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2012年3月 2日 (金)

飯山一郎は億万長者!(爆) (2)

2012/03/02() 飯山一郎は億万長者!(爆) (2)

『月刊日本』(3月号)は、鷲の本を何と8ページにも渡って論評した。
鷲の本は、たぶん、とんでもなくセンセーショナルなものなのだろう。
それは、次の論評を読んだだけでも理解できる。

 今回、飯山一郎氏の著書が急ピッチで、多額の資本を投下して
出版された背景には、莫大なユダヤマネーが動いたと推測できる。

さらに『月刊日本』(3月号)には、次のような指摘もある。

 予想しうるリスクを補うに足る利益が保証されていた
可能性も考えられる。

たしかに、鷲の本(拙著)の出版には、多くのリスクがあった。
たとえば…、
  1.拙著は内容的に刺激的すぎて、過激本と思われやすい。
  2.そんな過激な本が売れるか?
  3.新聞社が新聞広告を許さない可能性。
  4.新聞広告が打てても、その資金を回収できるのか?
  5.思想的に過激な部分があり、政治結社の攻撃を受けやすい。
  6.そのてめ、本は出来たが店頭に並べられず、回収。
などなど、リスクは多々あった。
しかし、そんなリスクなど何のその、三五館は出版に踏み切った。
のみならず、三五館は、全国紙に新聞広告をブツは、派手なポスターを
貼るわで、かなりの宣伝費をつぎ込んだ。 このことを、ある識者は、
弱小出版社にもかかわらず宣伝広告に莫大な費用を投じた…
と表現している。(藤原源太郎。情報誌『みち』3頁)。

識者の指摘どおり、三五館は、拙著の販売促進のために相当な経費を
かけてきた。
げんに最近も、下の写真のようなポップを大量に刷って、全国の書店に
配り続けている。
このように、鷲の本は、鷲の意思に関係なく、派手な一人歩きをしている。
この理由は、『月刊日本』が指摘するように、
「日朝関係の正常化を急がせたいとする様々な勢力の強い思惑」があり、
莫大なユダヤマネーも動いているのだと、鷲も思う。
その莫大なユダヤマネーの享受者は、いったい誰なのか?
次回は、ソコに焦点を当ててみたい。

Kimnewpop


三五館が、いま、全国の書店に配布しているポップ。半ヌードの飯山一郎。(トホホ)

飯山一郎HPより

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr03022

typhoongeminiyenyenyen

>その莫大なユダヤマネーの享受者は、いったい誰なのか?

誰よ!bomb

                      

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