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2012年5月10日 (木)

小沢一郎は奈良で「軍神」に祈った。何を?

2012/05/10(木) 小沢一郎は奈良で「軍神」に祈った。何を?
小沢一郎負けるな! 6日、小沢一郎が奈良にある大神(おおみわ)神社に参拝した。
大神神社」は、国家改造の神が在(ましま)す社(やしろ)だ。
したがって「大宮神社」は半端な神社ではない。
困難を極める国造りの成功を保証する神社なのだ。
それも鬼のような奇手と、神のような徳志の正邪両道(幸魂奇魂)を駆使して国造りを成し遂げよ! と、主祭神・大物主大神 (おおものぬしのおおかみ)は宣(のたま)っている。
大物主大神は、軍神であり、祟り(たたり)をなす霊異神でもあるのだ。

さらに「大神神社」の初代神主は巫女である。シャーマンである。
「大神神社」には古代母系制の母性パワーが秘められているのだ。この母系制パワーも国造りには欠かせない!とする神社なのだ。
この母系制の歴史の流れに、いま、森ゆうこ八木啓代(やぎのぶよ)が乗り移って、女系の権化のような瀬戸内寂聴までが憑依(ひょうい)状態になってきている…。
かくして小沢一郎は、この皐月(さつき)、大国主神(おおくにぬしのかみ)、大国主命(おおくにぬしのみこと)、軍神に昇格したのである。
これで、小沢一郎が命を懸けて新しい国造りを開始する覚悟を固めた!と、鷲が睨んでいる理由がお分かりとおもう。

さぁ! 小沢一郎の命を懸けた闘いが開始された。
それは、思い切り激烈な『控訴方針決定に対する声明文』を読めば分かる。
この檄文(げきぶん)は、司法と検察に真っ向から闘いを挑んでいる。喧嘩を売っている!

この喧嘩、いや戦争は、何が何でも小沢一郎が勝利しなければならない。
そうでなければ、この国は助からない!

飯山一郎HPより

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr05101

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