2016年12月 8日 (木)

ソフトバンクが昨日から大暴騰!

飯山一郎
2016/12/08(木)  
ソフトバンクは大化けする!
来年からの米国の国策にピッタシの企業活動

ニッポンの(朝鮮系)小男がアメリカの大男と組んだ!

16年前の大相場を抜く!…鴨
ソフトバンクの月足
月足
拡大
米国で大成功すれば…ひと株7万円も!
ソフトバンクの週足
週足
拡大
  • 米国への大型投資,しかも来年からの米国の国策に合った雇用を創出する大型投資を明らかにしたソフトバンク株が7日.大幅上昇した.
  • これは投資家心理は明るくしただけでなく,「トランプ相場」を長期化させる効果を生んだようだ.
  • とくにソフトバンクは,トランプ次期大統領の掲げる『アメリカファースト』に適合しているので,業態が大化けし,株価も大変貌を遂げるだろう.

トランプも孫正義も,氣合いが入っている!
もの凄いオーラが出ている! と,オラはおもうwww

「氣」は「氣功師」の「氣」が最強だが…,「氣合い」の入れ方次第では,ボンクラ凡人でも「氣」のエネルギーが増す.

本物の相場師の「氣合い」は大変なもので…,「最後の相場師・是川銀蔵」や「売りの名人・山崎種ニ」,「相場の神様・本間宗久」の『氣合い』は,今年の流行語で言えば「神ってる!」という域に達していたらしい.

今どきの相場師で最高峰は,ソフトバンクの孫正義だろう.この男の本質は,実業家というより相場師だ.

しかも「変身!」で大儲けする相場師だ.
とてつもなく大化けして株価が大暴騰する銘柄は,業態が大変身してゆく企業だ.

孫正義のソフトバンクは,世界を変える大投資会社に大変貌するだろう.

そ~ゆ~意味で,いま,ソフトバンクは大化けし,大変身する前夜にある.

実際,ソフトバンクという銘柄の株価チャートは,大化け! 大変身する! という予兆が,「氣」となって出はじまっている.

今月から,ソフトバンクは途轍もない大変身を遂げるだろう.

ワシの来年の重点銘柄は,ソフトバンク! これ1本に絞ってもE~!と考えている.

これは,カネ(儲け)のためではない.
孫正義とソフトバンク株を見ていると,世界が見えてくるのだ.

♪ カネ賭けて 世界を見透かす 師走かね? www

アッ!という間に師走になってしまいました.
変な寒さです.
風邪ひかぬよう,身体を冷やしちゃ駄目だ夜!
寝る時もマフラーして,首筋を温めて猪~大寝.>皆の衆
飯山 一郎(70)

2016年12月 7日 (水)

長期入院している患者さん達が堰を切ったように感染症による発熱やら体調不良が増えている。院外処方は風邪薬(咳止めが多いらしい)とアレルギー薬が多いとの事。

12月,世界の展望が見えた!

飯山一郎
2016/12/07(水)  
今月の世界の3大ニュース!
  • 『今月の世界の3大ニュース』とは,以下の三つでR.
  • プーチン大統領の年次教書演説 (12/01)
  • トランプ氏が,「米国は他国の『政権転覆』をしない!」と断言したこと (12/02)
  • キッシンジャーと習近平が良好な米中関係を築く!という約束をしたこと (12/02)
  • 上の三つの政治儀式は,今後の世界の在り方を決定づけた重要なエポックである.
  • つまり今月の1日と2日の両日で,国際政治の構造と世界の在り方は,ものの見事に一変したのである.
  • 今後,世界は,米国戦争屋(軍産体制)主導の「暴力と戦争の時代」から「共存・共栄・相互依存の世界」へと大きく変貌を遂げてゆくだろう!
プーチンの年次教書は世界の理想形だ!
プーチン年次教書
SPUTNIK
プーチン大統領の年次教書演説:
「私たちに必要なのは友人だ。敵はいらない」
「我々は新米政権とは互恵的関係を土台にした協力を行う構えだ。」
「我々の政策全体の意味とは市民を守ることだ」
『スプートニク』 2016年12月01日 http://sptnkne.ws/cR6t
米国は今後,他国破壊はしない!と確言
トランプ
SPUTNIK
トランプ氏、米国は他国の「政権転覆」しないと断言
『スプートニク』 2016年12月2日 http://sptnkne.ws/cSc3
トランプ次期大統領は、新政権が他国での「政権転覆」に向けられた外交政策を行うことはないと断言した。 (全文を読む)
米中関係の発展を確認し合った会談
中国の習近平(シーチンピン)国家主席が2日、訪中しているキッシンジャー元米国務長官と北京で会談した。国営中国中央テレビによると、習氏は「中米間は違いより共通の利益がはるかに大きい。双方が互いの戦略を正しく理解し、衝突せず、対抗せず、引き続き新型大国関係を築いていきたい」などと述べた。

これに対し、キッシンジャー氏は「安定した米中関係をさらに発展させることは新政権も望んでいることだと思う。私も両国の相互理解に貢献していきたい」などと応じた。

キッシンジャー氏は米中国交正常化に尽力したことで知られる。先月中旬にはトランプ次期米大統領と会談しており、トランプ氏から何らかのメッセージが伝えられた可能性もある。(北京=延与光貞) (朝日新聞の記事)

  • キッシンジャーの「仲介」の効果は大きかった.
  • 今後の米中関係は,「相互に理解しあい,衝突も対抗もせずに,『新型大国関係』を築いてゆく!」という『共存・共栄』の関係に入ってゆくからである.
  • これはキッシンジャーが米国の「最高外交顧問」でいる限り,安泰だ
  • オバマの時代までの最高外交顧問は,ブレジンスキーであったが,この人物は「狂犬」のような男であった.
  • キッシンジャーとブレジンスキーの人物像と,その影響(力)については,『文殊菩薩』の野崎晃市博士の論述を是非ともお読みいただきたい.(記事)
  • いっぽう,プーチンとトランプの関係,相性も,非常に良好だ.
  • かくして,今後の世界は,米・中・露,この3大強国の協調と主導で動いてゆくことになる.
  • ところで今後,最も発展・繁栄する国家はどこか?
  • その答は,プーチンが明快に語っている.
  • プーチンいわく,「市民を守ること!」
  • しかり,国民・市民を守る国家こそが,今後,世界で最も発展・繁栄する国家である!ということだ.
  • 国民を平然と見殺しにする“ホの国”は,ランク外だが…
飯山 一郎(70)

ソフトバンク孫氏、米に5兆円投資 トランプ氏と会談  :日本経済新聞

リポーター 武藤まき子氏急死 | 2016/12/7(水) - Yahoo!ニュース

2016年12月 6日 (火)

梅毒患者 今年4000人超、5年で5倍に急増

東京電力福島第1原発3号基への注水が一時停止

逝きし世の面影
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『原子炉注水、1時間停止=作業員がスイッチに接触-福島第1原発3号機・東電』2016/12/05時事通信

東京電力は5日、福島第1原発3号機で原子炉への注水が約1時間にわたり停止したと発表した。3号機では事故で核燃料が溶け落ちており、冷却に必要な注水量が確保されていない状態となった。
東電によると、5日午前10時すぎ、3号機の原子炉注水用ポンプが停止。同11時前に別の注水用ポンプを起動し、原子炉の冷却は再開された。同原発敷地内の放射線量などに大きな変化はない。
当時、定例点検していた協力企業の作業員が3号機の注水ポンプのスイッチに左肘をぶつけ、スイッチのカバーが破損したといい、東電はこれが停止の原因とみている。
3号機では原子炉に毎時4.2トンの注水が行われていた。注水再開後は同4.4トンに増やした。
12/05時事ドットコムニュース

『3号基の給水停止を第一面で大きく報じた日本共産党機関紙しんぶん赤旗の深謀遠慮』

全国紙やテレビなどのマスメディアでは時事通信の簡単な記事を無視するか、小さく(そのまま)報じる程度なのですが、今回は日本共産党機関紙(しんぶん赤旗)だけが他に比べて詳しく報じていた。
しかも掲載した場所が一番目立つ新聞の顔とも言うべき第一面である。
そもそも5年半前のレベル7の未曾有の核事故発生から現在まで絶えることなく、東京電力が今も続けている原子炉圧力容器への注水ですが日本国のタブー中のタブーとして基本的にマスコミが報じない。今回も大部分の新聞社は(時事通信が配信した)前代未聞の給水停止を報じていないのである。
では何故原子炉圧力容器への注水がマスコミの最大のタブーになっているかの不思議の原因ですが、そもそも東京電力が5年と9ヶ月も続けている冷却水抽入とは『崩壊熱の除去が目的だ』と発表されているからなのです。
臨界が安全に止まった後も冷却しないと、最大では3分の1もの部大な崩壊熱により核燃料棒がメルトダウンすることは今では日本人全員が知っている。
ただし、崩壊熱は急激に減少していくし、そもそも2012年12月16日の民主党野田佳彦首相による『冷温停止状態』宣言と明らかに矛盾している(辻褄がまったく合わない)のでマスコミの全員が怖がって発表出来ないのである。
今もフクシマの爆発事故当時と同じ水量を原子炉に注入している原因ですが、これは東電とか規制委(日本政府)が福島第一原発の再臨界を恐れている以外の答えは無いのである。(崩壊熱だけなら爆発事故当時から5年9ヶ月も時間が経ったので数万分の1にまで小さくなっている)
しかし再臨界の危険性の怖ろしい事実は誰も認めない。(フクシマの深刻過ぎる事実を認めるだけの勇気が誰にも無い)
野田佳彦の悪質な印象操作である『冷温停止状態』を発表する少し前から、マスコミは一斉に今までの原子炉の数え方をそれまでの『基』から小さなイメージの『機』に横並びで変えている事実から分かることは、今のマスコミによるフクシマの報道とは全部がアンダーコントロールされた大本営発表の事だった。真実ではなくて日本国政府のプロパガンダなのである。

『Web上に無いので赤旗の第一面の記事を文字起こしすると、・・・』

12月5日付け『福島第一3号機注水1時間停止』との赤旗記事の中から、他のマスコミが書かなかった部分を抽出してみると恐ろしい事実が明らかになる。
そもそもこの注水の目的とは、『東京電力福島第一原発3号機原子炉で溶け落ちた核燃料(デブリ)を冷却するための注水』だった。
ところが、『東電は、注水中止からしばらく事態を把握できず、自治体などに通報が必要な重大事態だと判断したのは約30分後でした。』という体たらく。危機管理が成っていないのである。
そもそも、『3号機では毎時4・2トン注水していました。東電によると、原子炉への注水は、2013年に瞬間的に止まったことはあるものの、長時間の停止は今回が初めて。』
東電にとっても予期せぬ大事件だったのである。
何しろ、『再開が1時間後となったことについて「現場の安全を確認するまで時間がかかった」と説明しています。』何と、原発作業員の危険性まであったのですから怖ろしい。
もっと恐ろしいのは、この後に続く記述である。
『東電は、注水が止まった場合、原子炉底部の温度が最大で1時間当たり5・3度上昇すると推定。今回、注水停止時は23・1度で、再開後も(温度が)変化しておらず、3号機では溶け落ちた核燃料が圧力容器内にほとんど残っていない可能性との見方を示しています。』
東電も原子力規制委も政府経産省(エネルギー庁)も同じで誰一人今の福島第一原発の正しい状態を把握しているものがいない手探り状態。一人として事故の姿を理解出来ない『ど素人』ばかりなのですから、これでは正しい対策の立てようも無いのである。
 

プロ運転手が「ブレーキを踏んだが、止まらなかった」と証言してるのに、なお車種が特定されないようトヨタに気を使う朝日新聞。映像だと隠しようがないからプリウスだけど/病院に車突っ込み3人死亡 1人意識不明6人けが 福岡:朝日新聞デジタル

2016年12月05日 岡山(オカヤマ) 昨日は湿度100パーセントが連続して欠測に。 今日も欠測です。

前稿の動画は,飯山一郎が短く編集!

飯山一郎
2016/12/06(火)2  
深夜,爺さんは頑張った
だから,見て猪~大寝!
みんなに視聴してもらいたい動画は長編なので,それを短い動画に編集する仕事は,けっこう面倒だ.
その仕事をワシは深夜,シコシコと一人PCに向かってヤッた.

使うソフトは,ウインドウズ付属の『ムービー・メーカー』.
動画が短くなったら,それをユーチューブにアップロード.
そのユーチューブの動画を,前稿に埋め込む一連の仕事.

ワシは間もなく71歳.中国の数え方では72歳になる爺さんが,深夜一人でシコシコ動画を編集する…,鬼気迫るシーンだ(爆)

それもこれも,その動画の主人公・西尾正道医師が国会に出向いて,ウソつき自民党に対して,「恥ずかしくないんですかね! 息を吐くようにウソをついて…」と毅然と一喝する!

そうしておいて,TPPの恐ろしさを滔々と語る.
これ,まさに,ヲトコの胆力!
その鬼気迫るシーンを皆に見てもらいたいからだ.

だっから,見て猪~大寝!>皆の衆

飯山 一郎(70)

人間vs.人工頭脳

人生は冥土までの暇潰し
 
ここ数日の掲示板「放知技」で亀さんが注目しているのが、「てんやわんやの異論スレ 5」というスレッドだ。今までは蛙ナントカという御仁の戯言が続いたので、ほとんど目を通すこともなかったスレッドだったのに、何故今になって急に注目するようになったのか…。それは、第一に蛙ナントカが同スレッドから追い出されたこと、第二に飯山一郎さんが「今後,カブの話は,ココに書きたい」と書いていたからである。

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http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15947645/522/

以前から飯山さんの株価予想に注目していたが、最近特に驚いたのがトランプが圧勝した翌日、世界中で大多数の投資家が大損をした中、飯山さんは勝負に勝った極少ない投資家の一人だったということだ。なぜ、世の中のほとんどの投資家が読み間違え、飯山さんを始めとするひと握りの投資家の読みが当たったのか…、このあたりの背景については、以下の投稿に答えが書いてある。

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http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15947645/530/

ここでAI(人工知能)が出てきた。最近はプロを負かすほどのチェス、将棋、囲碁のソフト(AI)が登場、特にチェスに関しては、世界チャンピオンですらソフトに勝てない時代に突入している。それだけ進歩の目覚ましいAIなのに、何故に株価予想で人間を超えるソフトが未だに登場しないのかというと、アルゴリズム電子取引の場合、人間の判断力に基づいたデータを入力しているからなのだ。つまり、入力する人間を超えた判断力をAIが持てるわけがないという、ごく当たり前の話に行き着く。換言すれば、AIに入力される人間の判断力よりも、優れた判断力を持つ他の人間に、AIが勝てるわけがないという道理だ。

なお、以下の飯山さんの投稿を一読するに、株価チャートを正確に読み取る手法である、昔ながらの「酒田五法」や「一目均衡表」を超えるAIは、未だ存在していないと明言している。

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http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15947645/547/

別の観点から考えてみよう。なぜ、チェス・将棋・囲碁の世界ではプロを圧倒するソフトが誕生し、株価予想の世界では未だに人間を超えるソフトが誕生しないのか。それは、チェス・将棋・囲碁の場合、一定のルールに支配された世界、すなわち計算化(データ化)が可能な世界であるのに対して、株式市場はコンピュータには計算のできない世界、すなわち予測不能な世界だからである。だからこそ、株式市場は世界の潮流を読み取る上で、最高の修行の場となるのだ。このあたりは亀さんも、拙稿「チャートとウンコ」に以下のように書いた。

これは腸とウンコの話なんだが、ここで腸を「世界経済」、ウンコを「チャート」というアナロジーで捉えてみよう。すると、上記の「三段下げ」のチャート(ウンコ)は、今の世界経済(腸)の状態をズバリ示しているんだなと、分かるノダ。


ところで、拙稿「チャートとウンコ」に、安西正鷹さんの安西ファイルが登場している。ここで思い出したのが、安西ファイルについて書いた最近の拙稿「波乱の年末年始」で、同稿で将来の米国大統領に人工知能が就任すると予想している安西説を取り上げたところ、読者から感想コメントが届いたので、亀さんは以下のようなに回答をアップしている。

ロボットに支配される世界?
人工知能を装備したロボットに世界が支配される…。何ともオカルトチックな安西正鷹さんの未来予想ですが、ロボットとまでは行かなくても、サイボーグ程度であれば、すでに一部は実用化の段階に入っているし、サイボーグ型の人間が世界を支配するといったことは、大いにあり得ます。ちなみに、以下は電子大辞林に載っている「サイボーグ」の定義です。


********************
サイボーグ
〔cybernetic organismから〕生物に、生物本来の器官同様、特に意識しないでも機能が調節・制御される機械装置を移植した結合体。宇宙空間など、生物体にとっての悪環境下での活動のために考えられたが、現在は電子義肢・人工臓器など、医療面での研究が進められている。
********************

安西説で疑問に思うのは、喜び、悲しみ、切なさ、ドキドキする気持ち、勇気といった、本来は人間だけが持っていると思われる感情を、果たして無機体で造られたロボットが獲得できるものなのだろうか、といった点です。

無論、電子大辞林の定義にある「サイボーク」なら実現可能であり、「サイポーク」の米大統領が誕生する可能性は否定しません。しかし、ロボットが米大統領に就任して世界を支配するなどといった話、今の亀さんは全く信じていません。それだけ、ロボットという無機体と、人間という有機体の間に横たわる溝は、埋めることなど不可能なほど途方もなく広く深いのです。

その理由は、「喜び、悲しみ、切なさ、ドキドキする気持ち、勇気といった、本来は人間だけが持っている感情」は、何処から発生しているのかを考えるに、人間の脳ではなくて、人間の内臓から発生するものだからです。亀さん頭が可笑しくなったんではと思う読者がいるかもしれないが、西原克成博士の「内蔵説」を支持している亀さんなので、本気です- ( ̄^ ̄)キパッ このあたりに関心のある読者は、以下の旧稿を参照してください。
http://pro.cocolog-tcom.com/edu/2005/06/post_2c24.html

ともあれ、内蔵を持てるのは有機体であるヒトだけだということを念頭に、ロボットによる世界支配説を批判的に読む(critical reading)べきだと思います。


喜び、悲しみ、切なさ、ドキドキする気持ち、勇気などは、人間だけが持っている感情である。そして、人間のように感情を持つロボット(AI)は、当面にわたり出現することはないだろうと、亀さんは思っている。それでも遠い未来に、ロボットにも「愛」という感情が芽生える日が来るのだろうか…。

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如月澄 あなたと出会って、
私、たくさんの宝物をもらったんです。
私が65年間持っていなかった、
喜びも、
切なさも、
ドキドキする気持ちも、
それから、
勇気も…。
なにもかも、あなたが私にくれた。


16120505

如月澄 真白君、
私、あなたのことを愛してます。


16120506
「スミカスミレ」第八話(最終回)


16120507

これぞヲトコの胆力である.必聴!

飯山一郎
2016/12/06(火)  
国会で自民党を一喝する医師
「恥ずかしくないんですかね!」と毅然と叱る

上の動画のURLは→ https://youtu.be/6MEny75QQWk
  • 西尾正道医師は舌鋒鋭く本質に迫る.
  • 「微粒子の取り込みによる内部被曝!」
  • 「これが原発事故による健康被害の本態である」
  • 北海道がんセンター名誉院長の西尾正道医師の参議院のTPP特別委員会での意見陳述は,内容的にも奥深く…,ヲトコの胆力を鍛錬するための格好の教科書だ.必聴である.
  • TPP(環太平洋経済連携協定)は米国政府が批准せずに流れる.
  • しかし,米国戦争屋と米国グローバル資本は,日本がTPPを批准したことを盾に取り,日本の国益・国富を詐取・搾取・略奪しよう!と,ウラから強権的に迫ってくるだろう.
  • そして,彼らの無茶な要求に対して,日本は,政府も企業も逆らえない.
  • これこそが(日本が批准した)TPPの恐ろしさなのである.
  • そういう売国的な,いや! 売国奴自民党に対して,西尾正道医師は言葉の鉄槌を喰らわした!
  • しかし,売国奴自民党が健在である限り,日本国民は,将来必ず米国の医療資本の餌食(エジキ)になる.
  • ホットパーティクル(核燃料の微粒子)と医療システムとネオニコチノイド農薬と貧困によって,殺しまくられる日本民族.
  • 何としても生き延びて…,時来たれば,必ず復讐する!
  • 復讐の鬼となって生き残る!ワシの執念である.
飯山 一郎(70)

2016年12月 5日 (月)

飯山一郎の本がキンドル版で読めます!

飯山一郎
2016/12/05(月)  
キンドル版とは電子書籍のこと
最先端の知識人はキンドル版をスマホで読む


    • キンドル版をダウンロードすれば,PCやスマホが図書館に変身! ワシの「PC図書館」には200冊もの本がある.
    • 『飯山一郎の世界の読み方・身の守り方』は入ってない.
    • だってワシはこの本の著者だもん…
    • 自分が書いた本の中身は,脳味噌の中に詰まってるワケ.
    • でも,皆さんは著者じゃないから…,本の中身は分からない.
    • だっから,ワシが書いた有益な知識と実技は,本を買って読むほかない.読めば,必ずタメになる.しかも面黒い!
    • どーせ買うなら,「紙の本」より「電子書籍」がE~!
    • なぜなら,紙の本は1620円で,キンドル版なら1150円
    • それと,キンドル版はスマホやPCで読めるのでカサばらない.
    • でも,「スマホの歩き読み」はヤメて猪~大寝!>皆の衆

私はあせっていました.
今の日本の異常な状況を,丸ごと皆に伝えたくて,知らせたくて,あせっていたのです.
そして,逆境のなかで如何に生き延びていったらE~のか?
このことを(いと)しい者たちへ何としても伝えたくて焦っていたのです.
だから私は本を書きました.
ですから,まだ読んでない方は,どうか読んでみて下さい.
飯山 一郎(70)

「菌」いじめ避難契機 母訴え 2016年12月5日

関東や長野、その他の地域でも高湿度の地点があります。 2016年12月05日 福島県 若松(ワカマツ) は昨日から湿度100パーセントが連続。

2016年12月 4日 (日)

乳酸菌と漫画

人生は冥土までの暇潰し
 
 
16072003

半年ほど前、人生の先輩である志波秀宇さんの新刊本、『まんが★漫画★MANGA』を拙ブログで紹介しているが、同書で最も重要と思われる志波さんのメッセージ、すなわち志波さんが読者に伝えたかったメッセージは、終章のタイトルにもなっている「日本の漫画は人類を救う」だったと思う。

どうして志波さんは、「日本の漫画は人類を救う」と言い切ることができたのか? ここで、本稿の表題「乳酸菌と漫画」に注目していただきたい。拙ブログを時折訪問している読者なら、「(飯山一郎さんの)乳酸菌が人類を救う」と書けばピンと来ると思うが、志波さんの主張する「日本の漫画人類を救う」となると、首をかしげる読者が多いのではないだろうか。だが、乳酸菌と漫画、この両者は切っても切れない関係にあるのだ。その両者を結びつけるものこそ、〝言霊〟である。

拙稿「乳酸菌と日本人」を思い出していただきたい。同稿は乳酸菌を叩き台に、「言霊」について多角的に言及したものだが、今回は漫画と言霊の関連性に焦点を当ててみよう。

最初に、志波さんの『まんが★漫画★MANGA』には、実に興味深いことが書かれている。

『鳥獣人物劇画』に登場するサルやウサギ、あるいは『百鬼夜行絵巻』に出てくる愛くるしい器物の妖怪は、単に人の言葉を口にする生き物なのではない人格(霊格)を持った「生きている存在」なのだ
『まんが★漫画★MANGA』p.166


この志波さんの発言に対して、比較の意味で取り上げられているのがウォルトディズニーのミッキーマウスである。志波さんに言わせれば、『鳥獣人物劇画』のサルや『百鬼夜行絵巻』の器物は、〝人格を持った生きた存在〟であり、一方でミッキーマウスは、〝単に人の言葉を口にする生き物にすぎない〟とのこと。なぜ、志波さんはそのように考えるのか? その答えが以下の行に示されているので引用しておこう。

日本ではむかしから万物に神が宿るという考え方があった。あらゆるものには精霊や地霊が宿るという思想は、日本だけの専売特許ではなく、古来洋の東西を問わず世界中に存在した考え方だった。それがやがて、中東に誕生したユダヤ教、キリスト教、イスラム教あるいはインドのヒンズーなどといった宗教の発展とともに消えていったが、日本にはこの思想がずっと残され、いまだに日本人の心の片すみにその記憶が存在する。擬人法が使われるのは、日本では当たり前のことだった。
『まんが★漫画★MANGA』p.162~163


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どうだろう? 『鳥獣人物劇画』のサルや『百鬼夜行絵巻』の器物は、〝人格を持った生きた存在〟であることが、朧気ながらお分かりいただけたのではないだろうか。

念のため、以下も引用しておこう。

日本のあちこちに道具塚、包丁塚などがあるところからも、人々が道具を愛し、たいせつにし、言葉すら交わしていたことが想像できる。釜と親しく会話することで、ときに水加減をまちがえても釜は見事に米を炊く。わが身を守る刀剣や甲冑と会話する武士も多かったという話もある。名刀として誉れの高い五郎入道正宗は口をきくというが、所有者に思い込みがなければ刀の声が聞こえるはずがない。
こうした感情があればこそ、日本の古典には擬人法がふんだんに使われ、それが基本的なところで漫画としての発想につながっていった。

『まんが★漫画★MANGA』p.164~165


志波さんは日本の漫画の特色として、上記の擬人法の他に擬声語についても言及している。以下の志波さんの発言に注目されたい。

日本の漫画は、手塚(治虫)の文章にある「フッ」、「ポーッ」、「ヒラヒラ」といった擬声語が描かれていることと、日本語の擬声語が表現する微妙な感覚があるから、漫画に限らず文章もまた、緻密で繊細になっていった。前の章でも触れた擬人化にも関係してくるのだが、日本の漫画の秘密は一にも二にも擬声語に起因するところが大きい。そしてそれはたぶん、漫画に限ったものではなく、日本の文化そのものに関係してくる。
『まんが★漫画★MANGA』p.171


日本の文化そのものに関係してくる」とは、どういうことか? その答えを同書から以下に示しておこう。

根幹となった大和言葉の起源はどこにあるのか。

さまざまな説が唱えられるが、どれも仮説に過ぎず、定説はない。かつて可能性が高いとされた古朝鮮、高句麗、百済を起源とする説はほころびが目立ち、最近はあまり評価されていない。大野晋が提唱したタミル語説も批判の嵐の中で立ち往生状態。南方言語を基底としてアルタイ語が覆い被さって生まれたとする混合言語説が現在の主流となっているが、これでも説明のつかない面が指摘されている。

日本語の根幹部である大和言葉を、日本人はいつ、どこから手に入れたものなのか。その答えが出されるには、なお相当の年月が必要と思われる。音韻や形態を分析する手法では日本語の実体に近づけそうにないが、もしかしたらある日とつぜん、目の前に宝物が出現するかのように日本語の秘密が現れるかもしれない。

その秘密の一端が、すでに三〇年以上も前に示されていた可能性がある。それも言語学などとは無縁の学者によって明らかにされたものだ。謎に満ちた日本語の秘密のべールの一部を引き剥がしたのは、東京医科歯科大学の角田忠信医学博士である。角田は難聴の患者を調べていくうちに、日本人の脳が非日本人とは異なる働きをしていることに気づいた。それも、とくに聴覚の分野で日本人の脳は独特の動きを見せるというのだ(『右脳と左脳』小学館/昭和五三年、『日本人の脳』大修館/昭和五六年)。

『まんが★漫画★MANGA』p.176~178


角田忠信医学博士の理論については、前稿「乳酸菌と日本人」でも簡単に触れたし、参考サイトのリンクも張ったので、そちらを参考にしていただくとして、以下の志波さんの結語に注目されたい。

生き物たちの声や自然があげる声は、日本人にとっては言葉なのだ。八百万の神という原始的アニミズムの延長で、すべての物に神宿ると考えていたわけではない。そういうところもあったかもしれないけど、何より日本人はすべての物から直接言葉を授かっていた。生き物や自然、あるいは器物が発する音を「声」と聞き、言葉と捉え、その言葉を理解しようとしてきた。

…中略…

なぜ日本の漫画は面白いのか。それは日本語の持つ能力に起因している。動物の声を聞き、虫の音を理解し、風や水の流れを言葉と判断する。すべてが語りかけてくるから、すべてが命を持ち。人の言葉をしゃべるアヒルを描いているのではない。読経するサルは人間そのものとして描かれている。

『まんが★漫画★MANGA』p.179~181


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ここで、突然だが大祓祝詞を取り上げたい。世界戦略情報誌『みち』の執筆者と読者による、まほろば会に亀さんは時折顔を出しているが、志波さんも幾度か参加されている。まほろば会では安西ファイルを巡っての講話が中心だが、その講話が始まる前に「大祓祝詞」が奏上される。以下はまほろば会で奏上される、「大祓祝詞」に最も響きが近い動画である。



加えて、拙稿「乳酸菌と日本人」でも紹介した、掲示板「放知技」にある大阪のおばちゃんの以下の投稿にも注目されたい。

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http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15817120/769/

乳酸菌の好きな周波数が528ヘルツとある。その記述を目にして、咄嗟に思い出したのが大祓祝詞であった。528ヘルツとクラシックとを結びつけてみることで、528ヘルツの持つ意味について、読者にも考えていただきたいのだ。


『J.S.バッハ』メドレー25曲 癒しのクラシック音楽 528hz(DNA Repair 睡眠 作業用BGM)


『モーツァルト 』メドレー20曲 癒しのクラシック音楽 528hz(DNA Repair 睡眠 作業用BGM)

日本人の心の奥底にアニミズムが生きていると、志波さんは繰り返し主張されている。意味するところは、我々は廃仏毀釈以前の神道、すなわちアニミズムの精神に戻る必要があるということらしい。このあたり、野崎晃市博士による以下のブログ記事が参考となろう。
古代出雲王朝の謎

最後に、日本の漫画の特色として擬人法擬声語を取り上げた志波さんが、漫画表現技術として葛飾北斎を取り上げているのに注目されたい。

こんにちの漫画の出発点は葛飾北斎にあったのだ。葛飾北斎がヨーロッパに渡り、そしてアメリカに渡った。葛飾北斎の漫画が世界中を巡り、明治維新以降の日本に里帰りした。日本の漫画表現技術が優れているのは当然なのだ。出発点がここ日本にあったのだから。
『まんが★漫画★MANGA』p.150


16120102

今週(11月22日)から来年の新春(1月15日)にかけて、東京のすみだ北斎美術館で「北斎の帰還」が開催中だ。亀さんも、年末から年始にかけて一度は足を運びたいと思っている。葛飾北斎については、拙稿「高井鴻山の生涯の夢」でも取り上げているので、参照していただければと思う。

16120103.jpg

【連絡】

相変わらず本業の方で忙しくしていますが、そろそろ仕事の峠が見えてきたので、今月半ばあたりから以前のペースでブログ記事を書けそうです。

亀さん@人生は冥土までの暇潰し拝


【追伸】
志波さんに再び書評をアップしたと伝えたところ、以下の返信をいただきました。勝手に志波さんの返信メールを以下に転載しておきます(爆)。

亀山 信夫 様



ご無沙汰いたしております。

拙著をここまで丁寧に分析、紹介していただき

真にありがとうございます。感謝感激であります。

以前から2度にわたりご紹介くださり、光栄至極でした。

前のときにも知人たちに紹介してまわったものです。

今回もまた、仲間うちに(少々自慢げに)拡散したいと考えております。



あの『まんが★漫画★MANGA』という本は

名古屋造形大学で講義した内容がベースになっております。

本当に書きたかったのは、外国人が日本文化に憧れる本質、

外国人が日本文化に憧れる本当の意味みたいなものです。

出版社に提出した書名は

『どうして日本の漫画は世界一なのか』または

『日本の漫画はなぜ世界一なのか』

それが『まんが★漫画★MANGA』と変わり、一生懸命訴えて、やっと

サブタイトルとして『日本の漫画はなぜ世界一なのか』と付けられました。



名古屋造形大学にも海外からの留学生がいます。

中国人もいますが、独仏など欧州勢が多いです。

漫画コースだけではなく、

日本画、陶芸、書道など日本的な分野に多いのです。

本当に日本文化に何かを求めているように感じます。

彼らが日本文化に憧れる本質はどこにあるのか。難しいです。

正答は引き出していません。わかりません。でもたぶん……。

そんな気持ちを『まんが★漫画★MANGA』の中に閉じ込めてみました。



亀山さんにいろいろ書いていただき、たいへんありがたいです。

本当にありがとうございます。ところで、最近面白い情報を入手しました。

ちょっとご紹介させていただきます。

Scientists From Germany Show That Water Has Memory. This Video Blows My
Mind.

http://www.lifebuzz.com/water-theory/



またぜひお会いできれば幸いです。今後ともよろしくお願い申し上げます。



志波秀宇拝

飯山一郎が全力執筆する連載は…

飯山一郎
2016/12/04(日)  
4日前に発売されてた ^g^/
飯山一郎の『新日本建国神話』 今回は「戦場」から
スターピープル61号
  • 飯山一郎の連載は,毎号が独立した内容になっているので,前号を気にせずに読めます.
  • 今回の『新日本建国神話』は,中国は山東省の「戦場」で書きました.「戦場」とは,グルンバが稼働する現場です.
  • 中国において,日本人が誇りを持って堂々と生きてゆく!
    そのための方法や,ヤリ方が書いてあります.
  • ワシの文章を読めば,広大な中国大陸も「自分の裏庭」だし,「人生,何とでもなる!」てな雄大な気持ちになれます.
  • 毎日セコセコ生きて,ストレスの多い方,ワシの連載を必ず読んで…,ほんと,元気出して猪~大寝!

あ,そだ! 嬉しいニュースがあります.
ワシの連載は,アマゾンのキンドル版(Kindle版)をダウンロードすれば,その場で読めるのです.

今回のヤツは,ココをクリック→ http://amzn.to/2fYDC6b ←ココからダウンロードして猪~大寝!

『スターピープル』を本屋で買うと 1620円.キンドル版だと 1296円 で読めるのです.トクでしょ?

PCやスマホに「キンドル版」をダウンロードして,本や雑誌を読む! これがスイスイ出来るよ~になれば,アナタは,本物の知識人!

その第一歩を踏み出せるのですから,嬉しいニュースでしょ?

さぁ,ぐぁんばって,ヤッてみて猪~大寝!>皆の衆
飯山 一郎(70)

岸田外務大臣、プーチンに2時間待ちぼうけで赤っ恥&世界連盟が「福島で野球したくない」。その心は「内野が芝でない」。ホントにそれだけか!?

くろねこの短語
  昼間の幽霊・岸田君が、2時間もプーチンに待ちぼうけ食らわされたそうで、北方領土がどうしたこうしたなんて話は夢のまた夢ってことか。北方領土を餌に、経済協力という名の食い逃げされるのがオチってなもんです。
 そんなことより、東京オリンピックの野球・ソフトボールを福島で開催することに、世界野球・ソフトボール連盟の会長が難色を示したってね。「内野が芝でない」ってのが表向きの理由のようなんだが、額面通りに受け取るわけにはいきません。
 ま、ぶっちゃけ言っちまえば、福島第一原発事故による放射能汚染に対する危惧がそれだけ大きいってことなんじゃないのか。福島第一原発事故による放射能汚染については、日本なんかと比べ物にならないほど海外ではシビアに報道されていますからね。
 オリンピック利権に群がる政治屋どもは、「復興オリンピック」なんて軽く口にするけど、チェルノブイリ事故で放射能被害の恐怖を味わったヨーロッパのひとたちから見れば、なんて無神経な奴らなんだろうってことなのだ。
 「アンダーコントロール」なんて大嘘にコロリと騙されるのは、恥ずかしいことに事故を起こした国の国民だけってなもんです。臨時国会をさらに延長して、年明けに解散という噂もある。なんとなれば、「餅を食ったらみんな忘れる」からだそうだ。つまり、喉元過ぎれば・・・ってやつで、この国では福島第一原発事故もまるでなかったことになってますからね。
 でも、世界はそうは問屋が卸さない。2020年までに大きな揺れが日本を襲ったら、それこそ野球・ソフトボールどころかオリンピックそのものに開催だって、どうなるか分かったもんじゃない。
 とにもかくにも、オリンピックと被災地の「復興」をセットで語る無神経さは、そろそろ終わりにして欲しい今日この頃なのだ。
【くろねこの競馬予想】
 チャンピオンズカップの中心は、6連勝中のアウォーディーであることは間違いない。展開に恵まれそうなのがコパノリッキーだが、坂の途中からスタートする中京コースはどうも相性が悪い。ただでさえ前に行く馬はアウォーディーの絶好のターゲットになるから、相手には後から差してくる切れ味のある馬。ということで、相手筆頭はゴールドドリーム。ハナに立つとソラをつかう癖のあるアウォーディーの一瞬の隙をつけたら面白い。
◎アウォーディー、○ゴールドドリーム、▲アポロケンタッキー、△ラニ、サウンドトゥルー、ノンコノユメ、モーニン

安倍政権の無駄吠え “TPP・カジノ・対米中露韓外交・グローバリズム”

あいば達也
安倍政権の無駄吠え “TPP・カジノ・対米中露韓外交・グローバリズム”
2016年12月04日
何をやっても、国民は無抵抗。野党勢力も諦め気分。メディアは死に体。世論の風向きが変わる雰囲気もない。国民も、身の回りの生活に関する情報には敏感だが、身の回りから、1キロ離れたら、“関係ネ!”状態になると、回りまわって影響があるなど、気づく人は滅多にいない。

我が国は、野田民主党が安倍自民に身売りでもするような狂気の解散を選択、お天道さまが描いたような、見事な保守政治体制を通り越して、歴史修正主義の意図さえ抱えた安定政権が誕生した。安倍自民党政権は、癒着の宗教政党公明党と選挙メカニズムの有効性に若干の陰りが見られるものの、衆参両院の過半数堅持を実現している。この保守的勢力に、政党としての質量ともに、全身に滑りでも塗ったような、目的不明の政党が協力する方向にあり、気がつくと、両院は、改憲政党2/3議席確保状態になっている。

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ダンサーの黒沢美香さん死去 日本の草分け的存在:朝日新聞デジタル

«西川史子、急性胃腸炎で入院…復帰は「体調と相談しながら」所属事務所が発表(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

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