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2013年7月12日 (金)

世界一のタミフル大国を目指せ!

飯山一郎

http://grnba.com/iiyama/index.html#st07121

2013/07/12(金)   世界一のタミフル大国を目指せ!
鳥インフルエンザ・パンデミック!=疫病を恐れる大騒動。

H7N9 大騒動にならぬよーに、中国は(政府が総力をあげて)冷静に対処して…、峠を越したよーだ。
日本では、どーか?
日本政府はタミフル等の薬剤(抗ウイルス剤)の「販売」に総力をあげ…、マスコミは重篤な患者の症状を過剰報道し、「早めの予防接種を!」などと、“恐怖を煽る報道”をするだろー。
医療マフィアは、虎視眈々(こしたんたん)と、ソレを狙っている…。

ウイルス・パンデミックの兆候(ちょうこう)は、すでに見え始めている。
南九州では、野鳥の死体が散見されるよーになった…。

ふつう、野生動物は死体を残さない。自然の野山に野生動物の死骸はない。カラスの羽一枚落ちていない。

それが「散見」される!とゆーのは、「何か撒かれたのかな?」と鷲に言ってくる人もいるが、魔坂!とは思う。何かの兆し(きざし)鴨とも。

ウイルス・パンデミックとは、疫病の大蔓延のことだが…、
日本では感染症を恐れる人々が恐怖に煽られ、パニクって一大騒動になる、鼠~日本型パンデミック。
鳥インフルエンザを極端に恐れ、放射能は全く恐れないヌッポン人。世界の七不思議。

もちろん、いま、日本人の免疫力は極端に落ちているから、風疹なども大蔓延したし、鳥インフルエンザも蔓延する可能性が高い…。

そのために厚労省は、タミフルの使用期限を現行の7年から10年に延長したりして、中古のクスリも含めて、合計5420万人分ものタミフルを備蓄しておいて下さる。有り難くて涙がチョチョ切れそーだ猫。

それから、頭狂大学や国立感染症研究所なども…、
「鳥インフルエンザ(H7N9)ウイルスに対し、すべての年代の日本人に免疫がない!」とゆー研究をしてくださいました。

そーして、
日本に上陸すると 被害が大きくなる可能性が高い!」とゆーことを示す結果、そして、「これは恐ろしいことだ!」と皆が思ってしまうよーな結果を示して下さいました。本盗に蟻が十(とお)ございました。

で、この続きをまだまだ書きたいのでRが、長文杉るので別稿にて。
御免あそあせ。

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