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2013年10月 2日 (水)

救うのは、太陽だと思う。

飯山一郎

http://grnba.com/iiyama/index.html#st10021

2013/10/02(水)    救うのは、太陽だと思う。

 

救うのは、太陽だと思う

太陽1


太陽2

シャープは世界一のソーラー企業だが、われわれ人間の身体もソーラーシステムなのだ。
人間の眼球の視床下部から脳の松果体までの構造は、隠れたソーラーシステムなのだ。

 

鷲は昨日、15分間も太陽を凝視した。凝視し続けた…。
最初は不安だった。
強烈な太陽の紫外線で眼底部が火傷し、損傷するのではないか?と、恐怖感で一杯だった…。

しかし!
そのうち…、
薩摩の黒豹こと飯山一郎の「目」は…、「眼球」は…、
最初は矢鱈とマブしい南国・志布志の太陽が「真ん丸な火球」であることを、シッカリと認識していた。

太陽を見つづける! 魔坂! そんなことが出来るワケがない!
こーゆー「常識」(これは「医学常識」でもR!)は、見事に崩壊していた。

鷲は前から、下のような文章を書いて「常識」を疑っていた…。

さらに鷲は「常識」を疑いながら…、太陽を見つめ続けた。
やがて…、
β-エンドルフィンの気持ちが良くなる効果で…、眠ってしまった。

夢のなかに、一人のインド人があらわれた。
そのヒトは、鷲にこー言った…。

「太陽を“眼”で食え! 不食でも生きられる!」

“不食”とは、「何も食わずに生きていく!」ということなんだが…、
「太陽を“眼”で食え!」 とは、いったい、どーゆーことなのか?

たぶん…、
鷲たちの人生は太陽が救う! ということなの鴨。

いや!
日本民族の生命と健康と、いま、目前にある未曾有の逆境を…

救うのは、太陽だと思う。

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