飯山一郎

2017年4月23日 (日)

金正恩=佐々木小次郎,トランプ=宮本武蔵 

飯山一郎
2017/04/23(日)2  
宮本武蔵が負ける巌流島
いま,宮本武蔵は空母に乗って巌流島へ
いてこませ!
周辺住民を避難所へ 北朝鮮の核実験近づいたか
北韓が最近、北東部の咸鏡北道(ハムギョンブクド)豊渓里(プンゲリ)核実験場近くの住民らを避難させていることが分かり、6回目の核実験が近づいたとする見方が強くなっている。
また,「周辺の飛行場に科学者らを乗せたとみられる飛行機が頻繁に現れている」という。

豊渓里核実験場は、北韓が2006年以降、5回にわたって強行した核実験が行われた場所で、こうした動きはかつて核実験の前に見られたものと似ていて、核実験が差し迫ったとする見方が強くなっている。

韓国内外の専門家らは、北韓が今月25日の朝鮮人民軍の創建日の建軍節に6回目の核実験を行う可能性が高いとみている。
韓米の情報当局は「北韓はいつでも追加の核実験ができる状況」と判断しており、北韓の動向を注視している。 (KBSの記事) 
  • 世界最強の米軍を敵に回し,金正恩(33)はヤル氣充満!
  • ヤッたら殺(ヤ)られる可能性が高いのに,ヤル!と言うのだ.
  • 核実験をヤラれれば,米国は武力攻撃するしかなくなる.
  • 「米国単独でもヤル!」と世界中に宣言しちゃったんだから.
  • いつ核実験をヤルのか? ソレは金正恩のハラにある.
  • いま,世界は,金正恩のハラ次第で運命が変わる!
  • 世界の運命を変える決定権を手中にした33歳.
    タマげたタマだが…,タマタマ世に出たタマではない.
    横田めぐみちゃんが金正恩を生んだからだ. (記事)
  • 33歳の若造に翻弄=もてあそばれるトランプ爺さん(70).
  • ペンス副大統領も,マクマスター中将は武力攻撃をヤル方針だ.トランプは「脅せば屈する」と思って乗った.誤算だ.
  • 横田めぐみの息子は,オドシに屈するよ~なタマではない.
  • 天皇家の“血”が入ってる.昭和天皇も米国に突っ込んだ!
  • だから金正恩くん,キミも突っ込め!核とミサイル同時発射!
  • 空母に乗って巌流島にやって来る武蔵など一刀両断だ!
  • 今回はロシアの大熊も,大虎を征伐したがってる.(記事)
  • このへんで大虎を始末しないと,世界中に虎テロが広がる.
  • 武蔵が乗った空母を一発で撃沈し,敵を敗戦国に追い込め!
  • そ~すれば,敗戦国アメリカは,金正恩の支配下に入る…
  • 青年は荒野を目指せ! 金正恩青年はアメリカを目指せ!
飯山 一郎 (71)

日本国が根底から変わる予兆と予感! 

飯山一郎
2017/04/23(日)  
洞察力があれば見える!
見えないシトには何も見えない物事の真相を…
洞察力があるヒトは,すべてを見透かしてしまう!
な~んてコトを見えないシトに言ってもシャ~ないが…(爆)

ワシのばやいは,洞察力の望遠鏡みたいな仲間が多いので…
あと,情報分析(インテリジェンス)のプロも仲間なので…
普通の人たちが知らない,または知り得ない情報が入ってくる.

それで昨夜は,スカイプ電話で仲間たちと情報分析をしていたら…
とんでもないコトが分かってきたので,み~んなが色めき立った.

もったいぶらずに,結論から先に言うと…
安倍晋三と麻生太郎と岸田文雄の三人の主導(リード)で…
ワシたちの祖国・ニッポンが,「日米同盟」を守りながら…
「日露同盟」の方向に大きくカジを切りはじめている!

これがもし本当だとしたら,大変な大変化になる!

昔,橋下龍太郎と小渕恵三は,ロシアに近づき過ぎたので,「変死」させられたワケだが…

しかし安倍晋三は,プーチンに警護されつつ,プーチンの堅固な防御・防衛態勢のなかで…

経済,貿易,投資,福島の4分野に関して,日露関係を深く,大きく進展させる!という深い深い覚悟を固めたようなのだ.

ロシアも,日本の安倍総理に只ならぬ「友情」を見せている.

『シリア攻撃による国際情勢の変化はプーチン・安倍会談準備に一切影響せず!(スプートニクの記事)』とか…

『露日首脳会談 経済協力の具体化でさらなる接近 (記事)』 とか…

アメリカでは,トランプ大統領でさえもがロシアとの付き合いが御法度になっているのに…

安倍総理は27日,颯爽(さっそう)と,ロシアに飛んでゆく!って…

これ昔の感覚では絶対に考えられないコトざんしょ?

これって…
ニッポンが,主同盟国をアメリカからロシアへと大きく転換させようとしているん蛇内科!ってコト.

魔坂! 信じらんな~い!ってシトが多いんでしょ~が…
ワシや,ワシの仲間たちは,牛~み~んな信じちゃってます!

シベリア行きの準備を始めたヒトもいます!
飯山 一郎(71)

2017年4月22日 (土)

ほとんどの批判は無益である! 

飯山一郎
2017/04/22(土)2  
文句ばかり言うオヤジ
え~ 前稿の「政治家にはウソが許される」ってのは…
ワシの意見ではない.
マキャベリとマックス・ウェーバー.
上の2名の「政治学の神様」が,ビシッと理論的に述べたことだ.

2名の神様は,「政治とは結果が全て!」と言われた.

「政治は,イカに動機がよくても結果が悪ければタコ.場合によっては動機が悪くても,結果が良ければE~.これが政治の本質!」 と言われた.

さらに,「首脳は,国益のためなら,ウソ・ハッタリを言ってもE~!」 とまでマキャベリは断定した.

だから,「政治の世界」は,一般常識では論じられない(殺し合いの)戦場なのだ.

実際に…,アメリカの大統領も,日本の総理大臣も,国益増進をあせった国家指導者の大半が殺されてしまった.

殺されないように,首脳は,ウソも言い,ハッタリもかます!
それが「政治の世界」の常態なのだ.

それを「ウソつき!」の「言うことがダメ!」のと,国家の首脳を批判してもマト外れ,無益,無駄,無意味.

米国のシリア爆撃だって…,「暴挙だ!国際法違反だ!毒ガスもCIAのヤツだ!」などと安倍総理が記者会見でまくし立てたとしたら…,そのへんで文句ばかりタレてるオヤジやバカ主婦と同じだ.

そこはそれ,ブスな女でも,「歯がキレイだね!」とかと,何事も先ずはホメてからだ.文句は後になってからでE~.

「安倍晋三は,米国のシリア爆撃を『高く評価する!』と言った.最低の首相だ!」 と文句タラタラのオヤジがいたが,最低だな (爆)

飯山 一郎(71)

マキャベリスト(政治家)はウソを言う 

飯山一郎
2017/04/22(土)  
政治家にはウソが許される
トランプ政権が国際法違反のシリア爆撃を強行したとき…
安倍総理は,「トランプ大統領の関与を高く評価します」と言った.

この「高く評価」発言は安倍総理の本心ではなく,ウソの発言だ.
その証拠に…,安倍政権がウラでは米国政府に対して,「米シリア攻撃の法的根拠を聴取」している.(記事)

ニッポンは米国のシリア攻撃をウラでは問い詰めていたのだ.

そ~しておいて安倍晋三は,トランプに電話して…
「ここはひとつ,習近平の中国にまっかせませんか?」と,
やんわりとトランプ大統領をなだめている…

こ~ゆ~のが本物の外交なのであって…
アタマっから「爆撃反対!」「戦争反対!」などと叫ぶのはガキです.

飯山 一郎(71)

2017年4月21日 (金)

マキャベリを英書で読んだ安倍晋三は… 

飯山一郎
2017/04/21(金)2  
韜晦(才能を隠す)人間
きょうの亀さんのブログのタイトルは,『シンクロニシティ』.

「シンクロニシティ」(同時発生)という言葉の現在的な意味は…
日本の知識人たちが,とくに「森友」以降,判断力や認識力が劣化してしまい,不毛な批判や不平不満,そして文句ばかりタレて,知識人らしい創造性が一斉に失せてしまった現象のことだ.

彼ら 「不毛知識人」の特徴は…
安倍晋三総理を異常なほど憎んでいること.
漢字が読めない人を異常にバカにすること.
言うことが不毛なわりには,ハゲが少ないこと.

おっと,亀さんのブログの話だった.
昼寝のあと,ワシが夢中で読んだのは,マキャベリの「ヴィルトゥ(徳と胆力)」と「フォルトゥナ(運勢)」の解説.

「ヴィルトゥ」と「フォルトゥナ」は,欧米では「政治」を語る場合の常識的な概念なのだが,日本の知識人の大半は,知らない.

ところが,なんと!安倍晋三は青年時代,米国留学中にマキャベリを(英書で!)徹底的に読み抜いている.

おそらく安倍晋三は,国家を経営するだけの「徳と胆力」,そして「運勢」を持った『国家経営のプロ』であることを(内心で強烈に)自覚している.

実際,安倍晋三は『国家経営のプロ』であるがゆえに…
国会を制覇し,主要省庁を支配下に置き(従来の総理は官僚に支配されていた),米国戦争屋を総理官邸から追い出すことが出来た.

さらに,安倍晋三は,プーチン大統領に会って「話」をするために,アメリカの意向に逆らって,何回も何回もロシアに通い続けた.

そ~して,昨年の12月16日,「フクイチ鎮圧!」を日本とロシアが協同して行う!という協定を結んだのだ.

漢字が読めないという馬鹿な感じの安倍晋三総理が,これほどの大偉業を成し遂げていたとは!

「国家経営」どころか「会社経営」もロクにできないネット知識人たちとは,人間のレベルが違うのだが…

安倍晋三という政治家の「凄み」を,彼らが知ることはないだろう.

飯山 一郎(71)

月初旬からは,『戦争の季節』? 

飯山一郎
2017/04/21(金)  
朝鮮有事!は 一瞬で終わる
本日は,『スターピープル誌』の連載物の原稿の〆切り日.
なのに〆切り原稿は書かずに,放知技に情報を書きまくっている.

いま,ワシが追っかけている情報は…
米軍の空母カール・ビンソンが来週にも朝鮮半島近海に到着する
と,スパイサー米大統領報道官が19日に明言したという情報だ.

どうやら情報どおりに,来週には空母カール・ビンソンが来る.
すると,またもや北朝鮮をめぐる国際緊張(大騷ぎ)が,今月末から高まることになる.

大問題がある.それは…
ペンス副大統領,マクマスター中将,娘婿クシュナー.

この三人組は,シリア爆撃を強行した戦争屋の超過激派で…
「朝鮮半島・有事!」を実現しようと躍起となって秘策を練っている.

三人組の秘策は,わずか数時間で平壌を鎮圧し,金正恩を「捕獲」あるいは「処理」する作戦らしいのだが…
トランプ大統領と,米軍制服組のトップ・ダンフォード海兵隊大将が,すでに三人組の「手駒」になっているらしいのだ.

だからワシは,5月初旬頃の「有事勃発!」の可能性は高い!と,
思っている.

ただし,「朝鮮半島・有事!」,これは戦争のことだが…
その戦争は,ほぼ一瞬で終わる.

なぜ一瞬で終わるのか? これは,『放知技』に書いてある.

放知技』は,いまのワシの主戦場.

『吠えるEGと燃える同志たちの議場 -25-』と書いてあるスレッド.

「EG」とは,「E~山の爺さん」の略称だ.
『吠えまくるEG(71)』を応援してあげて下さいね!>皆の衆
「EG」こと 飯山 一郎(71)

2017年4月20日 (木)

トランプの 夢はげ相場 暴落へ

飯山一郎
2017/04/20(木)  
戦争も 内需も全部 夢の跡
政治の失敗は株価の暴落を呼ぶ
NYダウ月足
  • 「株価の値動き」は,「政治」の反映でもある.
  • だから,株価の動きを見ていると,「政治」が見えてくる.
  • トランプは「戦争を止め,内需と雇用を増やす!」と,ハッキリ公約していた.
  • だから投資家も,トランプに希望を託し,「夢買い」をした,
  • そのため,株価はスッ天井まで上げた.
  • ところが最近,トランプの政治は,公約違反どころか,戦争屋のマリオネットになっちゃた.
  • こりゃ駄目だ!となって,いま,NYダウは暴落前夜.
  • 来週あたりから,米国の株価は暴落するでしょう.
  • そ~ゆ~コトが,上の株価チャートから読み取れるワケ.
  • きょうの結論:  「株価」を見て,「政治」を読もう!
飯山 一郎 (71)

2017年4月19日 (水)

「北朝鮮問題」を考える時に忘れてはいけないこと 

飯山一郎
2017/04/19(水)3 
アジアを収奪する欧米列強
私たちアジア人は…
昔から,欧米列強の『略奪の対象』だったし,今も,『収奪の対象』だということ.
この歴史事実はアジアに於ける政治・経済・文化・軍事を語る場合,絶対に忘れてはならないでしょう.
もう一つ忘れてはならない歴史の事実があります.
それは,地球上で最も儲かるビジネスは…
他国を崩壊させて,その国家の「国富の全て」を収奪する強盗商法!
この強盗商法の餌食になった国々は,この世の生き地獄になります.
最近では,イラク,リビア,ウクライナ.シリアは現在進行中.
古くは,中国(清国)が,英国によってボロボロにされ,収奪されまくりました.
英国は,インドを武力で,中国をアヘンと武力で収奪しまくることによって大英帝国を築いたのです.
欧米列強から見て,最もオイシイ国.それは今でも中国です.
中国の国内,あるいは近隣地域で騒動や戦争を起こし,中国を何とか崩壊させて,分割統治し,収奪しまくる!
こういう中国で行った昔の「略奪の記憶」と,これからの「収奪の夢」を,欧米列強は忘れないし,捨てることもないでしょう.
悪魔でも,ターゲットは中国なのです.
韓国に配備されたTHAADも,ターゲットは北朝鮮ではなく,中国です.
北朝鮮という国は,じつは,欧米列強にとっては,脅威でも何でもなく,中国侵攻のための踏み石でしかない!
ですから,『先ずは北朝鮮をツブしておこう!』 と…
軍事的には米国が先頭に立ち…
政治・経済的な面で北朝鮮の内部に入り込む作戦を行っているのが,英国と仏国です.
日本は,麻生太郎の会社が仏国と協同して北朝鮮に入っています.
なお,英国の謀略機関・MI6は,米国の謀略機関・CIAとはツーツーの関係で繋がっています.
さて,結論.

  • 我々が「国際政治」を考える上で,忘れてはならないことは…
  • 『アジアは欧米列強の収奪の対象でしかなかった』という歴史の事実を忘れないこと.
  • アジア人同士が,隣国・隣人を憎み,軽蔑し,争うことは,欧米列強が望むところ!だということ.
  • とくに米国は,アジア人同士が憎しみあうように,マスコミを使ってアジア人を洗脳してきたこと.
  • 『分割統治』をしやすくするためにマスコミを使ったワケです.
  • だから,その手には乗るな!ということ.
  • これから米国がヤルことを冷静に観察していきましょう.

 

飯山 一郎(71)

あの若大将が80歳にしてバリバリの現役 

飯山一郎
2017/04/19(水)2  
老人 老いにくく 楽成る
今も若大将.見習おうぜ!全国の弱気ジジ~
老人老いやすく 學成りがたし
人生は長い.元気出せ!新井信介
老けた
  • 加山雄三(80)は,元気だ.
  • 新発売のアルバム『加山雄三の新世界』が売れている.
  • これを記念した若者たちとの対談,読んでみて! (対談)
  • 「前向きに生きていこう!」というヤル気が湧いてくるから.
  • 新井信介氏も元気だしな! 安倍への憎悪心を消してみな!
  • 安倍晋三は昨年末 ❶総理官邸からゴロツキ戦争屋を追放し, ❷プーチンとフクイチ鎮圧の協定を結んだ.
  • これで日本は(半分位)独立し,フクイチ鎮圧にメドをつけた!
  • こういう↑↑政治的な結果=実績だけを見るべし!
  • 政治の結果を見ずに…
  • 安倍晋三の思想,人脈,発言,女房etcについて…
  • 善いの悪いの,好きの嫌いのと言い張る…
  • これは「政治論」ではなく,個人感情の吐露でしかない.
  • 「政治」を個人感情でもって評価すると,間違う!
  • こんなことはマキャベリが何百年も前に教えてくれたこと.
  • ま,あまりカリカリせずに,淡々と生きていきましょ!

加山雄三(80)は,若さの秘訣(ひけつ)について…
絵や陶芸,ギター,船の設計など「好きなことだけ」をやることだと明かす.

多額の借金を抱えたり,命に関わるような大けがを負ったりしたこともあったが,前向きさは失わない.

「祖母に『苦難は神さまのお試しで,乗り越えたら,乗り越えただけの力を天からいただけるんだ』と教えられた.

それにポジティブでいればポジティブな人が集まってくる.すると,道も開けていくんだよ」 (東京新聞の記事)
飯山 一郎 (71)

ラブロフ露外相 アメリカを脅す! 

飯山一郎
2017/04/19(水)  
ラブロフのオドシは世界一!
下の①と②は強烈なオドシだ
Lavrov1
SPUTNIK
① ロシアは、米国による将来的なシリアへの攻撃を許さないことが原則的に重要であると考えている-ラヴロフ外相
『スプートニク』 2017年04月12日 https://sptnkne.ws/edpj
本文は省略
SPUTNIK
② ロシア外相 米国はシリアと同じ行動を北朝鮮では取らないと期待
『スプートニク』 2017年04月17日 https://sptnkne.ws/efJh
本文は省略
  • 米露間の空域協定により,米が露にミサイル攻撃を通告したため,露は協定どおりに傍観した.
  • しかし米軍の攻撃は,ISISではなくシリア政府軍を狙った協定違反の爆撃だったため,露は空域協定を破棄した.
  • そ~してラブロフ外相は,「米国によるシリア攻撃は,今後は,許さない!」 と述べた.
  • ラブロフ外相の物言いは回りくどいが…,恫喝である
  • 恫喝どころか,「宣戦布告」である.
  • 「ヤレるものならヤッてみろ!もしもヤッたら最後,ロシア軍が米軍を殲滅する!」 と,ラブロフ外相は言い放ったのだ.
  • ラブロフ外相は,北朝鮮に関しても,米国を恫喝した.
  • 「アメリカがシリアと同じ行動を北朝鮮でも取ることは,ロシアが許さない!」 と,ラブロフ外相は強硬姿勢だ.
  • ラブロフの強硬な物言いに,米軍はど~応えたか?
  • スプートニクの報道によると…,空母「カール・ビンソン」,朝鮮半島に向かう途中で「ぐずぐず」する. (記事)
  • 米軍は知っているのだ.ロシア軍には勝てない!と.
  • いっぽう,戦争屋(ペンス副大統領,マクマスター中将,娘婿クシュナー)は,この「劣勢」を挽回すべく,奇策を練っている.
  • それは,奇策というより愚策に近いはずだ.
  • 日韓の何処かの街に「北朝鮮製の毒ガス」が撒かれるとか…
  • 蔚山(ウルサン)市の原発を「北朝鮮の工作兵」が破壊?
  • 日本海を航行中の米軍の艦船が北からのミサイルで撃沈?
  • 死傷者多数!の悲惨な事件を「北朝鮮ゲリラ」が起こす?
  • 米国の戦争屋は,世界中で凄惨な事件を起こしてきた.
  • 事件を起こし,騒乱状態にするのは,お手の物だ.
  • 「水鳥」の,「大量破壊兵器がある」の,「アルカイダ」の…
  • 騒乱を起こすために,米国のネオコンは,何でもヤル!
  • 「森友騒動」なんかも,その一環だった.
  • 馬鹿な知識人が,コレに乗っかって大騒ぎ!
  • 「不正」や「疑惑」をデッチあげ,大衆の「正義感」に訴える…
  • これが,カラー革命の始まり!だってこと…,認識してね.
  • おっと,北朝鮮問題.これはラブロフ外相のお陰で収まる!
  • しばらくは安心だ! しばらくは….
飯山 一郎 (71)

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