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2016年11月 3日 (木)

大変な多病多死社会に突入しているが…

飯山一郎
2016/11/03(木)  
★ わが祖国、日本は助かる! ★彡
放射能禍を救うのは乳酸菌とと風と雨…
森はホットパーティクルの吸着剤
日本全土に核燃料の超微粒子(ホットパーティクル,HP)が降り注いだ.
HPの7割は太平洋の彼方に飛んで行った.残り3割のうちの14%は日本の平野部に降り注いだ.
5年半もの間,平野部に住み続けて,HPを肺に吸い続けてきた人間が早死にすることは間違いない.
しかし今後,森のなかに住めば,HPの大半が樹々の葉に付着して無害化されるし,人間の体細胞が修復されて助かる可能性は高い.
大変な多病多死社会なのに表面化しない
いまココ
  • 先日,大阪→京都→名古屋に行ったが,どこも人影が薄く,「日本人がいない!」という実感.
  • 高性能の火葬設備が3年以上もフル回転してきたのだから,日本人がいなくなるのは当然だ.
  • しかし,それでも,わが祖国、日本は助かる!
  • その理由を挙げてみよう.
  • 先ず,日本全土の8割を占める森の存在.次に,『ミニ太陽(デブリ)』の沈没.(記事)
  • そして,「天の配財、神の配慮」がある.これは大雨と偏西風のことだ.大雨がHPを洗い流し,偏西風がHPを太平洋の彼方へ吹き飛ばしてくれる.(記事)
  • だっから何があっても,『放射能ゼロ空間』をつくって,そこに寝そべっていればE~!(記事)
  • 絶対に逃げてはダメだ!(記事)
  • 上に書いたことは,『わが祖国、日本は助かる!』というサイトで克明に説明しておいた.
  • 熟読あらんことを!>皆の衆
飯山 一郎(70)

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