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2017年1月 9日 (月)

太陽凝視! 『スターピープル』誌から転載 

飯山一郎
2017/01/09(月)  
新年・感謝・啓蒙・拡散・健康
古い科学よサヨウナラ飯山一郎の新科学
太陽凝視
経済優先の日本では、非常識が常識としてまかり通っているという悲しい現実がある。
「太陽を直視することは危険である」との定説に、真っ向から異論を唱えた飯山一郎さん。
彼自らの人体実験が証明してきた驚愕の結果に、読者はきっと固唾を飲むに違いない。
いよいよ太陽と日本人のコラボレーションによるパラダイムシフトが始まる……。  (『スターピープル』 取材記者・丹波 浪速道
 
『スターピープル(2014年1月号)』の記事本文
太陽凝視で精神、細胞、体質、生活が変わった
ーー太陽凝視を始められた経緯を教えてください。

飯山 2005年頃、太陽を食 べる男・マネクさんをネットで知りましたが、彼は太陽のエネ ルギーを体内で栄養に転換するので、不食も可能らしいんです。

のちに中国の黄山を訪ねたとき、地元では有名な102歳の仙人に偶然に会えたのですが、彼は座禅しながら太陽を見ていました。仙人は霞を食べると言われてますが、もしかすると霞でなくて、太陽エネルギーを栄養にしているのかもしれないと思えたんです。
でも、日本の医学常識では、太陽を見ると失明の危険がある、紫外線は良くないなどと言われてきて、私もそう信じていました。
3・ 11 の震災以後、それまで の常識を徹底的に見直す〝パラダイムシフト〟の必要性を提唱し続けていくなか、太陽が危険だというのなら、逆に見てみようじゃないかと思ったわけです
ーー医学常識で危険と言われる太陽凝視に不安はありませんでしたか。
飯山 分子生物学の分野まで考 えた上で始めたので、不安はなかったです。医者はこの分野をほとんど知りませんから。「これは間違いなく身体に良い! 医者の説は間違っている!」と絶対に信じて疑いはもたなかった。
実験には疑念が付きものですが、物事を始めるときに、テストしてみて良かったらやってみようというのは、必ず失敗します。
だから、私の太陽凝視は実験ではなくて、実行であり実践です。
でもね、不思議なことに精神、細胞、体質、生活が変わって、私の存在自体が以前とはガラリと変わってしまったんですよ。
それから大切なことは「太陽凝視は身体にプラスになる!」と思ってやること。そうすると、本当にプラスになります。
不食への過程で太陽凝視をされたライトワーカーのRealizeさん(小誌 47号に記事掲載)も語っていたように、太陽凝視はまさにスピリチュアルな世界。
科学的な裏付けのある、上っ面ではない本物のスピリチュアリティが、これからの時代の最先端を行くであろうし、今後の役割はとても重要だと思いますね。
                                                       (つづく)
『スターピープル(48号)』キンドル版 1,296円
SP48

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