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2016年5月18日 (水)

中国にも「食わず嫌い」はいるが…

2016/05/17(火)  中国にも「食わず嫌い」はいるが…

血液を食べる文化
  • ワシは昨日,孫子の故郷?博興県で『豬血糕(豚の血液プリン)』を食べた。
  • キリスト教・ユダヤ教・イスラム教の文化圏では,旧約聖書の教えによって,飲血や血液から作られた食物をとることが禁じられている。
  • しかし中国では,「豬血糕(豚の血液プリン)など血液を使った料理が全国的に普及している。
  • キリスト教の宣教師たちも,中国の「血液食文化」を否定することは諦めたようだ。
豬血糕(豚の血液でつくったプリン)
日本では,血は穢れとして嫌ったので,「血液食文化」は全く普及しなかった。わずかに,鯉・スッポン・ハブ・マムシ等の血液が強壮剤として飲用されている程度だ。
ただし,日本では肝臓をナマで食べる「レバ刺し」という料理があるが,中国人を含めた外国人にとっては,この「レバーのナマ食い」の方が遙かに気持ち悪いようだwww

「血液食文化」のほか,「休息日なし文化」,『タバコを楽しむ文化』,『中国漢方医学・医療』など,中国は,西欧の文化とは異なる伝統的な生活文化を厳然と守っている。

下手に,かつ漫然と,西欧の文化を取り入れることは,西欧勢力からの「文化侵略」を受け入れることになるからだ。

その意味では,日本が漫然と,かつ積極的に採用した「アメリカナイゼーション」は,間違っていた!と言えるかも知れない。

中国も,じつは今,東西の矛盾する文化の狭間で悩んでいる…。
飯山 一郎(70)
東営市の自宅で「水式タバコ」を楽しむ飯山一郎
水タバコ

2016/05/17(火)2  山東優普生物工程有限公司

資産80億円超!
  • 山東省において乳酸菌・グルンバシステムの専門会社が2社になった。
  • 青州市に1社。東営市に1社。
  • 上の2社が「飯山一郎」を独占しようとして争いにならないように,ワシは苦労した。
  • 東営市の会社の看板や,社長(総経理)の名刺の表裏両面の写真を下に掲げた。
  • 優普」の意味は,(飯山一郎の)秀な技術を中国全域に及する! と。 まったく牛~,大したタマげた命名だwww
  • ただし,「王 継友」社長の名刺の裏面の文章には,飯山一郎の思想と技術の核心部分がキチンと書いてある。
  • ワシの考え方を完全に理解した上での命名なので,この会社は本物である。
  • 資産を投資資金に替えて数十億円(邦貨換算)も投下したのは,節税対策だろうが…(爆)
  • いずれにせよ,希望が日ごとに大きくなる日々である。
山東 優普 生物工程有限公司の新看板
「王 継友」は,今はワシの弟子だが超大物になる!
下の箇条書きの全てが飯山一郎の思想の核心部分だ
上の会社の構内では,現在,大型の「乳酸菌培養装置」と「汚泥消滅装置」と「汚泥水液肥化装置」が急ピッチで築造されている。
その模様は,後日,写真を使って報告したい。
飯山 一郎(70)

2016/05/18(水)  

書くな!と言われても,書かねばならぬ!

毒殺粛清開始の悪寒
ワシは,コソコソと内緒話をするのは嫌い蛇。
「ここだけの話…」 な~んてのは,どんどん拡散していくのが世の常…,だったら最初から内緒話なんてするな!鼠~こっ茶。

茶飲み話ならその場だけで終わるが…,これからワシが書く話は,少しばかり深刻だ。

遠慮会釈なく暴露するが…,
ワシの畏友が,あきらかに毒を盛られた!という深刻な事態になっておる。

少しばかり体調を崩したので,予約をした病院に行ったところ…,
「心配ありません。薬を服用すれば,通院の必要もありません」
と医者に言われたので,帰宅後,そのクスリを服用したところ,体調が激変! 重篤というより危篤状態におちいった!と。

これがクスリの作用でなくて何なのか?!

中国にいるワシに入ってくる情報を精査すると…,危篤状態からは危うく脱したが,いまだ起き上がることさえ出来ない,という。

オドシやスカシではなく…,わが祖国ニッポンは,いよいよ謀反人を毒殺する粛清政治を開始したのか?! そういう悪寒がする。

ワシの場合は,毒薬ではなく,猛毒ヲンナを盛られるハニートラップ対策をせねばならんがの~WWW

冗談はさておき…,先日,どう考えても毒を盛られてしまった御仁は,ワシの畏友・高山清洲氏だ。

迂闊(うかつ)だった!と言わざるをえんが,しかし,高山清洲氏だけの力量があれば,間違いなく逆境を抜け出せるだろう。

ある識者は「高山清洲の死」を心配しておるらしいが…,高山清洲は死なず,さらに強靭な武者となって娑婆に出てくる蛇老!

悪運の強さに関するかぎりでは,日本一!の猛者(モサ)蛇によって。
飯山 一郎(70)

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