮内庁を完全支配下に置くために送り込んだ西村宮内庁次長の、天皇陛下口封じという初仕事に違いない。
 
 安倍首相の増長ここに極まれりである。
 
 メディアはこのことを書かなくてはいけない。
 
 国民に知らせなければいけない(了)

2016年12月18日 (日)

天下に恥をさらした12月18日朝6時のTBS時事放談

天木直人
 
 いま御厨貴という政治学者が司会するTBSの時事放談を見ながらリアルタイムで書いている。

 他に優先して書くべきことがいっぱいあったが、この番組を見てどうしても一言書かざるを得なかった。

 出演者は小泉純一郎元首相とその太鼓持ちである山田孝男毎日新聞記者OBである。

 山田孝男氏は、小泉首相の脱原発発言を最初に世に売り出した記者として名前を馳せ(というよりも自己宣伝し)、以来、小泉元首相の脱原発を売り物にしている記者だ。

 私が驚いたのは、これだけ国際情勢が歴史的な転換期にある中で、そしてトランプショックが米中関係や米ロ関係を不透明にし、そして何よりも日本という国が、そのような米中露という軍事覇権大国の熾烈な外交戦のはざまにあって進退窮まっている時に、一切その事に言及することなく、小泉元首相と山田記者のコンビを登場させ、今になってもなお
「原発は間違っている」という当たり前の発言しか言わない番組を流したTBSと御厨氏の見識を疑うからだ。

 小泉元首相が、本気で原発に反対し、原発再稼働に突き進む安倍政権打倒のために脱原発の国民や野党共闘と共に政治行動を取ると、この番組で宣言するならまだわかる。

 しかし、壊れた蓄音機のように、原発は無理だ、オンカロを見てそう思った、過ちを改めるにはばかるなかれだ、と語るだけだ。

 安倍首相は考え直したらいいと言うだけだ。

 よくもこのような小泉元首相を持ち上げるだけの番組を、この忙しい時にTBSは放映したものだ。

 司会が御厨氏に代わってからの時事放談は、すっかりガス抜きの政治放談番組になってしまったが、この番組もまさにそうだ。

 何の意味もない。

 それどころか政治の不都合から国民の目をそらす罪深い番組に成り下がった。

 あまりの馬鹿馬鹿しさに一言書かざるを得なかったのだが、書いている間も延々と小泉元首相の独演が続いている。

 拉致問題も北方領土問題も天皇退位の問題も、オスプレイ墜落の事も、トランプの事も、日米同盟の将来についても、何一つ語る事はない。

 これがついこの間まで日本の首相を5年以上もやっていた政治家なのだ。

 日本の政治家の貧困さを象徴しているような番組だ。

 TBSは天下に恥をさらした(了)

2015年3月 1日 (日)

天皇家をここまでないがしろにする安倍首相を愛国、右翼の連中はよくも許すものだ

天木直人のブログ

2015年03月01日
天皇家をここまでないがしろにする安倍首相を愛国、右翼の連中はよくも許すものだ

 発売中の情報月刊誌「サイゾー」3月号に驚くべき記事を見つけた。

 安倍首相は、平和への思いが強い今上天皇を避けて、皇太子とのパイプ強化を図ろうとしているというのだ。

 その理由としてサイゾーが書いているのは、皇太子は保守的な考えであり、皇太子妃殿下の父も外務次官経験者であるから保守だと、両殿下に期待しているというのだ。

 信じがたい記事だ。

 たとえこのサイゾーの記事を安倍首相側が否定しようとも、このような記事を書かれるようではお終いだ。

 我々はいかにもそうだろうと思ってしまう。

 そう思わせるほど、安倍首相の歴史無視と改憲志向の政治がまかりとおっている。

 この原稿が書かれたのは、皇太子殿下の誕生日記者会見(2月20日)が行われる前であったことはあきらかだ。

 その記者会見において、皇太子殿下はみずから謙虚に過去を振り返るとともに,歴史が正しく伝えられる事の重要性を述べられた。

 今上天皇の平和に対する思いを崇敬の念で共有すると語っておられた。

 安倍首相側の思惑は見事に外れたのだ。

 それにしても、天皇陛下や皇太子殿下がここまで平和の思いを語られるのは異例だ。

 それは明らかに安倍首相の歴史認識や改憲固執に対する不快感の表れであるが、そのような事を敢えて言わなければならない天皇陛下や皇太子の苦痛はいかばかりだろう。

 よくも、愛国・右翼の国粋主義者たちがここまで皇室をないがしろにする安倍首相を許しているものだ。

 日本国民は、よくも平気で天皇陛下や皇太子殿下の苦痛を黙って眺めていられるものだ。

 この国のメディアはよくもそんな安倍首相に屈し、服従しているものである(了)

2015年1月26日 (月)

オバマと安倍を結びつけることになったイスラム国人質事件

天木直人のブログ

2015年01月26日
オバマと安倍を結びつけることになったイスラム国人質事件

  人質事件の交渉対象が身代金から人質の相互解放に急変した。

 しかし、これによって邦人解放のハードルは格段に高くなった。

 イスラム国が要求する自爆テロ犯人をヨルダンが釈放することはあり得ない。

 それはアブドラ国王やヨルダン国民が許さないのではない。

 米国が許さないからだ。

 自爆テロ犯人を釈放するということは文字通り「テロに屈する」ことだ。

 身代金で譲歩することとは次元が違うのだ。

 急きょオバマ大統領と安倍首相の10分間の電話会談が行われ、そこで日米結束が確認されたとNHKが報じた。

 もはや結論は出ているということだ。

 テロとの戦いに勝つことは、いまやオバマ大統領にとって最重要の命題だ。

 そしてオバマ大統領はそのテロとの戦いで行き詰まっている。

 そんな中で、安倍首相が邦人の犠牲を乗り越えてテロとの戦いに結束してくれる。

 その一方で、ことごとく行き詰まった安倍首相の最後のよりどころは、日米同盟の結束だ。

 そのためには今の安倍首相は何でもする。

 日米新防衛ガイドラインにしても、辺野古にしても、TPPにしても、テロの巻き添えも、国民の犠牲などお構いなしに対米従属に走る。

 きょう発売の週刊ポストが、安倍首相は「テロでついている」と笑ったと書いている。

 それが真実かどうかわからない。

 しかし、日本人人質事件をきっかけに相性の悪いオバマ大統領と安倍首相が接近しつつあることは事実だ。

 自らの生き残りのために米国に従属する。

 これは歴代自民党政権の首相の常だった。

 しかしその中でも安倍首相は群を抜いている。

 気に食わない米国の大統領でも、保身のためには従属するしかない。

 そのためには国民の犠牲などお構いなしだ。

 これが安倍首相の今の心境ではないか。

 そう考えると、これまでの自民党のどの首相よりも許しがたい首相に見えてくる(了)

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