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2016年2月 5日 (金)

『ヌーランド気が狂う』

文殊菩薩

『ヌーランド気が狂う』

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ヌーランド気が狂う

2016-01-21 18:00:00 元記事:http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12118824121.html
オバマ政権の幹部がロシア軍事基地へ着陸するよう要求し、戦争を警告
http://www.whatdoesitmean.com/index1983.htm
Sorcha Faal

外務大臣のセルゲイ・ラブロフと米国務長官ジョン・ケリーがスイスのチューリッヒで1月20日に会うと合意した24時間以内に、「彼の幹部の次官補の一人を乗せた米軍操縦の航空機が、連邦領空に接近し、カリーニング・オブラスト州の極秘にチカロフスク海軍航空基地に即時着陸許可を要求した」と言う全く驚くべき防衛省緊急行動報告がクレムリンで発信された。
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この報告によると、米の欧州・ユーラシア外務担当の国務省次官補のビクトリア・ヌーランドがリトアニア外務大臣ラザール・コマネスクと会談した後、米軍が操縦する航空機に搭乗してリトアニアのビリニュス国際空港をドイツ・ベルリンの予定されたコースに飛び立った時に、この奇妙は事件は起こった。そして、国防省情報局の分析官は、1949年5月10日にアドルフ・ヒットラーに次ぐナチ・ドイツの第二司令官が英国との平和を築き、第二次世界大戦を避ける目的でスコットランドへ飛んだ時の「ロドルフ・ヘス型行動」だと述べた。そしてそれが、オバマ政権の高官の「ねじれた意思」として現れた。

次官補ヌーランドの「航空宇宙軍がチカロフスク着陸を支援した」件について、この報告書は続けて、「彼女の個人的にプーチン大統領に会いたいという更なる要求は、彼女の忠誠は前米国務長官のヒラリークリントンに対するもので、ドーナツドリーとして知られるウィリアム・クリントン大統領の高位側近であったのでオバマ政権そのものではないと言う外務省の報告によって拒否された。
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しかし、この報告書の記録によると、プーチン大統領は彼のトップ補佐官を次官補ヌーランドに会うために派遣し、外務省に報告することを認めた。ヌーランドはカリーニングラード地域に到着して、スルコフとの会談はビオネルスキーの町の大統領住宅で行われる。それは非公開になる。プーチン大統領と彼の住居を守るために任務についた連邦保安サービス(FSB)からの最初の報告では、次官補ヌーランドが着陸してピオネルスキーに護送される時、非常に混乱した精神状態であり、崩壊が近く、虚辞に満ちた「戦争が来る!戦争が来る!」と言う警告を発し、ロシアがその約束を破った、だから世界がその償いを支払うことになると主張した。

ロシアが破棄するとの約束については、この報告書は述べていないが、これは次官補ヌーランドが彼女がプーチン大統領を彼の正しい呼称代わって「あなたはクソ皇帝」として連続して言及しているかどうかは知らないと示しているようだ。

FSB代理人が居る間の次官補ヌーランドが暴言に付いての困難と同様に、この報告は、大統領オバマが自身を守るためにハウスの清掃の過程にあり、ハワイで起こったことは当にその始まりで、次は私の番だ」と主張していると、続けている。

詳細は完全にはまだ分からないが、この報告書は厳しい指摘している。次官補のヌーランドのハワイに関する恐怖は彼女がチカロフスクに着陸した直後に起こったハワイの2機の米海軍の報道されたヘリコプターの事故に関連しているようである。これらの事故を起こしたヘリコプターに乗っていたと思われる特殊部隊はオバマが休暇でそこに滞在していた間に安全を提供していた。この報告書に含まれる次官補ヌーランドに関する重要な背景情報は、彼女は、米国のトップセキュリティ企業(別名影のCIA)が歴史上最も露骨なクーデターと呼んだ行動でウクライナ国家を破壊したヒラリークリントン徒党の重要な部分である。そして、その国にネオナチ政府を作り、クソEU野郎といいながら彼女のしたことへの欧州の関心を跳ね除けてきたことをひそかに記録していた。

この国防省の報告のうち、さらに高度に分類された部分は今回報告する我々の能力をはるかに超えており、もちろん、我々も勉強しながらこの脅威の事件の展開について更なる情報を提供する。



プーチン補佐官とヌーランドの二人で何を話したのでしょうか?
ヒラリーが唯一のヌーランドの支えですから、部下として一生懸命やってきましたが、
そのヒラリーの大統領も危険信号どころか逮捕の話が決まったようで、ヌーランドも困ったのでしょう。米国には居られなくなるので、どこへ行く?情報を売ってロシアに保護してもらうと考えた以外に考えようがありません。しかし、うまく行かなかったのでしょうか。そのいらつきは。プーチンさんならうまく情報を取ることを考えているはず。まぁ、オバマが保身なら、ヌーランドだって保身で走り回っているんだろ。 (記事)

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