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2014年8月26日 (火)

古来、日本は大麻の国だった

飯山一郎

2014/08/26(火)  

 

鳥取の大麻農家の若主人は有望株だ!

麻 麻a

鳥取は智頭町から志布志に来てくれた大麻農家の若主人・上野俊彦氏(右端)。
飯山一郎と中山信一氏(中央)が歓迎夕食会を開催して歓待し、親交を結んだ。

 

智頭大麻のことは、このサイトを見ていただくとして…、
縄文時代から日本文化の真髄は、「神の国」といったでカルト文化ではなくて、大麻であった。

縄文の“縄=なわ”からして、アレは稲藁=いなわらの縄ではなく、大麻の縄なのである。

神社のしめ縄も、神職が振るう幣=ぬさも日本古来の大麻がなくては、真の“神事”は行えない。

衣・食・住の全ての素材は、じつは、大麻だけでまかなえる。
大麻があれば家も建つ…、柱も屋根も床も、大麻だけで出来るし、衣も、食も、大麻だけで人間は生きられるし、縄文人はそーやって生きていた。

日本文化の真髄である大麻を禁止すれば、日本は減衰する! こういう意図が日本占領軍(GHQ)には明確にあった!

GHQのタクラミどおり、大麻を全面禁止された日本は、減衰の一途だった…。

だっから、なんとしても大麻の文化と伝統を復活したい! という燃えるような熱意を込めて上野青年は熱く語った…。

「分かった! 応援する!」 と、中山信一氏と鷲は、中山青年を応援することを誓った。
ソレは “日本”を応援することだからだ。

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