2016年10月 1日 (土)

【影武者疑惑】テレビでも

今の世の中、100ある話のうち信頼出来る話は1あるかないか。 結局は自己責任。1番すごいのは(ニュースをデッチ上げる) 起きてもいない事をマスコミで流す。 ほとんどの人は信用する。 事件は起きるのではなく、作られる。

世界同時多発デフォルト「赤信号!みんなで渡れば怖くない」

逝きし世の面影
 
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『危険な兆候、米議会がオバマ大統領の拒否権を無視』
2016年09月29日 Sputnik

米議会はオバマ政権下で初めて大統領の拒否権を覆した
規定拒否権が覆されて成立したのは2001年9月11日に起きた同時多発テロ事件で犠牲者の遺族らが外国の政府および市民に対して訴訟を起こすことを許す法案。
法案はこのテロリストらへの支持を表明したとして再三にわたって非難を受けているサウジアラビアを主に対象としたもの。
9月23日、米下院は全会一致でこの法案を採択したが、翌24日、オバマ大統領は同盟国との関係悪化を望まないとしてこれに拒否権を発動した。 ロイター通信の報道では議会の投票では348人の議員が大統領拒否権を覆すことを支持し、反対を唱えたのはわずか76議員だった。
大統領の拒否権が覆され、法案が成立した背景には下院の大多数が共和党員で民主党出身の大統領への批判を定期的に繰り返している事情があるのみならず、今回は同じ民主党の議員らも大統領拒否権を覆す側に回ったことがある。
オバマ大統領は今回の拒否権覆しを「危険な兆候」であり、回りまわって米国が非難されかねないと危惧感を表し、議会側からの外交行動は「予期していなかった」と語っている。 先に伝えられたところによると、オバマ米大統領は大統領になってから罵詈雑言が増えたと告白した。
9月29日Sputnik

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2016年9月30日 (金)

[女優 大谷直子さん]悪性リンパ腫(3)抗がん剤治療 体重33キロに

既に「茹でガエル」

2016年9月29日 (木)

【余剰汚泥消滅学入門】 (2)

飯山一郎
2016/09/29(木)2  
粉砕された汚泥細胞は浮く!
グルンバで粉砕し乳酸発酵した汚泥は浮上する!
浮上した粉砕化汚泥1
浮上した粉砕化汚泥を棒で撹拌すると水に溶ける
浮上した粉砕汚泥2
  • 前回,「汚泥とは沈むものだ」という写真を載せた.
  • ところが! グルンバで汚泥細胞を粉砕し乳酸発酵させると,汚泥細胞は浮上してくる.
  • その理由は,汚泥細胞の内側にも乳酸菌が入り込み,有機質を水と炭酸ガスに分解されて炭酸ガスの泡が出る….
  • この炭酸ガスの泡の浮力で,汚泥細胞(の粉砕片)は浮上してしまう,ということだ.
  • 以上のことは,『汚泥細胞の物性が変わって,別のモノに変わった!』 ということだ.
  • つまり,汚泥細胞が別の物体に変わった! 言い換えれば,汚泥細胞は無くなった! ということだ.
  • このあと,粉砕され粉々になった汚泥細胞は,「酸化分解」と「生分解」(微生物による分解)が促進され,最後には水と炭酸ガスと僅かなミネラル分になって消えてしまう.

「汚泥細胞の消滅」というのは,じつは,非常に簡単なコトなのだ.

難点は…,大量の汚泥細胞の細胞膜を,ことごとく破砕して粉砕し尽くす! このことが出来なかったワケだが,それをグルンバは簡単にヤッてのけた.

ただし,汚泥細胞を破砕し,粉砕し,乳酸発酵させる装置は,簡単には出来ない.

中国人が,ワシの汚泥消滅システムを見よう見まねで造ってみても…,カネとヒマがかかるだけで,結局は失敗してしまう.

げんに,分かったつもりで「汚泥消滅装置」を造ってはみたが,上手くいかない!という例ばかりなのだ.

飯山一郎の技術を甘く見てはいけない!鼠~ことだwww

飯山 一郎(70)

はしか・RSウイルス感染拡大 2016年9月27日 でたよコレ! 誰かがウィルスをばら撒いて、放射能で免疫力低下してるから感染しやすい。そこで製薬会社がワクチンや薬を売る。 いつものパターンですね!

プーチン流「暗殺への恐怖」の対処法★

世界の裏側ニュース
 
2016-09-28 03:47:26

 

「暗殺の可能性」について、質問を受けたプーチンの返事が最高だったので、翻訳してみました♪

 

Putin on the fear of being assassinated

ニュースキャスター「プーチン大統領が、暗殺される可能性についての質問を受けました」

 

プーチン「私のような立場にいる人間は(暗殺の可能性と)共に生きていく必要があります。

 

(暗殺の可能性に対する恐怖という)考えのために、職務から気を逸らすことなどありえません。

 

これまで過去に、その恐怖が私を動揺させたことはなく、これからも絶対にありません。

 

おわかりでしょう、私はおそらく1999年から(暗殺される可能性と)共に生きてきたのですよ!

 

(暗殺の可能性は)常に存在していますが、だからどうしたというのですか?

 

よく聞いてください。もし私が恐怖心の中に生きているとしたら、生きている意味などないでしょう。

 

(恐怖心を持って、本当の意味で)生きることは不可能です。私たちが恐れるのではなく、代わりにあいつらを怖がらせておけばいいんですよ!」

(かっこ内は訳者の注釈です)

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(イメージ画像)

(翻訳終了)

【コメント】

複数のソースによると、プーチンはこれまで少なくとも8度は暗殺の標的になっていますが、未遂で終わったとされています。

伝説的なロシアの怪僧、ラスプーチンも何度も暗殺されかけつつも、異常としか思えない生命力?のおかげで生き延びたことで有名で、プーチンは彼と名前が似ていることから揶揄されることもあるようです。

 

 

プーチン大統領の生い立ちと経歴

 

 

28日から29日に日付が変わる頃、東電福島原発からの風が関東に向かいます。朝方には風に包まれるかもしれません。 NOAAもスイス拡散予報も一致しています。 風はその後に東海方面へ。

【余剰汚泥消滅学入門】 (1)

飯山一郎
2016/09/29(木)  
【重要】 汚泥は沈む!
汚泥が沈み上澄水を放流
汚泥は沈む
汚泥とは水中微生物(好気性菌)のことで,汚水中の汚れを食べてくれる.
  • 都市下水道の汚水は,活性汚泥法という方法で処理する.
  • 活性汚泥とは,水中に棲む好気性微生物のことだ.
  • この好気性微生物が汚水のなかの汚れ成分を食べてくれるので,汚水は浄水になるワケだ.
  • 汚水のなかの汚れ成分は,好気性微生物にとっては栄養なので,この栄養で活性汚泥(微生物)はドンドン増える!
  • 増えすぎた活性汚泥が『余剰汚泥』で,この「処理」は非常に難しい.中国は捨てており.日本は燃やしている.
  • 今回,飯山一郎は,『余剰汚泥』を完璧に消滅させる実証プラントを山東省慶雲県に造って,皆を驚かせた.
  • 「魔坂!」 と半信半疑の人も多いが…
  • 「凄い!」 と信じてくれる人が大半だ.
  • 目の前に『実証プラント』があるからだ.

中国の都市郊外の処分場が満杯になるほど溢れかえっている『余剰汚泥』.
この『余剰汚泥の消滅処理』について,その原理と理論と実証データを,これから公開してゆく.
名付けて【余剰汚泥消滅学入門】.

本講座の目的は,二つある.
 (1) 知識や理論を広く共有していただくため.
 (2) 技術情報を公開してしまえば,特許申請が無効になる.
    公開された技術情報は,特許申請が出来ないのだ.
    ワシの技術は,中華民族に伝授するものであって,
    特定の中国人だけが独占するものではない.
    ワシには,中国特許を申請する意思はない.

上の目的を前提にして…,
『汚泥消滅技術』についての概論的な説明をしてゆきたい.

今回は,「汚泥は沈む!」 という汚泥の性質について,良~く覚えておいていただきたい.
飯山 一郎(70)

歯舞色丹二島返還「日露平和条約」の信を問う冒頭解散が迫る

逝きし世の面影
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(写真)9月28日、歯舞色丹二島返還論(日露講和条約の締結)について日本外国特派員協会で会見する鈴木宗男氏

『民進党若手から「来年1月解散なら壊滅的な敗北」の悲観論』2016年9月29日 NEWSポストセブン   

臨時国会が始まったばかりの永田町では突風のような「解散風」が吹き始めた──。きっかけは日経新聞の〈来年1月解散説 永田町に浮上〉(9月17日付朝刊)記事だった。
麻生太郎・副総理が派内に「理論上は1月解散はありうる。しっかり準備しておけ」と指示を出しており、安倍首相は12月の日ロ首脳会談で〈北方領土問題を前進させる政治決断を下し、その信を国民に問う──との観測だ〉という内容だ。
この真偽については各所で議論されているが、安倍首相が周到な点もある。それは、解散日程に他党の事情を巧妙に計算していることだ。9月17日の公明党大会で井上義久・幹事長は1月解散を念頭に置いたような檄を飛ばした。
「年末以降は(衆院任期の)折り返しになるので、常在戦場の構えをより強くしなければならない」
来年夏には創価学会にとって「国政選挙より重要」(ベテラン学会員)といわれる東京都議選がある。公明党は都議選に全力投球するために国政選挙と都議選の日程が近づくのを嫌っており、“いっそ解散するなら早いうちがいい”という判断がある。
解散したくてウズウズしている首相に“いまなら勝てる”と自信を持たせているのが野党の体たらくだ。

蓮舫代表の二重国籍問題は民主党内(前原など日本版ネオコン)からのリークが火元だった?

民進党は蓮舫・新代表の下で旧民主党のマイナスイメージから脱却するチャンスだった。だが、蓮舫氏は代表選さなかに二重国籍問題で批判を浴びた挙げ句、派閥の親分の野田佳彦・元首相を幹事長に起用し、「民主党の古い体質」がそのまま残っていることを露呈した。
「二重国籍問題は党内のリーク。そのため蓮舫は代表になっても党内不信に陥っており、自分を守ってくれるのは親分の野田さんしかいないと幹事長に据えた」(民進党中堅議員)
その結果、ジリ貧だった民進党の支持率は看板が変わっても全く伸びていない。政治評論家・有馬晴海氏がいう。
「首相がこのまま解散しなければ、アベノミクスの成果もあがらず、拉致問題など外交も手詰まりで、世論の批判が高まることが予想される。だからそうなる前に解散の時期を探っている。
それでも、もし、新代表選出で民進党の支持率が上がっていれば、さすがに解散を躊躇せざるを得なかったはずです。しかし、現実は逆になった。この臨時国会で与党はここぞとばかりに蓮舫代表の二重国籍問題を追及してイメージダウンを仕掛けて解散の地ならしをしてくるでしょう」
民進党の若手からは早くも1月解散の場合、「壊滅的な敗北になる」という悲観論があがっている。安倍首相はさぞや笑いが止まらないに違いない。
※週刊ポスト2016年10月7日号


『北方領土「2島先行返還」は本当なのか 鈴木宗男氏、安倍首相「大きな決断」を明言』2016年9月28日 J-CASTニュース   

新党大地の鈴木宗男代表(68)は2016年9月28日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見し、2016年11月と12月に相次いで予定されている日ロ首脳会談で、安倍晋三首相が北方領土問題について「大きな決断」をし、プーチン大統領も「必ず答えてくれる」との見方を語った。
鈴木氏は「平和条約 『4島帰属』前提とせず」と報じた読売新聞の記事の確度も高く評価し、いわゆる「2島先行返還」で事態が前進することを念頭に置いていることを示唆した。

(ロシアの絶対的な権力者プーチン大統領)安倍首相と8か月間で6回にわたって会談

安倍首相は9月2日にロシア極東のウラジオストクでプーチン大統領と会談したばかり。これに加えて、11月19、20 日にペルーのリマで行われるアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会合でも顔を会わせ、12月15日に来日するプーチン大統領と安倍首相の地元・山口県でも会談が予定されている。
鈴木氏は北海道出身の政治家として、北方領土問題も含めてロシア関係の人脈に強い。安倍首相とは15年12月末から16年8月末にかけて6回にわたって会談しているほか、9月27日に都内で行われた鈴木氏と長女の鈴木貴子衆院議員のパーティーには、安倍首相も参加するなど、頻繁に顔を会わせる関係で、北方領土問題でも意見交換をしているとみられている。鈴木氏は「今、大事な時期なので、安倍総理の足を引っ張るような、中身の話は避けさせていただきたい」と会談の中身については明言を避けたものの、北方領土問題について、かなり突っ込んだ意見交換をしていることをうかがわせる会見だった。
鈴木氏は会見の中で、16年11月と12月の首脳会談について「必ず安倍総理は、日本の総理として、国益の観点から、北方領土問題は『このラインで進めていきたい、解決していきたい。是非とも大統領、ご理解いただきたい』という、大きな決断をしてくれるし、なされるものだと信じている。安倍総理の提案に、プーチン大統領は必ず答えてくれるものだと思っている」として、安倍首相がロシア側に何らかの提案をするとの見方を示した。その上で、安倍首相が「この北方領土問題を解決して、ロシアと平和条約を結ぶのが日本の国益に資するというお考えを持っていると思っている」とも話した。

読売記事「それなりに裏付けをとっての報道と受け止める」

鈴木氏が念頭に置いている安倍首相の「提案」の内容は必ずしも明らかではないが、読売新聞が9月23日の1面トップで報じた記事がひとつのヒントになりそうだ。記事は、
「北方領 2島返還が最低限 政府、対露交渉で条件」
「平和条約 『4島帰属』前提とせず」
の見出しで、
「政府は、ロシアとの北方領土問題の交渉で、歯舞群島、色丹島の2島引き渡しを最低条件とする方針を固めた。平和条約締結の際、択捉、国後両島を含めた『4島の帰属』問題の解決を前提としない方向で検討している」
などと伝えている。この記事について、鈴木氏はブログで、
「天下の読売さんの記事なので、それなりに裏付けをとっての報道と受け止める時、安倍総理への期待が高まるものである」
などと肯定的に受け止めていた。
ただ、菅義偉官房長官は9月23日午前の会見で「まったく、そうした報道のような事実はない。これは明確に断言をしておきます。政府としては、4島の帰属の問題を解決して平和条約を締結する、その基本方針は変わっていない」などと報道内容を否定している。
9月28日 J-CASTニュース

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『福島県検討委元トップの鈴木眞一教授、小児甲状腺がん検査時に4分の1が転移、摘出手術しても数%が再発』 

NHK福島放送局『甲状腺がん 手術後の再発数% 』
2016年(平成28年)9月28日[水曜日]NHKニュース
原発事故の後、福島県が行っている、子どもの甲状腺の状態を調べる検査で、がんと診断された子どもの手術を行っている医師が、手術後に再発したケースが数%あることを初めて明らかにしました。
これは、福島市で26日から開かれている甲状腺がんに関する国際シンポジウムで、県立医科大学の鈴木眞一教授が明らかにしました。
福島県では原発事故当時、18歳以下だったおよそ38万人を対象に甲状腺の状態を調べる検査を行っていますが、シンポジウムで鈴木教授は、県の検査でがんと診断され、平成24年8月からことし3月までに県立医大で手術を受けた125人の詳しい状態や手術の方法などを発表しました。
それによりますと、状態としては、全体の22.4%にあたる28人に首の周りのリンパ節への転移が見られ、2.4%にあたる3人には肺など遠隔部への転移が見られたとしています。
一方、甲状腺がんの種類別では、「乳頭がん」と呼ばれる一般的なタイプが121人と大半を占め、チェルノブイリの原発事故で増えたとされる「充実型」と呼ばれる種類は見られなかったということです。
また、手術の方法については、左右にある甲状腺のうちすべてを摘出したのは11人で、ほかの114人は片側のみの摘出にとどめたとしています。
さらに鈴木教授は詳しい人数は言えないとした上で、手術を行った患者のうち数%の人ががんを再発したことを初めて明らかにしました。
シンポジウムでは27日午後、今後の甲状腺がんへの対応について県への提言案をまとめることにしています。
9月27日 NHKニュース(福島放送局)

『2016年9月14日(水)第24回「福島県民健康調査検討委員会』<概要>

1巡目検査の穿刺細胞診などの精密検査の最終判定で『がん疑い』が115人、この中で甲状腺の摘出手術を受けた『がん確定』が101人。
2巡目検査の『がん疑い』が59人、摘出手術で『がんと確定』が34人。
全ての医学的検査が終了して陽性だった場合は、普通の社会通念では『がんと確定』と発表される。(『がん疑い』なら、何かの検査があると勘違いするが、福島県に限っては摘出手術以外の選択肢が無い)
ところが福島県検討委だけは例外だった、福島県検討委元トップの鈴木眞一福島県立医大教授は、最初の発表時から甲状腺を摘出して病理検査した後に『がんと確定』と発表している。
2012年12月16日総選挙で大勝した自民党政府(安倍晋三)は北朝鮮の核実験のどさくさに紛れて2013年2月に10人の小児甲状腺がん発症を『3人確定7人疑い』と偽装発表して時間稼ぎを行い、半年後の参議院選挙でも大勝する。
この時、なんと日本共産党機関紙赤旗を含むすべてのマスメディアが挙国一致で自民党が勝つようにアシストしたのですから安倍晋三が勝って当然だったのである。
1順目検査の受診率は8割だったが、2巡目の検査の受診率は、対象者が381,281人に対して受診者が270,378人で約71%に大きく低下。また2順目検査で甲状腺に異常が見つかった2次検査対象者(2,271人)のうち二次検査終了者が1,379人で約61%。なんと、4割が未だ二次検査が終わらない。
普通の社会常識を悪用して、今までは『がんの発症』をワンランク低く『疑い』と発表することで時間稼ぎしていたが、これはもう、読売新聞ならずともこれでは早期の解散・総選挙は避けられないでしょう。もう時間が無いのである。

体験・経験が多い人生

2016/09/28(水)  
汚水処理場に住んだ経験
17日間も滞在した慶雲県の汚水処理場
慶雲康泉
  • 汚水処理場の中にある『ホテル慶雲』は,非常に居心地・住み心地が良い「ホテル」だった.
  • 汚水処理場の中に住むという経験は貴重だった.
  • 大都会に多人口が住めるのは,排泄物や雑排水やゴミの処理施設(エンドパイプ)があるからだ.
  • エンドパイプの問題は都市社会学,都市環境整備学の重要なテーマなのであるが,問題の本質を深部まで考察した識者は少ない.
  • その結果,たとえば溢れる余剰汚泥の問題についても,解決法は全く提示されていない.
  • ワシの場合,余剰汚泥については,山東省慶雲県に実証プラントを造って完璧な解決法を示すことができた.
  • その仕事が一段落したので,本日は,青州市の自宅に帰ることにした.
  • きょうから日本人が一人二人と青州市に集まってくるからだ.
  • 慶雲→青州は,毛允明社長専用の大型高級車で送ってもらったが,快適だった.
  • 18日ぶりの青州市は,まだ落葉がはじまっておらず,相変わらず緑豊かな美しい街だった.
  • 今夜は青州の拙宅に,ワシを入れて3人の日本人男性が泊まる.
  • 久しぶりの日本語は,やはりE~!
飯山 一郎(70)

2016年9月28日 (水)

中毒死の病院4階、7月以降48人死亡 「やや多い」

はしか・RSウイルス感染拡大

2016年9月27日 (火)

汚水処理場の広い敷地を見まわる

飯山一郎
 
2016/09/26(月)  
 
電動自転車で走り回る
汚水処理場の性能向上を見てまわって確認する
終日労働
  • ワシが開発した『余剰汚泥消滅装置』は,超高性能だ.
  • 余剰汚泥の細胞を粉々に破砕擦るだけではない.
  • 1日に150トンの汚泥水を完璧に乳酸発酵させる.
  • この150トンの乳酸菌液を曝気槽に投入する.
  • すると曝気槽内の微生物が活性化して,汚水処理の能力を著しく向上させる.
  • CODやBODが驚くほど低下し.処理水質が改善される.
  • それだけではない.
    余剰汚泥の生成量が3割以上も低下するのだ.
  • 1. 余剰汚泥が消滅する 2. 水質が向上する 3. 余剰汚泥の発生が少なくなる.見事な三拍子である!と思う.
  • だっからワシは喜び勇んで汚水処理場の各所を見てまわり,『三拍子の成果』 を確認する.
飯山 一郎(70)

海上にも陸上にも濃霧が戻ってきました。

福島周辺ダム湖から高濃度セシウム。関東のダムも危ない&「お気持ち表明に関し、誰かが落とし前をつけないと駄目」だそうで、宮内庁長官退任(=更迭)。それにしても「落とし前」とはヤクザも顔負けだ&石原慎太郎の差別・不敬発言。

くろねこの短語
2016年9月26日 (月)

福島周辺ダム湖から高濃度セシウム。関東のダムも危ない&「お気持ち表明に関し、誰かが落とし前をつけないと駄目」だそうで、宮内庁長官退任(=更迭)。それにしても「落とし前」とはヤクザも顔負けだ&石原慎太郎の差別・不敬発言。

 昨日のエントリーで、豊洲の液状化を何でいまさらって書いたんだが、「東京電力福島第1原発周辺の飲料用や農業用の大規模ダムの底に、森林から川を伝って流入した放射性セシウムが濃縮され、高濃度でたまり続けていることが環境省の調査で分かった」っていうニュースもやっぱり何でいまさらってなもんです。河川の放射能汚染やそれに伴うダム湖の放射能汚染にいては、福島第一原発事故後の早い段階から指摘されていたことで、当時は多くのメディアが知っていながら知らん素振りしていたんだよね。

<高濃度セシウム>福島第1周辺のダム底に堆積

 おそらく、ダム湖の放射能汚染は福島だけでなく関東全域でも起きているに違いない。さらに問題なのは、東京湾に流れ込む河川の汚染で、河口周辺には上流から流れてきた放射性物質がたまって、高濃度に汚染されているという観察報告もある。こうした自然環境の放射性物質による汚染はこれからが正念場で、4年後に東京湾や福島の海でボートやカヌー、サーフィン、さらにはオープンウォータースイミングなんてのは愚の骨頂だ。リオの海が殺人パクテリで汚染されているなんて大騒ぎしてたくせに、放射能はOKなのか?ってなもんです。

東京湾のセシウム汚染 印旛沼から拡散 河口水門で高止まり

 こうしたダム湖の汚染が今頃になってニュースなるなんて、みんなしてペテン総理にお手紙書いたらいかがでしょう。「アンダーコントロールって言ったよね。言ったよね」ってさ。

 ところで、天皇の生前退位についてのメッセージがあった日に、ペテン総理はぶら下がり取材でとりつく島のないようけんもほろろな態度を見せつけてくれたんだが、どうやら相当にお冠だったようですね。あわよくば来年中の改憲発議を目論んでいたのが、皇室典範を手直ししなくちゃならないとなると、そのスケジュールが狂っちゃいます。だからなんでしょう、普通は春にある宮内庁の人事にこのタイミングで手を突っ込んできたってね。

 なんでも、現在の宮内庁長官が退任して、次長が長官に昇格。でもって、後任の次長には西村泰彦内閣危機管理監が就任するそうだ。この西村ってのが曲者で、なんと22年ぶりの警察庁出身者の登用なんだとか。この人事を進めたのが杉田とかいう官房副長官で、この男も警察庁出身とくるから、明らかになんらかの意図があってことなのだろう。

 どうやら、「天皇陛下のお気持ち表明に至る過程で、宮内庁の対応に不満を持った首相官邸が、人事でてこ入れを図った」らしい。宮内庁をペテン総理の意のままに動かそうという魂胆なんだろうが、それにしても「お気持ち表明に関し、誰かが落とし前をつけないと駄目だ」なんて政府関係者の発言がもれ聞こえてくるのは、不敬も甚だしい。「落とし前」だなんて、まるでヤクザだね。

 天皇の生前退位を認めたくない日本会議の意向が、こうした動きの裏で働いているのだろうことは容易に想像がつく。西村某は「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」の事務局に宮内庁の代表として参加するそうだから、ま、監視役ってところなんでしょう。そういえば、この有識者会議には憲法学者がひとりも参加していないのは妙な話で、おそらく皇室典範には手をつけずに時限立法でお茶濁そうって寸法なのだろう。これなら日本会議にもいい顔できるし、なにより改憲スケジュールに影響が出ちゃ困りますからね。

官邸、宮内庁にてこ入れ=お気持ち表明で不満

 最後に、レイシスト石原が相模原の障害者殺人に関して、性懲りもなく差別発言したそうだ。こんな男をいまだにご意見番扱いする新聞・TVってのも、同罪ですね。

石原慎太郎が「やまゆり園事件犯の気持ちがわかる」と暴言、天皇には「スキューバで人生観変わる」と仰天アドバイス

2016年9月26日 (月)

昔は数日ぐらい掃除をさぼっても、それは気分の問題だった。 今は違う。1日1日の掃除が命に関わってくる。 放射性微粒子が家庭内に必ずあるのだから。

どうしてプーチン人気は落ちない? 出生率まで伸びている

あいば達也
 
 
2016年09月26日
 
世界の七不思議のように、西側陣営の論者が、嘆き半分で、以下のようなコラムをロイターに書いていた。おそらく、いまだに、世界に影響力を及ぼす人物ランキングでは、トップに君臨するロシア・プーチン大統領が落ちる気配はみられない。西側陣営のマスメディアが、メディアスクラムを組み、日々口汚く、あることないこと捲し立てているのだが、一向に人気が衰える気配がない。これを、単なる偶然などと考えているのは、日本人くらいのものなのではないだろうか。筆者も、アメリカ一国主義を強く牽制し、ガチンコ対立も辞さないウラジミール・プーチン大統領には、一定の畏敬の念を持っている。少なくとも、オバマやヒラリーや安倍晋三の数倍世界に影響する人物と認識している。

■2015年世界で最も影響力のある人物ランキング(米・フォーブス誌) 1、プーチン 2、メルケル 3、オバマ 4、フランシスコ・ローマ法王 5、習近平 6、ビルゲイツ 7、イエレン 8、(キャメロン) 9、モディ印首相 10、ラリーペイジ*グーグル 11、ドラギEU銀 12、李克強 13、バフェット……28、豊田章男……41、安倍晋三……50、黒田日銀 51、孫正義‥となっている。2016~17年には、オバマ、キャメロン、もしかするとメルケル?、黒田日銀がランキング外になるかもしれないが、安倍晋三は60位くらいでギリギリ死守と云うところか(笑)。たしか、それにしてもプーチンは3年トップ堅持だ。

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9月26日0時から5時までに湿度100パーセントを観測している地点。

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