« 福島原発事故後に急増する突然死 | トップページ | 「この貴重な媒体を応援しよう!」 »

2012年4月14日 (土)

医者いらずの時代 (5)

2012/04/14() 医者いらずの時代 (5)

うろおぼえだが…、
「現代人の健康にとって最も障害となるのは医療システムである!」
と書いたのは、イヴァン・イリイチ(『脱病院化社会』)だ。

イリイチは「医療システムは健康の敵だ!」と明確に述べている。
ズバリと本質に迫る鋭い思想である。

ガンではないのに肝臓や胆嚢を切除された京都のジャガーN君など
は、『脱病院化社会』を読むべきだろう。

冗談ではなく…、
いま、日本人の生命を奪おうとしている「大敵」が三つある。

1.ガンを悪化させる荒療治をする医療システム
2.ガンを大量発生させる東電の放射能
3.国民の生命と健康を一切守ろうしないジェノサイド政府

医療システムと、東電の放射能と、ジェノサイド政府。
今後、この「三大敵」との闘いが永久に続くことになる。
国民 vs 三大敵。どちらが勝つか?

最後まで生きぬき、生きのび、生き残ったものが勝つ。
30年後。最後まで生き残った1000万人前後の日本人(発酵人間)
が、全く新しい日本を再興していくことになるだろう。

乳酸発酵免疫療法を受け入れない医療システムは、医者や看護師
が免疫不全でバタバタと倒れ、組織が機能麻痺になって滅んでいく。
同じように、東電も、ジェノサイド政府もつぎつぎに倒れ、死んでゆく。
人類史上例のない政府によるジェノサイド(国民皆殺し)による大量死。

しかし! 生きのびる者は生きのび、生き残る者は生き残る。
それは、いったい、誰と誰なのか?!
あなたと、あなたの子どもたちだ!

飯山一郎HPより

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr04141

« 福島原発事故後に急増する突然死 | トップページ | 「この貴重な媒体を応援しよう!」 »

飯山一郎」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/584026/54471316

この記事へのトラックバック一覧です: 医者いらずの時代 (5):

« 福島原発事故後に急増する突然死 | トップページ | 「この貴重な媒体を応援しよう!」 »

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
フォト

amazon&shop

  • SHARP プラズマクラスター搭載空気清浄機14畳用 FU-A51-W
  • SHARP プラズマクラスター搭載空気清浄機 8畳用 FU-A30-W
  • 横田めぐみさんと金正恩
  • SHARP サイクロンクリーナー ベージュ系 EC-CT12-C

カテゴリー

無料ブログはココログ