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2015年8月 7日 (金)

蜂と裸で接する飯山一郎とは大違い!

飯山一郎

2015/08/06(木)  

蜂と裸で接する飯山一郎とは大違い!

養蜂は感性と感覚だ!

安倍昭恵首相夫人が24日、首相公邸の中庭にミツバチ用の巣箱を設置し、養蜂を始めた。4月末に首相と訪米した際、ミシェル・オバマ米大統領夫人がホワイトハウス内の菜園で養蜂を行っていたのを目にしたのがきっかけという。

この日は、防護服に身を包んだ昭恵さんが、岩手、愛媛両県からのニホンミツバチ約3万匹の入った巣箱を開けると、ハチが元気よく飛び出した。公邸周辺には草花も多く、早ければ10月末にはハチミツが収穫できるという。

昭恵さんは「首相官邸を見学する小学生に見てもらうのも良い」と語る。首相に話した際には「ハチが刺さないか」と笑っていたという。 (記事)

いまの東京で蜂を飼う神経が分からない!とは言わない。
日本蜜蜂を飼うのに、ネットなど被るな!とも言わない。
鷲はパンツ一丁で蜜蜂と接している。貴女には無理www (記事)
蜜蜂に乳酸菌を飲ませて増やす秘法は、教えないww (記事)
な~んてことは、ど~でもE~。
日本国の首相夫人が今どき養蜂を始めたからって、養蜂家の鷲は嬉しくも何ともない。

鷲が本稿で何を言いたいか? 鼠~と…、
今どきの東京で日本蜜蜂を飼い始めるという神経・感覚、そして感性の問題だ。

いま、とくに東日本では、日本蜜蜂が激減している。

その原因は、ネオニコチノイド系の農薬と、フクイチから大量に飛んでくる放射性物質だ。

昭恵夫人の旦那が統治する日本国は、ネオニコチノイド系の農薬を使い放題にさせ、放射能もバラマキ放題!

ところがである。
鷲の「意識調査」では…、
昭恵夫人も、彼女の旦那も、ネオニコチノイド系の農薬が使い放題で、放射能もバラマキ放題!なんてことは、これっぽっちも意識にない。意識の片隅にもない。

この原因は…、
フクイチが、いま、豚でもない危機状況にあることの報告が、まったく上がってこない!ということにある。

総理大臣が「フクシマはアンダー・コントロール!」と言ってしまってからは…、コントロール出来ない事象の情報は、総理までは上がっていかないからだ。

フクイチの地下から中性子線を発射する殺人ガスが噴出していて、ソレが日本列島をスッポリおおっている! ←この事実・この現実をキチンと認識している大臣・国会議員は…、せいぜい数十名という寒さなのだ。

先ごろの『石原慎太郎×亀井静香対談』でも、石原・亀井の脳裏には「フクイチの殺人ガス」のことなど全くなし!
小泉純一郎もそ~だった。(記事)

亀井も石原も、そして小泉も無知蒙昧。ようするに肝心の情報が全く上がってこないのだ。

ネットでも、フクイチの放射性水蒸気の情報を懸命に訴えているのは、飯山一郎と新井信介ぐらい。あとは思考停止。 (記事)

死因を全く知らされぬまま、呆気なく死んでゆく病人。
↑ これが今の日本国の姿だ。↑
飯山 一郎

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