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2017年1月11日 (水)

『太陽凝視』の実践と理論,そして生き方 

飯山一郎
2017/01/11(水)2 
本稿は最先端の健康学論文
太陽凝視で若々しく覚醒した飯山一郎
B
今回は,太陽凝視のポジティブ(前向き.積極的,実証的.陽的)な思考と理論について報告したい.

それは,現代医学が執拗に論じてきた「太陽直視危険論」に対する真っ向からの反論であり挑戦である.朝鮮人も読んで猪!

現代医療は,病気の恐さと病気になる恐怖を喧伝し,病院へ来訪した人を誰彼かまわず患者=病人にしてしまうのが商売だ.

だから,日射病だ! 日食網膜症だ! 紫外線に起因する皮膚ガンだ! 紫外線にあたると最悪は死に至るポルフィリン症だ!などと、誰彼かまわず病名を付けて病人にして濃厚治療をし,最終的には殺してしまう.

太陽に関しても、上と同じだ.

太陽光線を浴びることは絶対に必要なのに,太陽光線,とくに紫外線は毒だ!毒だ!と,オドシまくってきた医者と現代医療.彼らの罪は大きい.

早い話…
ウツは,一日1時間の日光浴を1週間つづければケロッと治る!

ところが,ウツっぽくて眠れないからと病院へ行くと,向精神薬飲まされ,真性のウツ病にされて,最後は廃人!と.

きょうは,現代医療=殺人機関のコトは忘れて…,以下,ポジティブな『飯山一郎の太陽凝視論』を,陽気な気持ちで読んで下さい.

『スターピープル(2014年1月号)』の記事本文
太陽凝視で精神、細胞、体質、生活が変わった
ーー太陽凝視を実践されて、どんな身体の変化がありましたか?

飯山 メラトニン、β─エンドルフィン、セロトニンなどのホルモンが生成されると知識では知っていましたが、実験中は実際に眠くなります。これはメラトニンの効果です。20分を目標に凝視を始めたのに、途中でいつの間にか寝てしまって爆睡。深い睡眠をとれる分、夜の睡眠時間は少なくて済む。

それから、気持ちよくなって愉快になりますね。これはβ─エンドルフィンやセロトニンの効果です。

「太陽光線は危険だなんていう常識を何十年も信じ込んできた俺ってのは馬鹿だったなー」と、自分を笑う別の自分が生まれ、その2人の精神的な会話が脳内で始まってしまう。自分を客観的に観察しているもうひとりの自分が出現したわけです。これは精神的にはとても大きな変化です。

昔から気性が激しくて短気だったのに(笑)、いまでは毎日、瞬間瞬間が至福感に満たされていますね。

それから、アナスタシア(『アナスタシア』に描かれている、叡智と超能力を備えた女性)ではないけど、テレパシーが使えるようになったような気がしますね。肌も始めた頃はよく焼けたのに、途中から焼けなくなってしまいました。

松果体が活性化すると 人の意識が覚醒する
☆ 以下は 最重要! 『飯山一郎の太陽光線調節作用』 ☆
ーー飯山さんは、太陽凝視の秘密を世界で初めて解明されたそうですね。

飯山 脳のど真ん中にある松果体(第三の目)は、グリーンピースくらいの大きさで、不思議な分子構造になっています。ここで、さまざまなスピリチュアルな働きを促すホルモンが生成されます。

これは私の仮説ですが、松果体の細胞構造が、強烈な光のエネルギーを分散したり弱めるのではないかと思います。

太陽を見つめる瞬間、人間の瞳孔がカメラのレンズの絞りのように精密に働いて、吸収する光がグッと弱まる。それでも、光は細くなった瞳孔から奥に射し込んで網膜に直射します。

ところが驚くことに、網膜〜視床底部〜モンロー管〜松果体の各細胞の表皮粘膜構造が、凸面鏡になっている。

つまり、拡散作用があるんです。拡散した光が拡散現象を繰り返しながら奥に到達するまでの間に、適度に柔らかくて、人間の身体に支障を与えない波動だけになっていく。光は波ですから。

ほど良く弱められた効果的なエネルギーを、細胞たちが利用している。これが太陽凝視の秘密なんです。

ーー日本では、常識が非常識と思えることがとても多いように思えるのですが。

飯山 太陽凝視にも、人為的な ものが感じられます。松果体が活性化すると、人の意識が覚醒してしまいますから。いまの日本社会では、人々の思っていることやっていることの大部分が、間違いと言っても過言ではないでしょう。

ーーこの厳しい環境下の日本において、太陽には神秘的な可能性を感じるのですが。

飯山 いまや、放射能で人が死んだと言うことはタブーです。

大手マスコミはコントロールされているから、ニュースにもならない。今後の日本人の死は、騒ぎにもならずに静かに死んでいくことであり、気がついた時には激減しているでしょう。

国家が国民を救わないのなら、自己防衛しかありません。私がたったの2カ月でこれだけ変化してしまった太陽凝視の効果は、想像以上に大きかった。

生命の根底には太陽があるということを、しっかりと認識することが大切です。日中に働いている人でも、昼食を抜いて空いた時間に、凝視しなくとも、少しの時間太陽を見るだけでもいいと思います。それだけでも精神的な何かを感じ取ることができますから。

日常生活のちょっとした時間を活用するだけで、スピリチュアルを実感できる『プチ太陽生活』。これから流行るかも知れませんね(笑)
(了)
飯山 一郎(70)
【注】 『スターピープル48号』に掲載された上の文章は このPDFファイルで読めます.

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