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2015年6月10日 (水)

真相・真実を書く冒険は、危険?

飯山一郎

2015/06/09(火)  

真相・真実を書く冒険は、危険?

いま、『放知技』が熱い!

放知技

いま、『放知技(ほうちぎ)』のアクセスが激増している。
放知技(ほうちぎ)』とは、この『てげてげ』の掲示板(BBS)だ。
名前の由来は…、
射能地獄を生き抜き生き残るための恵と術を伝え合う掲示板」 ということで、放知技

この『放知技』に、鷲は5月中旬くらいから、オモテには書きづらいことを書きまくっている。
このせいでアクセスが激増しているのだ。

ようするに…、
みんな、本当のことが知りたいのだ。
真実情報に飢えているのだ。

であるからして…、
本当のことを書くと、皆がワッ!と集まってくる、と。


言論活動は、いかなる形態であれ、本当のことを書くと、弾圧されることがある。殺害されることもある。

真相をアバいて国家権力にタテ突く者は、これを抹殺する!これが国家権力の本質だからだ。

そのようにして…、北朝鮮だけでなく、この日本においても、数えられないほどの貴重な有識者たちが抹殺されてきた。

有識者だけでなく…、国会議員も、総理大臣ですらも殺害されてきた。政治史のウラ面は、暗殺史でもあるのだ。

酷く(ひどく)酷い(むごい)のは、例えば、石井紘基衆院議員が殺害された事件だ。

国家の重要機密を知って国会で暴露しようとしていた石井紘基議員殺害の切っ掛けは、「仲間」の裏切りだった。そして、国家権力の中枢部の人間が4500万円ものカネを殺し屋に支払って、殺害させた…。

いっぽう…、
鷲の場合は、あまり心配はいらない。

理由は、国家権力が殺害を狙うほどの大物ではないし、殺害者を返り討ち!にする秘法もあるし、国家権力の内部にファンや仲間や同志がゴマンといるからだ。あ、クサもいるぞ。(爆)

湯川陽菜と後藤健二の「殺害事件」のときは、この『てげてげ』が「悪質な暴露サイト」と認定されたらしいが、あれはコケ脅しだ。恐くも何ともなかった。

ただし今回は、国家権力や原発資本が絶対に知られたくない“フクイチの溶融デブリの再臨界と、そこから噴出する中性子線水蒸気で大量死が発生すること”をモロに書いていて…、ほかに書いている識者がほとんどいないので、けっこう狙われて、もとい、「注目」されているようだ。

が、鷲の場合、巧妙な書き方をしているので…、大丈夫蛇ろう。

この際…、
面黒いので、『放知技』の鷲のスレッドを御笑読あらんことを。
飯山 一郎

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