あいば達也

2017年1月 7日 (土)

救いのない日本中枢 井の中の蛙首相、現実に目背ける有識者

あいば達也
救いのない日本中枢 井の中の蛙首相、現実に目背ける有識者
2017年01月07日
 2017年、日本の内閣総理大臣は、世界の誰からも注目されないにも関わらず、安倍首相の側近軍団と、エスタブリッシュメント層に留まっていたい有識者の“オベンチャラ合唱”に気を良くして、自らの“内弁慶政権権力”をパワフルなものと勘違いして、世界で最も安定した最強のリーダーだと云う、重大な自己分析に嵌った事実は、憂慮に値する。

 年頭所感において【「日本はもはや成長できない」、「日本は黄昏を迎えている」といった、未来への不安を煽る悲観論】などの杞憂はあったが、【一億総活躍社会を創り上げ、日本経済の新たな成長軌道を描く。激変する国際情勢の荒波の中にあって、積極的平和主義の旗をさらに高く掲げ、日本を、世界の真ん中で輝かせる。】と宣い、中華思想のように世界の真ん中とまで言いはじめた。あまりにも酷い自信過剰のサイクルに入ったわけだが、年初の円安株高は、その致命的勘違いに拍車が掛かることだろう。

 安倍首相は、己の発言や主要メディアの分析に関わらず、20日常会召集、即解散総選挙の目はないと強調しているが、まだまだ予断を許さない。今の円安株高は、アベノミクスが上手く行くように見える状況だし、カジノ法案の強行採決など、意味不明な政治スケジュールをこなした説明がつかない。また、野党共闘は、実はかなりのパワーがあり、安倍政権における衆院解散総選挙の勝利が盤石と言える状況にない。

 選挙時期として、遅くなれば、南スーダン駆けつけ警護で、自衛官の死傷者のリスクも増すばかり、衆議院選は、自民党にとって早ければ早い方が良いのだが、現時点、解散の気配はみられない。トランプ米国との関係が良好な方向に向かうよりも、ギクシャクな方向になる可能性が高い。ロシアとの関係も細くなるだろうし、為替の関係で株価は好転するかもしれないが、経済が好転することはないのだから、流石の国民も、ウンザリと気づくだろう。

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2017年1月 1日 (日)

悲鳴を上げ脱皮を試みる世界 ネジが緩み歴史逆向させる日本

あいば達也
 安倍晋三が、漸くバラク・オバマと云う似非リベラリストが云うところの“アメリカに都合の良い価値観(安倍が得意気に口にする”普遍的価値“)”が理解できたのが2016年の総括と締めくくっても良いのだろう。そして、バター取引で、広島&真珠湾もめでたく成就した。しかし、ここで重要なポイントは、相手のオバマは、裏も表もレームダックな権力者であり、毒にも薬にもならないのが現実だから、オバマに波長を合わせた全ては、無駄な努力、時には足かせにさえなると理解しておくべきだ。

 なぜ、安倍官邸が急にオバマの顔を立てる外交に偏ったのか理由はわからないが、ひどき奇妙だ。オバマは器質的に、安倍晋三を嫌っていただろうから、辞任寸前だけ帳尻を合わせる思惑が、双方の政権内に存在したのかもしれないが、帳尻合わせが、足枷になるのなら、本来避けるべきだったと思う。

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2016年12月27日 (火)

安倍的な人々とは? 曖昧な環境に耐えられない幼児的な人々

あいば達也
安倍政権や日本会議的人々の多くの考えは、以下の内山氏が指摘しているように、曖昧な環境が非常に不安定なものであり、今よりもっと確かなものにして、安堵の気分に浸りたいと云う欲求から、その行動原理が生まれているようだ。つまり、考えることと云うか、欲求している事柄に、情緒的に幼児性が見られるということだ。何ごとにも、根拠がないと心許ないと不安になると云うことだ。

今回の今上天皇の生前退位問題においても、憲法において人間宣言させておいて、天皇個人を人間扱いしたくない、天皇の属人性を認めない、そう云う傾向の強いことを言う自称保守主義者がいるが、天皇と云う立場の人間を必要とするが、そこにおける天皇は、存在そのものが重要であって、その天皇が、憲法でいうところの象徴天皇として、象徴行為をする必要はなく、国事行為だけで良い。国民の心の拠りどころなどは、余計な配慮だとまで言い募る不敬な右翼学者もいたようだ。

安倍的な人々は、日本と云う国の成立根拠がないことに、幼児的な不安を持ち、神話に、その根拠を求めると云うのだから、曖昧な話から、たしかさを導き出すと云う荒業に出ている。この安倍的な人々や神話保守主義者の国家観は、哲学や政治学とは異なる分野の主張であり、ほぼ、宗教における信仰と近似している。ただ、面白いことは、彼らは、その宗教的な心の支えを、国民総ぐるみで汚染されなければと考えるのだから、滑稽と云うか、怖ろしい。曖昧なものに行くつくのが国家観であり、あまり、国家についてたしかさを求めると、嘘を書き、話すことになる。

ただ最近のように、グローバリズムな動きに翻弄されてしまうと、国家の概念が嫌に希薄になるので、逆にナショナリズムな感覚を国民に意識させる傾向はあるかもしれない。内山氏の説に限らず、国家と云う単位の発生は、その地を統治する連中の、ご都合が大半を占めている。おそらく、国家と云う言葉は別にして、人の営みで、民主的で、ヒューマンな生活を求める単位は、精々数万人単位の集団が適当なのだろう。考えると、今の状況は、グローバリズムな動きは、意味なく広すぎ、デモクラシーのない世界を目指。国家やEU、ASEAN等の共同体も広すぎ、目的としているものの実現から、一層遠ざかっているようだ。

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2016年12月22日 (木)

息切れする「トランプノミクス」 日経2万円台届かずか?

あいば達也
 オバマ&メルケルの非現実的理想主義が、理想実現の為であれば、卑怯な手も悪魔な手ではないという偽善の下、8年間にわたって、アフリカや中東、東欧で、陰に日向に実行されてきたわけだが、その総決算は、世界秩序のパラダイム的な挑戦者の出現を生んでいる。彼ら挑戦者の多くは、現在のエスタブリッシュメント層による反撃に敗れるだろうが、一部は生き残ると考えておいて良いだろう。その者が生き残らなくても、その精神が生き残ることを含めて。

 今夜のコラムは拙コラム“トランプ景気は本物か?狂乱のキッカケではあるだろうが…”の続編として書いている。昨日の日経225も20000円を前に、足踏み状態になっている。2万を抜ければ次のステップ、と言いたいところだろうが、流石に、この幻想的トランプ相場で、そこまで思いを豊かにする人は少ないようだ。あくまで、一時生まれた相場の世界の風、金融関係者の稼ぎのキッカケだったと見るのが妥当だろう。

 しかし、トランプホワイトハウスの顔ぶれだが、現時点では、議会承認が困難な人物続出で、“船出レームダック”という珍現象が起きそうである。おそらく、そのレームダックに合わせて、今回の怪しげなトランプ相場も大きな音を立てて崩れそうである。ここから、買い上がれる強者ファンドは、多くないと云うのが、常識的な見方だろう。以下の安達氏のコラムは、同氏の希望的観測が強く滲み出ているので、注意を要す。
 

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2016年12月16日 (金)

植民地丸出し事件 プーチン疑う、安倍に決定権はあるのか?

あいば達也
*今回の沖縄オスプレイ事故の連鎖に対する、米軍の海兵隊トップの正直な発言。彼の発言を非難しても意味はない。彼、彼らは、そう云う地位にあると米国政府から説明を受けているのだから。日本の外務省、防衛省も、それを追認しているのだから、海兵隊トップが、このような発言をしても、彼が異様な人物だと考えるのは間違いだ。

*それよりも、このような日米同盟の中に居ながら、ロシアと領土問題を交渉するとか、中国と尖閣問題で先鋭化する、こう云った安保関連の問題を解決する時、日本人は独立国だと思い込んでいるが、その相手国は、日本と云う国が「独立国なのか?」という判断そのものから判断しなければならないのだから、疑心暗鬼が底流にあるのは間違いない。今回のプーチン会談でも、プーチンの一番の疑問は、日本の首相の決定権は、どの範囲で自由なのかの見極めだそうである。

*現状の日米同盟の枠内で、命運を共にする決心であれば、北方領土と平和条約の成立要件を分離すべきだろ。領土抜きの平和条約もあると云う、平常心の対ロ感覚も必要だろう。経済協力は、ロシアに限らず、カントリーリスクがあるわけだから、くだらぬ外交の手土産を倹約すれば出てくる原資、分配の問題だろう。

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2016年12月11日 (日)

「価値の共有」に酔い痴れるな 上手な民主主義は怖い

あいば達也
以下の東京新聞のコラムでは、独メルケル首相の「価値観」を是認する立ち位置から語っているわけだが、問題は、彼女やオバマ大統領が標榜する、現状のアメリカ的広義のデモクラシー《 血統、肌の色、宗教、性別、性的指向、政治的立場に左右されず、民主主義、自由、人権と、人の尊厳への敬意という価値観の共有 》の継続が、今後の21世紀的世界観であるのなら、もぐら叩き状態に入った「全方位なグローバリズム」を更に深堀しようと云う、とてつもなく教条的な提案に思えてくる。

 たしかに、アメリカ中心のデモクラシーと資本主義のセットには、価値観を生みだすだけの説得力があった。ゆえに、第二次大戦後70有余年価値観であり続けた。しかし、その価値観を証明し続けるために、資本主義は、グローバル経済を求め、結果的だが、政治はグローバリズムな方向に勝算の見通しもなく突き進んだ。その結果が、開拓市場を失ったグローバリズムの罠に落ちている。フロンティアがないのなら、地域の囲い込みをフロンティア代りにする、カジノ産業でフロンティア不足を補うなど、意味不明なチンケナ安倍首相のような発想まで飛び出してくる。

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2016年12月 9日 (金)

前門・後門の虎と狼、飛入りの敵 全方位な観察力必須な時代

あいば達也
今夜は検査尽くしで疲れ果て、寝てばかり筆者。手抜きだが、考えなければならない世界の現状をシッカリ書いてあるコラムを紹介。トランプ時代の勝ち負け組は、まだ生煮えの印象論だけど、通説として読んでおく。後者のイタリア国民投票では、勘違いした争点で「国民投票」が実施されてしまうリスク、或る意味で、市民の政治への興味度喪失のような事象は、トドノツマリ、民主主義国家の国民が、自ら民主主義を捨ててしまう、驚くべき結果まで生むようだ。

この二つのコラムを読んでみるだけで、アメリカ、英国、イタリア、フランスの政治の歴史的伝統が劇的に変っていく可能性が高くなってきた。アメリカのトランプの場合は、NO1のアプローチを変えるだけだろうが、そのルーチンは、反グローバリズムである。オバマが反目していたロシアとの関係修復如何では、中露の蜜月に水を差すリスクも包含している。まあ、グローバリズムな広がりは、完全に行くづまったのだから、エスタブリッシュメント層も、トランプの方向性に同意している可能性が見えてきた。ウォール街の連中の、トランプへの協力度などは、その表れだろう。
≪ コラム:「トランプ時代」の勝ち組と負け組、日本はどちらか
Josh Cohen
[28日 ロイター] - ドナルド・トランプ次期米大統領が外交政策の詳細を詰めるのを、世界はまだ待っている状態だ。これまでに彼が発した言葉を考慮してみれば、ロシアと北大西洋条約機構(NATO)加盟国は、トランプ時代における「負け組」となる可能性が高い。 ロシアについては、トランプ次期大統領がプーチン大統領を称賛しているからである。NATO諸国については、トランプ氏が、加盟国の「ただ乗り」によって、米国が応分以上に同盟維持コストを負担せざるを得なくなっている、と考えているためだ。 今回は1月20日に予定される大統領就任に先立ち、上記以外の意外な3つの「勝ち組」と「負け組」をご紹介しよう。

<負け組>

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2016年12月 4日 (日)

安倍政権の無駄吠え “TPP・カジノ・対米中露韓外交・グローバリズム”

あいば達也
安倍政権の無駄吠え “TPP・カジノ・対米中露韓外交・グローバリズム”
2016年12月04日
何をやっても、国民は無抵抗。野党勢力も諦め気分。メディアは死に体。世論の風向きが変わる雰囲気もない。国民も、身の回りの生活に関する情報には敏感だが、身の回りから、1キロ離れたら、“関係ネ!”状態になると、回りまわって影響があるなど、気づく人は滅多にいない。

我が国は、野田民主党が安倍自民に身売りでもするような狂気の解散を選択、お天道さまが描いたような、見事な保守政治体制を通り越して、歴史修正主義の意図さえ抱えた安定政権が誕生した。安倍自民党政権は、癒着の宗教政党公明党と選挙メカニズムの有効性に若干の陰りが見られるものの、衆参両院の過半数堅持を実現している。この保守的勢力に、政党としての質量ともに、全身に滑りでも塗ったような、目的不明の政党が協力する方向にあり、気がつくと、両院は、改憲政党2/3議席確保状態になっている。

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2016年12月 3日 (土)

象徴天皇に関し、有識者の不見識に逃げ込む無責任政府

あいば達也
 以下、時事通信が伝える政府による「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」(座長・今井敬経団連名誉会長)の有識者ヒヤリングが、一通り終わったと云う記事である。政府が設置した有識者会議そのものも、構成する有識者自体も、何らの選出根拠などないわけで、所謂、過去のエスタブリッシュメントな人々の寄せ集めであり、何処までいっても既得権益内の人々の利益代表に過ぎない。この利益代表イコール国民の総意に近づくかどうか、今ひとつ曖昧だ。

 屋上屋を重ねるばかりの有識者のヒヤリングまで、ご丁寧に行ったという馬鹿げた記事だ。ピンからキリまで、資格自体が不明な人々の、意味不明なご意見を並べられても、何ら参考にもならない。混乱を助長するだけだろう(笑)。日本国憲法の成立過程に難癖をつけたり、国家神道の立場上の天皇観を語る信仰上の感想、感情であり、ヒヤリングしなければならない水準のお話とは思えない。こんなことは、今井敬、御厨連中も判っているのだろうが、安倍政権の心のバックボーン、日本会議や神道政治連盟への配慮だとすると、愚にもつかない回り道である。

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2016年12月 1日 (木)

ウクライナ危機を逆手に取られ苛立つ米国の次なる妄想外交

あいば達也
 以下、米シンクタンク、ウィルソン・センター・ケナン研究所の副所長のWilliam E. Pomeranzの、プーチン・トランプ蜜月の分析が面白い。ものごとを、裏返しに眺めるように人々とを誘導すれば、ウクライナクーデターを画策し、ロシアにおけるプーチンの大統領権限を確実なものにしたと云うシナリオがあった如き前提を提示しうるのだから、インテリジェンスの世界は棲みにくい(笑)。

 オバマとメルケルによるヒステリック外交が、G8と云う世界の枠組みを歪め、教条的外交の教科書でも読まされているような、不愉快な数年を世界は過ごしてきた。 Pomeranz氏の分析に則ると、ロシアが経済制裁で危機に陥ってのも、もしかするとプーチンの戦略であり、クリミア併合は既定の路線であった。出来れば、アメリカは、ロシアにウクライナ東部と云う負の遺産を抱えさせようとしているのだが、本気で抱えると、プーチンは名乗り出ないのは面白くないと言っている。

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