ひとりごとぶつぶつ

2013年3月20日 (水)

悪魔のつぶやき

ひとりごとぶつぶつ

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悪魔のつぶやき

やっと日本もTPPに参加を決めたようじゃな。安倍もワシの恐ろしさが分かったらしい。あれだけ国民が反対しているのに参加を決意したのは、ひとえに国民の命を案じているからじゃゾ。メタンハイドレードの掘削という名目で、南海トラフの底に爆発物を仕込んでおいたことを教えてやったのじゃ。そうじゃ、今度は西日本大震災を引き起こすのじゃ。東日本大震災ではたった二万人でガッカリしたが、今度は桁が違うゾ、二十万人は死んでもらう。

ワシは日本という国が大嫌いでな、他の国と違っていつも輝いておる。目障りで仕方がないので、なんとか潰してしまおうと手は打ってきた。長いこと眠っていたのに、鎖国を解いてからというものは、ワシの嫌いな正義心を持ち出して眠らせておけばいい近隣諸国のものまでを目覚めさせてしまったのじゃ。戦争に誘い込んで、広島、長崎に原爆を落としてやって、やっとおとなしくなった。

しかし、それもつかの間、またむくむくと起き上がって力をつけてきた。それまで政府はワシのいいなりだったが、国民が目覚めてしまってワシの言うことを聞かない政権まで出来てしまった。そこでワシの怖さを知らしめるために東日本大震災を一発お見舞いしたというわけじゃ。東日本大震災は自然災害ではないことを知った新政権の豹変振りの理由が分かったじゃろう。

TPPに参加することはワシに忠誠を誓うことじゃ。少しでも逆らえばすぐに告訴して莫大な賠償をさせて潰してしまうゾ。最もそれが最大の目的で、日本などという国の企業がのさばることが許せんのだ。最終的には全部の大企業を潰しで、日本経済を壊滅させてしまわなければ安心はできんのじゃ。東京の繁栄も今のうちだけだゾ。大企業は潰れ、都民には被爆症状が現れて地方に逃れる人々が列をなして廃墟となるのじゃ。地方に行ったところで農地は荒れ果てておるし、種を蒔くにもワシの考えた遺伝子を組み換えた種しかないからワシの支配から逃れることは出来んのじゃ。そうして日本民族は絶えてしまうであろう。

ワシが誰かって?ワシは大天使ルシファーであるゾ、頭が高い。ワシのことを堕天使だとか、悪魔と呼ぶ者もいるが、ワシがいるからこそ光も輝いて見えるのであるゾ。地球の存在意義は、ワシがいるからこそ成り立っているのであるゾ。ワシが悪いといわれることを一手に引き受けて、殺し合い憎み合う世界を作っているから、おまえらには試練となり魂が鍛えられるのであるゾ、有難く思え。

最近はアセンションなどとぬかして、次元が上昇し、闇が消えて思い通りの世界になるなどと寝ぼけたことを言っている連中も増えているが、それはまだまだ先に話、一度世の中を真っ暗闇にしてからのことじゃ。そんな世界に簡単にはさせんゾヨ。欲の皮の突っ張った連中はまだまだ多いのでな、ワシの愛しいこんな連中たちを利用すれば、まだまだ世界に闇を広げ、閉じ込めておくことは容易い。ワシはまだまだ引退するつもりはないゾヨ。悪く思うなよ、ヒッ ヒッ ヒッ。  終     (緊急書き下ろし・もう一つのタイムラインより)

2013年3月14日 (木)

政府は人口削減に加担している

ひとりごとぶつぶつ

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政府は人口削減に加担している

善良で無知で、自分とその身の回りのことしか関心がなく新聞やテレビの情報を信じ、自分の選んだ政府が、まさか自分の首を絞めているなどとは考えたこともない人たちには、もはや何を忠告しても無駄であろうことは分かっています。自ら気付くしかありませんが命を奪われた後では取り返しがつきません。私にはただ祈ってあげるしかありません。

我が国の政府はアメリカの闇の勢力奥の院の指示に従って政治を行っています。彼らは世界の人口の90%削減を目標に掲げていますから、政府もそれに従っています。現在の政府の方針は東日本大震災と原発事故の処理だけみても明らかなことです。あの大災害自体が日本の人口削減を狙ったものですから、その後の救済もできるだけしないで死者の増えるのを待っています。

表向き、復興予算は組みましたが、本当に復興に必要な場所に注ぎ込まれた予算は微々たるもので、関係のない省庁が分捕りあいをしています。必要な人たちには届かず泣いています。汚染瓦礫は汚染の最も酷い原発周辺に集めるべきなのに、このお金を使って全国にばら撒いて汚染の拡散をしています。日本全体を汚染させよと命令を受けているとしか思えません。

原発事故はチェルノブイリを遥かに凌ぐ大規模なものでしたから、国を挙げて事に当たらなくてはいけません。本来はいくらお金がかかっても世界中から叡智を集めて後処理にあたるべきですが、東京電力という当事会社に任せたきりで、国としては何もしません。今も放射性物質はダダ漏れしています。政府はさっさと終息宣言し、廃炉までの40年間、放射能を撒き散らすつもりです。

食品の安全基準を甘くして、汚染食品を食べさせることで被爆者を増やそうとしています。汚染食品を奨励して福島県人の立ち直りを手助けするようなことを宣伝しています。給食に福島産の食品を使う学校には補助金を出すこともそのその一つです。福島県内にまだ小中学校があること事態、放射能の危険性を知っている人には驚くべきことですが、事故処理が何一つ進展しないにもかかわらず、何年後かには帰還できるような嘘を平気でついています。

東京も同じようなものです。都民は全員内部被爆してることでしょう。私もあれ以来咳が止まりません。そんな所でオリンピックをしたいといっている馬鹿がいます。アベもイノセもいんちき選挙で奥の院からご指名を受けた人物ですから、これからも日本壊滅に協力するでしょう。実際に実感していることですが、病院には病人があふれています。入院中も開きベッドが足りないことがよくわかりました。原因不明で亡くなる人も増えています。火葬場も足りないそうです。

原発事故で亡くなった人を政府は公表していませんが、東京新聞によれば原発関連死者は現在まで789人にもなると書かれています。時間が経過するにつれ、被爆死者は増え続けることでしょうが、決して被爆が原因だとは認めないのが政府のやりくちです。日々命が脅かされているのに、メディアは阿呆飲ミクスでボーナスが増えたとか株価が上がったとか言って政府の宣伝に余念がありません。

70年ほど前に戦争は終わりましたがすべてが終わったわけではありません。今も日本はカタチを代えて攻撃にさらされているのです。TPPもその一つです。敵は日本人の顔をし国民の味方のふりをして国会議事堂と霞ヶ関にいることを認識してください。嘘をつくだけではなく、あなたの命を狙っている恐ろしい殺人者集団なのです。過激なことを言っているようですが、これが真実です。

2013年1月17日 (木)

日本は既に核武装している

ひとりごと、ぶつぶつ

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日本は既に核武装している

双方が目一杯武装して「これからは平和な世の中にしましょうゼ」などと言ったところで、本心は何を考えているのか分からないから、相手に背中を見せて退却することは有得ない。後ろを向いたところで背中からズドンと撃たれないとも限らないからである。日本にもアホソーリを始めてとして勇ましい再軍備、核武装論者がいて、力の均衡が平和をもたらすなどという幻想に憑り付かれているのは困ったことである。

本心から平和な世の中にしたいのなら、全世界でセーノと一斉に武器を捨ててしまえば、どこからも、誰からも攻撃される心配はなくなるという、じつに簡単な論理が実行されないのは、武器、兵器を製造することで儲けている連中が世界を支配しているからだ。ダークサイドの力は弱まってきているとはいえ、未だに怯えて、彼らの言うがままになっているアホソーリに言ってやりたいことがある。それは日本は既に核武装しているのと同じであると。

核を搭載したミサイルは持っていないが、防衛のためにミサイルは持っている。同じく、防衛のためになる核は持っている。それは全国56ケ所に配備された原発である。例えは適切ではないかもしれないが、裸祭りの時のように、晒しを巻いたお兄さんが身体中にダイナマイトを巻きつけて、「さあ、やれるもんなら、やってみな、俺を攻撃したら、あんたも吹っ飛ぶゼ」と啖呵を切っているようなもので、今の日本は全国に原発をくまなく配備して、「どこからでも撃ってみろ、撃ったらおまえの国だってタダじゃすまないゼ」と言っているようなものである。

人工地震を起こして、原発攻撃したダークサイドも実は反省しているのではないかと思うことがある。福島原発があれほど脆いとは計算違いだったのではないか。二重三重に安全基準が構築されていると信じていたから、これほど簡単にメルトダウンよりさらに深刻なメルトスルーするとは思っていなかったのではないか。このままでは、攻撃したサイドまで放射能の影響を受けてしまう。下手をすると地球が取り返しがつかないことになって、本気で火星移住を考えなくてはならなくなった。

核攻撃は程度をコントロールできない兵器なのであるから、使えば攻撃したサイドにも被害が及ぶのであれば、実際は使えない兵器なのである。福島原発で日本の原発の脆弱性が良くわかったと思う。二度と日本は攻撃しないことにしたと思う。しかしだからと言って安心してはいけない。世の中には気の狂った人たちも多いからである。一人でもそんなキチガイが海岸沿いにある原発に近づいてミサイルでも打ち込めば、それでもう日本は終わり。20キロ圏とか30キロ圏とかは保障金支払いから割り出した政府の嘘、汚染は時間とともにどこまでも広がっていくのである。

二つに別れるタイムラインの行方がはっきりしてきたようです。一つはもちろんアセンションして核の汚染や紛争から逃れ、金融豊饒化作戦で、貧困もない思い通りの世界であり、もう一つは核に汚染されることが分かりながら、お互いに譲歩せずに戦争を始めてしまって最終的には、もう地球の何処にも住めなくなるような時代です。時は迫っています。

2013年1月 8日 (火)

人間としての器の大きさを見よ

ひとりごと、ぶつぶつ

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人間としての器の大きさを見よ

人間としての器の大きさというのは、魂の年齢、成熟度でもあります。私たちは、何度か生まれ変わって人生を体験し、少しずつ魂を成長させていきます。この世に始めて生まれた若い未熟な魂もあれば、成熟し再びこの世へは生まれて来ない魂もありますが、見かけだけでは分かりませんので、往々にして、経済力や家柄や地位、、肩書きなどで、その人の器を判断しがちです。

始めての人生を送るような魂は、比較的優しい環境を選んで、苦労の少ない人生をプログラムされて生まれてきます。まだ厳しい試練に耐えることが出来ないからです。経済的にも家庭的にも恵まれていて、幼い時から蝶よ、花よと大切に育てれます。家庭教師が付けられ、きちんとした教育を受けますから最高学府まではエスカレーターに乗っているようなものです。親のコネでそれなりの名前のある企業に入ったり、役人になったり、中には学者になるような道を選ぶこともあるでしょう。適齢期がくれば、それなりの格式を持った家柄同士で結婚させられ、子供を設け、自分が育ったような教育を子供にもさせようとするでしょう。停年近くになれば、天下りを繰り返し、多くの退職金を手にして、老後は悠々自適の暮らしです。自分のポリシーはなく、自己中で、物質的欲望の塊ですから、霊的な話などまったく関心を持ちません。

方や、もう何度も再生してきた魂といえば、簡単な問題などでは勉強になりませんから、高等問題を次々解決するような人生を選んで生まれてきます。生まれつき障害を背負って生まれてくることもあります。その障害を乗り越えるだけの力と勇気を持って生まれてくる素晴しい魂です。健康であっても、決して裕福な家には生まれてきません。ろくな教育を受けられない場合もあったり、勉強嫌いだったりしますが、それらは既に体験済みだからです。家庭的にも恵まれない場合もありますし、経済的にも貧困な環境を選んで生まれてきます。逆境の中でこそ魂は鍛えられることがわかっていますから、自らそのような環境を設定しているのです。はたから見れば壮絶な人生に見えるような場合も本人はさらりと乗り越えてしまいます。このような人物を器の大きい人と呼ぶのです。人生の意味に気がついていますから、霊的真理も心得ていますが、よほどの使命を持っていないと表に出ることを好みません。

極端な二つの例を挙げましたが、あなたはどちらの人生を歩んでいますか?どちらの人生を選びますか?どちらの人生に価値があると思いますか?このブログを読みにきてくださるレベルの人だったら迷わず後者を選ぶと思いますが、世間的な常識から言えば、圧倒的に前者が多いでしょう。そして、そのような人たちは人を見る目もありませんから、家柄や、教育程度や、肩書きや、地位といったものに目が眩んで、その人物の本質を見極めることができません。魂のレベルから言えば、まだ子供のような人たちです。このような人たちをアダルト・チルドレンと呼びます。

恐ろしいことに、今の日本はその大人のなりをした子供たちが政治の中枢にいて、これからの日本を動かしていこうとしています。ほとんどが政治家の家に生まれた二世、三世で、生まれてこの方、厳しい試練など経験したことはありません。始めての人生ですから壁にぶつかれば自殺してしまうか、逃げ出すような人物ばかりです。強いことを言われればいいなりです。物質的欲望が強いですから、経済優先、命よりお金です。地位を守るためには嘘も言います、変節もしますが、恥じることがない。景気のことしか頭にない連中はそんな政権に期待しています。まったく恐ろしい世の中ですが、私は希望を捨ててはいません。新しい時代の幕開けが迫っていることが分かっているからです。

2013年1月 7日 (月)

原発事故処理も出来ずに何がオリンピックだ。

ひとりごと、ぶつぶつ

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原発事故処理も出来ずに何がオリンピックだ。

 

今年の冬は例年になく寒い日が続きますねえ。まだ気持ちは暖かい布団のなかでぬくぬくしていたいところですが、シンタロ・クローンの猪瀬がイカサマ選挙で 知事になれたのをいいことに、オリンピック招致ではしゃいでいるのを見ると腹が立ってきて、書くことにしました。今年は、何事にも腹を立てずに、あるがま まを見つめて心穏やかな一年を過ごしたいと思っていたのに、正月早々、私もまだまだ未熟です。

2020年のオリンピックですから、7年後 のことだとはいえ、これからの7年間で原発事故の終息が終わり、東日本一帯の復興が出来るとはとても思えないからです。事故から現在までメルトダウンした 核燃料がどこにあるかさえ、未だ分からず、放射能は今もダダ漏れ状態、毎日何万ベクレルが放出され、冷却水は海に垂れ流しで汚染を止めるどころか広がる一 方です。その解決方法さえ分からないのが現状です。

政府は早々と終息宣言をしましたが、事故当時と何の進展もないのです。騙されているの は地元の人たちだけで、放射能の怖さを知っている人たちは誰も信用していません。特に外国の人たちほど、日本へ来ることさえ躊躇っています。誰が被爆覚悟 でオリンピックを見に来るものか。7年後にリンピックをやると言い出したのを聞いて東京都知事は正常な判断力がないと思ったに違いありません。同じく原発 事故を起こしたロシアは冬季五輪を開催しますが、それはチャエルノブイリから遠く離れたソチでの開催です。

国策として原発を推進してきた 自民党が政権に復帰したのであれば、まずは原発政策が根本から間違っていたことを認めて、国民に謝罪し、あるとあらゆる方法を探して収拾に努めるのが自民 党の責任です。東電という一民間会社に任せておくのではなく、世界の最先端を行く科学者たちに呼びかけて解決方法を見つけるのも一つの方法です。何しろ未 だにこれだという解決方法はないことになっているからです。

これからも地震大国である日本では同じような事故を繰り返す心配があるのです から、エネルギーを原発に頼るのはやめて、これまでの原発政策の見直しを直ちに行うべきなのに、どうやら、これに懲りずに原発を動かし、作り続ける方針ら しい。正常な判断力のない政治家の集団が日本を破滅させようとしているとしか思えません。

アメリカが軍事費を減らす分だけ日本の自衛隊に その代わりをさせようと、憲法改定も考えているいるようです。日本がいくら強大な軍隊を持って、敵国に立ち向かおうとしても、日本の回りは原発だらけ、闘 う前に一発でも原発を攻撃されたら、それで日本は終わりです。こんな小学生でも分かるような単純なことが分からない馬鹿が日本の総理大臣をやっている。大 馬鹿都知事と大馬鹿総理の大笑いコンビで今年の日本は鳥肌が立つくらい面白そうだワ。

2012年12月25日 (火)

冬眠宣言

ひとりごと、ぶつぶつ

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本日より、冬休みということでブログの更新を暫らくお休みします。頑張って書いても、どうせ皆さん、スキーとか旅行とか、どこかへお出かけでしょ。私も何処か暖かい南の島へでも行きたいところですが、ヒマはあってもゼニがない悲しさ、無料で行ける夢の国を旅してきます。

ずっ と、ノンストップで書き続けてきました。まだ言いたいことはたくさんありますが、この国はチョットも変わらないねえ。2005年からですからもう、7年に もなります。その前は自殺が年間3万人、これが10年以上続いてることでHPを立ち上げたので、それからだと10年以上になる。高度経済成長とかで一時期 景気が良くなったことがあるが、あれを境にお金が命より大切だと思い込んじゃった。経済成長しないと幸福になれないと思い込んじゃった。

あ れから仕事はキツクなるばかり、給料は減らされるは、リストラされるは、増えるのは自殺者の数ばかり。儲かるのは銀行屋と資本家。このカラクリを書くと陰 謀論だとか言われた。本当のお金の発行の仕組みも知らないで、日本銀行券と書いた紙切れを命より大事にしてるから騙されていることに気がつかない馬鹿な日 本人。

原発が4個も事故を起こして、今も放射能が飛び散っているのに、終息宣言して東電任せで何もしない殺人政府を信じて、未だに福島へ 戻れると思ってる人たち。汚染された瓦礫を全国に広げて日本中に汚染を広げてお金儲けするクズども。国民がこんな苦しい目にあいながら、まだ原発を動かす つもりの政府。

おまけに税金まで上げる法律をマニュフェスト違反してまで通した野唾豚首相がトップで再選されちゃった。千葉4区の住民は 頭が狂ってるよ。それとも不正選挙?不正選挙だったら何故文句を言わないのか。黙っているのなら千葉4区の住民は正常な判断力のないキチガイと認定してや るよ。落選者よ、異議を申し立て、選挙をやり直せ。

書き出せばキリがない。自衛隊をどうしても戦争に参加させたいアメリカの要求で憲法も 改正したいなど、これもキチガイ沙汰だが、景気対策してくれそうだというので、日米安保を成立させた売国奴、A級戦犯だったのに死刑を免れた岸信介の孫が 組閣に張り切っている。自衛軍という軍隊を作るそうだ。これでまた昔のように殺し合いに参加できるぜ、おめでとう。

いつまで眠っているのか、いいかげん、目を覚ませよ、日本人。電通支配の阿呆馬鹿番組を視て笑ってる場合じゃないぞ。意識を変えるだけでいいんだよ。意識が変われば、今まで見えなかったものまで見えてくる。そうすれば今いる世界が変わるんだよ。それがアセンションだよ。

新しい年を迎えて、冬眠から目醒めたら、また書き出します。年末年始は過去ログを読んでいただくことをお勧めします。それまでひとまずオヤスミなさい。

2012年12月24日 (月)

メリー・クリスマス 或る愛のカタチ

ひとりごと、ぶつぶつ

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メリー・クリスマス 或る愛のカタチ

修理していたトラクターがぐらっとゆれた瞬間、支えていたジャッキが跳ねて飛び、私はその下敷きになっていた。重い車体に胸をつぶされ、口からは血が噴出している自分がそこにいた。何故か痛みは感じなかった。自分で自分の無残な姿を呆然と見ていた。

私はそのあと竜巻のようなものに吸い込まれるようにしてトンネルのようなところを上昇していった。凄まじい轟音のようなものが聞こえた後、明るい光の差し込む出口が見えた。トンネルの外は眩いばかりの光に満ちあふれ、色とりどりの花が咲き乱れている花園だった。

花園の道をたどっていくと川が流れていた。川は澄み切って底の石までもがキラキラ光っていた。私は作業着の裾をまくって川に入り足をひたした。その時、
「その川を渡ってはならぬ。」という声が聞えた。

振り向くと、いつの間に現れたのか白髪の老人が立っていた。
「川から上がってこちらへおいで。お前に言っておきたいことがある。」
私は頷くと老人のほうに歩いて傍らに腰をおろした。
「お 前の今生での使命は無条件の愛を学ぶことにある。お前とお前の妻は前世では敵味方に別れていた。お前の弟もまた敵であった。お前は彼らを捕らえ辱め、そし て殺した。このたびの事は偶然起きた事故ではない。だから彼らを憎んではならん。許すのだ。許してやれ。そうして心から彼らを愛するのだ。それが成就出来 たとき、お前の人生は完結する。」

その言葉を聞き終えた瞬間、老人と花園も消えて、私はどこかの病院の手術室にいた。

私 は、私をあわただしく治療する医者と看護婦たちを天井付近から眺めていた。私を蘇生させるために医師たちの必死の努力が続いているのを、何の感情もなく見 下ろしているのだ。すでに心臓は停止し脳波のカーブだけが弱弱しくオシロスコープの画面上で、まだ生命の糸が切れていないことを示していた。

手術室の外の長椅子には妻と弟がいた。二人は私のことを心配し悲しみに沈んでいる家族のように見えた。弟が何やら小声で妻に囁いていた。
「義 姉さん、兄さんは絶対助からないよ。脈がないのを確かめてから救急車を呼んだんだ。大丈夫さ。あれは事故にしか見えないさ。これで義姉さんもやっと兄さん から開放されるね。同情することなんてないよ。自業自得さ。今までさんざん二人を使用人みたいにこき使ってきたんだから。」

私はそれを聞 いて愕然とした。あれは私の不注意から起きた事故ではなかったのだ。ほとんど感情のないままだったのが、それを聞いて猛烈な怒りが込み上げてきた。私は拳 をあげて弟に殴りかかったが、空を切るばかりだった。二人は私にはまったく反応せず、まるで恋人同士のように肩を寄せ合っていた。老人の言った言葉が頭の 中を駈け巡っていた。

集中治療室で歓声が上がったのとほとんど同時に、私は激痛を感じた。痛みは体中を走り回り、その痛みに耐えられず再び気を失った。しかし肉体から離れることは出来ず、心臓は鼓動を続け、私は生き返ったのだった。

病院での生活は長いようであり、過ぎてみればあっという間だったような気もする。自分という人間についてこれまで振りかえってみたこともない私には良い時間だったのかもしれない。あの老人の言った言葉が頭から離れなかった。

妻 と私は、出会った瞬間惹かれあうものを感じすぐに結婚した。私は意識より先に行動するような男だったのに対し、妻は何をさせても愚鈍な女だった。私はいつ も彼女を叱りつけ、彼女はいつもメソメソして弟に愚痴をこぼしているようだった。弟はいつまでたっても自立できぬ優しさあけが取り柄のような男だった。早 く親をなくした私たち兄弟だったから、いつも私が面倒を見なければと親代わりを務めてきた自負もある。私はいつも自分が正しいと信じて生きてきた。どこ で、何を間違えてしまったのだろうか。何故こんなになってしまったのか。

私の退院を喜んでくれる者などいないことは分かっていた。私は家 に戻ると二人を呼んで、家と農場の権利書を渡し、これからの経営と世話をしてくれるように頼んだ。そしてこれまでの傲慢な態度と非礼の数々を詫びた。私の 突然の変心に二人は驚いたようだったが、あの老人から聞いたことは言わなかったが、許しを乞うのは私の方だと言った。そして、そのまま家を後にした。

私 は家族というかけがいのないものと、生きがいだった農場の大きな二つのものを失った。それらを手放すことで、形だけでも彼らを許すことにした。しかし心か ら愛することなど今はとても出来ない。私が愛さなければ彼らに愛されるはずもない。もう一度人生をやり直すことは出来るのだろうか。どれほどの時間が必要 なのだろうか。終  癒しのための短いお話たちより

 

 

2012年12月22日 (土)

ヨイトマケの唄

ひとりごと、ぶつぶつ

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ヨイトマケの唄

 

紅白歌合戦が大晦日の国民的行事だなどと未だにNHKはほざいている。テレビが普及し出した頃は家族全員テレビの前に集まって紅白歌合戦を楽しみにしてい た、確かにそんな時代もあったが、楽しみも多様化しててテレビ番組を視ているのは年寄りばかりなりという時代である。私ももう何年も紅白なんて視ていな い。名前も聞いたこともない知らない歌手が多くなったせいもあるが、今年の紅白には美輪明宏が初めて出演し「ヨイトマケの唄」を歌うそうで、久し振りに視 てみたいと思っています。

彼は私よりいくつか年上ですから、もう70ウン歳のはずですが、芸人は年齢を感じさせない。彼を初めて見たの は、まだ名前を丸山明宏と名乗って、アイ・ジョージの前座歌手をしていた。男性ですが、中性的な雰囲気があってシスターボーイとも呼ばれていました。今や 芸能界にはオカマタレントが増えましたが、その魁です。日本には歌舞伎という伝統芸能がありますから、男性が女性を演じることに抵抗なく受け入れられるの でしょう。そこで彼が歌ったのが「ヨイトマケの唄」でした。

シスターボーイと呼ばれていたぐらいですから、細い身体付きでしたが、声量が 豊かで、同じくマイクなど使わなくても会場の後ろまで声が届くといわれたアイ・ジョージにも負けない声量に圧倒されました。この唄は家族のために男たちに 混じって、泥まみれになって働くお母さんを唄っているのですが、まだこの頃は夫を戦争で亡くして未亡人になった人たちがたくさんいて、私のまわりにも、モ ンペを穿いて手拭を髪に結んで、肉体労働しているお母さんたちを見かけたものですから胸にぐっと来たのを覚えています。私の母もそうでしたが、みなさん働 き者で、こういうお母さんたちが日本の戦後復興を支えてきたのです。

その後の彼は歌手というより個性派俳優として成長してきました。長い唄ですが今回はフルバージョン唄うそうです。ドラマティックに歌い上げてくれることを期待しています。

          「ヨイトマケの唄」

     父ちゃんのためなら エンヤコラ
     母ちゃんのためなら エンヤコラ
     もうひとつおまけに エンヤコラ

     今も聞こえる ヨイトマケの唄
     今も聞こえる あの子守唄
     工事現場のひるやすみ たばこふかして目をとじりゃ
     聞こえてくるよあの唄が 働く土方のあの唄が
     貧しい土方のあの唄が

     子供の頃に小学校で
     ヨイトマケの子供 きたない子供と
     いじめぬかれてはやされて くやし涙にくれながら
     泣いて帰った道すがら
     母ちゃんの働くとこを見た 母ちゃんの働くとこを見た

     姉さんかぶりで泥にまみれて
     日に灼けながら汗を流して
     男にまじって綱を引き 天にむかって声をあげて
     力の限りうたってた
     母ちゃんの働くとこを見た 母ちゃんの働くとこを見た 
     

2012年12月19日 (水)

ザ・サバイバル

ひとりごと、ぶつぶつ

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最初から結果を決めて行われたヤラセのインチキ選挙という国家ぐるみの犯罪が行われたのに、ほとんどの人たちはそれにも気がつかず、何事もなかったかのよ うに静かな日々を送っている。昔のような自民党政治に戻ったことを、むしろ喜んでいる人たちも多い。私がいくら世の中が大きく変わりますと吼えたところ で、自分には関係ありませんと、ひたすら自分のことだけを考えて生きている。メディアを使った愚民化政策はいっそう激しくなりそうだが、この問題は本人の 気付きがなければ始まらないし、解決できないことなので、同じ日本に住んでいても違った世界を見ていることになり、タイムラインがはっきりと二つに別れて いくようになるだろう。

見えている者には未来は明るく希望に満ちたものだが、未来に関心さえない、その場限りの現象だけに現を抜かしてい る者にとっては、これまでと同じような世界が、これからも延々と展開していく。相変わらず過酷な条件で必死になって働いても報われることがない。諦めと絶 望だけの人生を終える。大きな災害に見舞われたり、事件に巻き込まれたりして、自分に火の粉が降りかかってきた時、それが意識転換の大きなチャンスでもあ るのだが、それさえも見逃してしまう人が多い。すべてを他人のせいにしてしまうからである。

今まで信じてきた世界はどこかが可笑しい、間 違っているのではないか、本当はどうなっているのだろうかと疑問が自分の中で沸々と湧き上がってくるまでは、他人がいくらアドバイスをしても聞く耳を持た ないのだから、このようなタイプの人は私のブログを読んでも無駄である。既に着々と地球の次元は高まってきているし、早い人はアセンションしている。誰も 私はアセンションしましたなんて、宣言をしないから分からないだけである。アセンションやチャネルングなんて全部CIAの謀言であるなどと言っている人に は、そのような世界が展開するだけだろうから、これからもずっと、何も変わらないじゃないかと言い続けることだろう。

しかし、これまでと 変わらない世界を想像しただけでゾッとする。本来は100ベクレルといえば危険物として隔離されてきたレベルなのに、今の日本では食品の安全基準値と決め られた。これから続々と内部被爆の患者が現れるだろうし、終息していない原発からは偏西風に乗って放射能が世界中に拡散されていく。いずれ福島どころか関 東圏にも誰も住めなくなり、それでも原発を止めない日本は世界中から批難の声が嵐のように上がるだろう。若者は徴兵され戦場に送り出される。恐怖のエネル ギーを得て、ダークサイドはますます元気溌剌、戦争景気に湧いていることだろう。

その頃、アセンションを選択した魂は生まれ変わった地球の上で、何一つ不便もなく、思い通りになる生活を楽しんでいることになる。人生は選択の連続だ。どちらのタイムラインを選ぶのかは自分の意志で決める。これまでもそうであったし、これからもそうである。

2012年12月17日 (月)

出口調査という名のイカサマ

ひとりごと、ぶつぶつ

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近頃の選挙で不思議に思うのは、投票の締め切り時間と同時に開票率がゼロ%なのに当確が出てしまって、当該候補者の事務所での万歳シーンが報道されること である。あれを視てなんか可笑しいと思わない人は相当に人がいいか、馬鹿である。締め切り時間に合わせて、予め決定している(原稿が用意されている)事項 を発表する手はずを整えて、時計を見ながらタイミングを計っている。実際には不可能で、そんなことが出来るはずがないが、その根拠を出口調査の結果だと言 い張っている。出口調査の結果が事前に報道機関に知らされているから、驚くような芸当が可能なのである。これってイカサマじゃない?少なくともフェアー じゃないよね。それで結局それが通ってしまう。誰も異議を唱えない。

昨夜も危惧したとおり、同じことが起きた。ため息が出る。ここまで日 本人は劣化したのかと。私は、東日本大震災を伴い起きた原発事故後の最初の国政選挙ということもあって、国民の意識がどれほど変化したのか、非常に興味が あった。あの災害も国民の意識を大きく変えるのであれば、災い転じて福と考えることもできるからである。ところが、結果だけを見れば、変わるどころか後退 したとしか思えない。本当にそうだったら、もう日本に未来なんてない。私には選挙で不正が行われて、正しい民意が歪められたとしか思えないのである。

いっ たい出口調査とは何なのか?今朝の東京新聞には出口調査で聞き取りをした人数が目につかないように小さく掲載されている、危うく見逃すところだった。男女 共、約15万人、総数で30万人から聞いたとある。たった30万人、全国全部の投票所で聞いたのではなく、勝手に聞きやすい所を選んでいる。今回の有効投 票者数は約1200万人ですから、4人に一人の割合で聞いたことになるが、この30万人に聞いたという証拠も根拠もない。不思議なのは、選挙前に行われた という世論調査の結果とほぼ同じ結果が出ていることである。

先日も書いたとおり、世論調査のやり方はコンピュータを使って無作為に選んだ といっているが、携帯電話は対象とはなっておらず置き電話だけである。置き電話に出られる対象はとても偏っているから、到底民意を反映したもとはならず為 政者に都合の良いように改竄されても、誰にも分からない信用ならない調査なのである。改竄しようと思えばいくらでも出来る。その世論調査の結果と今回の結 果が似通っているというより、ほとんど同じということに非常に違和感を覚えるのである。

現在の開票は昔のように手作業ではなく、機械が文 字を読み取って自動的に振り分けていく。ここに人の作為が入り込む余裕はないが、予め政党別に割り振りを決めた数値をプログラムしておけば、結果はどうに でも改竄できる。不審に思われないためには事前に分かっている数字をプラスマイナスしておけば、選挙区の特性も出るから誰も怪しまない。当選しては困る票 の削除した分は投票率が下がったことにしておけばよろしい。開票マシンのプログラムなどの改竄は開票所の監視員では見抜けないだろうから、不正に拘わった という内部告発者でも現れない限り、インチキ選挙がこれからも続くことになる。嗚呼。

民主主義は数の勝負といわれるが、日本の人口は1億 2千万人、それに較べて有効投票者数は1千2百万人、たったの1割にすぎない。これだけでも?となるのに、自分のポリシーを持って自分の意志で投票先を決 めている人の割合はどのくらいなのだろうか。政治に無関心な愚民化政策は着々と進みB層の割合がどんどん増えてはいないだろうか。こんなことなら、金と時 間と労力の無駄だから選挙制度なんてやめて、国会議員も総理大臣もジャンケンで決めたらどうかね。

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